無限の剣を担った男 作:通りすがりの二次好き
4/11 修正しました
内容は1話の前書きを見てください
無限の剣を担った男
―――――I am the bone of my sword
体は…剣で出来ている
―――――steel is my body and fire is my blood
血潮は鉄で…心は硝子
―――――I have created over a thousand blades
…幾度の戦場を越えて不敗
―――――Unknown to Death
ただ一度の敗走はなく
―――――Nor known to Life
ただ一度も理解されない
―――――Have withstood pain to create many weapons
彼の者は常に独り…剣の丘で勝利に酔う
―――――Yet, those hands will never hold anything
故に…その生涯に意味はなく
―――――So as I pray,
その体は…
―――――Unlimited Blade Works
きっと剣で出来ていた…
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「…ここはどこだ」
ふと目が覚めたら、見たことあるようで何か違う世界
「錬金術
「…?錬金術のことかね?残念ながらこれは錬金術とは違う」
この世界にいる「魔道士」との出会い
「単刀直入に聞こう…君は何者だい?」
「ふむ…私は魔術師というものだ」
魔道士の学校「王立ビブリア学園」へ行くことになったり
「私は「お前さんの魔術」をアラタ用にアレンジしてパクっただけだからな」
「…!他者の力をコピーする力か…」
自分の力と似ているが全く違う力を見て驚いたり
「ア・ラ・タ〜!!!」
「やれやれ、懲りないものだ」
トリニティセブン恒例のラッキースケベを見て呆れたり
「下がっていろアラタ、ここは私がやる」
「アーチャー…わかった、頼んだぜ!」
この世界での敵「魔物」と戦ったりし、この世界に馴染んでいくアーチャー
「
「これが…アーチャーの力…」
…これは、かつて正義の味方を目指し、摩耗していったある弓兵の物語
「
トリニティセブン〜七人の魔書使い〜IF
「無限の剣を担った男」
「そうだ、これから貴様が挑むのは無限の剣!剣戟の極地…臆さずしてかかってこい!」
「そう言えばなんで剣使うのにアーチャーなの?」
「…色々あるのだよ」
近日公開!
…嘘ですスイマセンFateとトリニティセブンなめてごめんなさいだから石投げないで