神に気に入られたボッチが異世界から来るそうですよ? 作:盗賊8
てか長いんで二次中(仮)にしておきましょう
さて、前置きはさておき早く本編に入れって感じですよね?
ちょろ~と待ってくださいね!
え~と何が言いたいのかと言うとですね....この作品を見直して気付いたんです!
なんと!感想でもあった通り....これ誰?八幡なのかって話しです←今さらかよ
まぁ途中で性格的に八幡じゃない部分はこんなのがあったから違うんだ~てな感じでぱぱぱっと纏めるのでどうかご了承ください
長々と話しましたが本編をどうぞ
これからもよろしくお願いします!
俺はあのあと海魔(クラーケン)とO☆H☆A☆N☆A☆S☆H☆I(と言う名の拷問&脅し)をして平和的(非平和的)に二つの宝玉のうち一つの宝玉を手に入れたのだった。
「あ~疲れた...いや本当に疲れた...あら?さっきまでかなり体が軽くてやる気に溢れてたんだけど...あれ~?おかしいな.......てか俺、なんで黒ウサギにあんな十六夜のようなキザっぽいセリフ言ったんだ?//」
「おう、お前速かったな...やっぱりお前面白いな」ニヤニヤ
「あ゛....」
「あ゛?」
「うわああああああああぁぁぁぁぁぁぁ」ピューン
そう叫んで自室えと駆け込んだ
「....なっ何だったんだ?」
「あら、十六夜君...ど、どうしたのそんな呆けた顔をして!?」
「いや...今、比企谷が...何でもねぇ」
「....?そう」
~自室~
恥ずかしいハズカシイはずかしいhazukashii~うぎゃあぁぁぁぁぁ!!
(なんで俺はあんなことを!?おかしい...いやそれよりもあの時に一瞬意識が飛んだような..)
「...まさか!?」
{おい、神...}
{....}
{神出ろマジでマジお願いだから!!!!!!}
{何?今、忙しいんだけど?}
{安心しろ直ぐに終わる...おm}
{じゃあね}
{おい...}
{冗談だよ~...で、何?}
{俺がいる世界に干渉したか?}
{俺ガイル?してないけど}
{...本当だろうな!}
{え、うん..なんでだい?}
{昨日の夜、俺が言うはずのないセリフを言ったんだがその時の意識が飛んでてな}
{(ああ、そっちの話しか...う~ん確か...小町ちゃんじゃなかったっけ?)}
{おい神!聞いてるのか?}
(「全くお兄ちゃんは~此処で気のきいたセリフ言わないと駄目だよ~」とか言ってなんか弄くってたなぁ)
{おい!神!聞いてるんだろう?俺の意思じゃないよな?}
{あー..うん、そうだよ~ゴメンね勝手なことしちゃって}
{まぁもう良いけど次はするなよ絶対だぞ!}
{フリ?}
{違うからな、もういい切る}プツン
「....なんで私が謝らないといけないいんでしょう...小町ちゃ~ん此方においで~」
後に小町は悪魔が降臨したと語った
「あぁ~良かった...しかし黒歴史なのは変わらないなぁ」
すると十六夜が俺の部屋のドアをぶち破る
「おい、何時までここにいるつもりだよ...行くぞ」
そう言われ連れていかれた(引きずられて)
十六夜はドアの前で止まると俺をバットのように持ち構える
「ち、ちょっと待て十六夜!頭おかしいんじゃねぇのk」
そこまで言ったところで俺はドアに叩きつけられた...
ドガァン
「な、なんでこうなるん..だ.ゲフ」
「邪魔するぞ」
「い、十六夜さん!今まで何処にって比企谷さん!」
そう言うと比企谷に近付く
「大丈夫ですか!?」
「チーン」
「き、気絶してらっしゃいまス...何をしてるんですか十六夜さん!」
「いや、ドアが閉まってたし」
「あなた方は普通に入れないのですか!」
「ほら、黒ウサギ」
そう言うと持っていた風呂敷を黒ウサギに向かって投げ捨てる
「黒ウサギの話しはスルーですか!?..て、わっとっと」
「俺とソイツ(比企谷)の戦利品だ」
すると春日部、久遠、黒ウサギの順に中身を見て目を丸くした
「貴方たち、これを二人で取りに行っていたの?」
「ああ、時間ギリギリで集めてきた...てかこいつ俺よりも早く手に入れてやがった」
「は、比企谷君が!?」
「あぁ、おかげでどっちが早く手に入れられるかの賭けは俺の負けだ」
「す、凄い」
「比企谷君も十分化け物ね」
「....」
上から春日部、久遠、黒ウサギの順だ...てか黒ウサギのやつ驚いて何もいってねぇじゃねぇか
ヤハハ
「逆転のカードを持ってきたぜ。これでオマエが“ペルセウス”に行く必要はない。後はオマエ次第だ、黒ウサギ」
「ありがとう.......ございます。これで胸を張って“ペルセウス”に戦いを挑めます」
「礼を言われる事じゃねぇさ。むしろ、面白いのはここからだからな」
(コミュニティに来てくれたのが皆さんで........黒ウサギは本当に良かったと思ってます)
そして黒ウサギは溢れそうな涙を拭き、勢いよく立ち上がる。その瞳にはなんの迷いも見られない。三人の顔を見回した黒ウサギは、高らかに宣言する。
「ペルセウスに宣戦布告します。我等の同士·レティシア様を取り返しましょう」
そう言ってコミュニティ“ペルセウス”に宣戦布告しにいった
そして女性陣が全員出ていき、十六夜と比企谷だけになった
「.....おい、もう起きていいぞ」
「おう」
「途中から起きてただろ」
「まぁな後、お前さぁ余計なこと言うなよ」
「まぁ良いじゃねぇか」
と、そう言ってヤハハと笑う
「はぁ....俺じゃないにしろ言ったことはやるか」ボソ
「何か言ったか?」
「いや、何も」
俺たちは自室に帰り俺はすぐさま寝た
どうだったでしょう?変なところは直していくのでどうかよろしくお願いします
シルバーウィークで暇なのでどんどん投稿していきたいと思います
テスト近付いて来たなぁ...テスト勉強?ナニソレオイシイノ?