「な〜キリト、俺、今めっちゃツイてる」
「どうしたんだ?ジン」
「いや、だって、胚珠がいっぱいあるんだもの」
「確かにそうだな。でもさ・・・
そのせいでどんだけ実付きとかとか花付き狩らなきゃいけないんだよ!」
そう、今、俺はアニールブレードを入手するため<リトルペネント>を狩っていた
「そうかっかすんなよキリト、今、一掃するから・・・
喰らえ!『レンジブレイク』
ふう、やっぱ強いわ、これ」
「本当、それ強いよな<反逆剣>、羨ましいぜ」
「まあな、あん時、茅場っちを攻撃した報酬らしいし。
ありがたく使わせてもらってるよ」
そうこのスキル、神の特典
<反逆剣>である
先程、のソードスキルは勿論カウンター。
リトルペネントの攻撃を当てその威力を二倍に
それでいてステータス補正も入る。
ちなみにあのソードスキルは範囲型である
「ま、それはいいとして・・・
そこに隠れてるやつ、出てこい」
「ひえ!、ご、御免なさい!」
「そしてお前はこういう!「隠蔽なんか使って」と」
「隠蔽なんか使って・・・ハッ!」
「まあよかよ、作者が腰痛いって言ってるし、とっとと帰るか、じゃあね〜コペルくん
次からこんなことしないように」
「いやいや待てよ!今の流れで行くと俺らは見られてたのか?何をするために?
もしかして・・・
PKか?そうか
ま、そのくらいだったら許せないけど許そう」
「え、でも僕はPKをしようとしてたんだよ?
許されることじゃないよ?
それでも、それでも僕を許すのかい?」
「「だって実害ないし、これからしないと思ったから許した」」
「なんて軽い・・・
うん、わかった、これからはしないよ」
「オーケー、んじゃ、またね〜」
その後
「思ったけど何で集めてたんだ?胚珠」
「この後、解るよ」
クエストを受けた所
「胚珠が、こんなに!ありがとうございます、これ全部どうぞ」
「な・・・これ、なに?」
「アニールブレード」
「お前、そういう事だったのかよ・・・」
そうして、大量のアニールブレードを入手した
「これ、どうすんの?」
「何本か手持ちにして売る」
「ジン・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お前やっぱ最高だぜ!」
これより文字数稼ぎ
これ終わらせたら
軌跡のやつかきたいと思っています
腰痛い