問題児と共に入れ換し者も異世界から来るそうですよ? 作:ただの遊び人外
出演キャラ
秋人・・・『問題児と共に入れ換し者も異世界から来るそうですよ?』より
天地・・・『セルオーバー ~人間に嫌われたとしても~』より
殊牙・・・『問題児と銃使い(?)が異世界から来るそうですよ?』
名前だけ出演
ヘル=クライシス・・・『問題児と共に入れ換し者も異世界から来るそうですよ?』
テオシティ・オフィリアン・・・『セルオーバー ~人間に嫌われたとしても~』
〜何もない、ただ広い空間〜
秋人「はい、いきなり何言ってんだこいつとか思わないで下さいね」
天地「てか、いきなりここに連れられたんだがなんだここ?」
秋人「いい質問だな。まあ要するにだ。
殊牙「俺たちを集める必要は?」
秋人「記念だから主人公全員集合的な?」
天地「ふーん、まあいいけどさ。で、何するんだよ?」
秋人「さあ?」
天地「そこらへんは考えてないのかよ!」
殊牙「そういうやつだから」
秋人「まあうちの作者は行き当たりばったりだからな。ん?なんか紙きた。えーと、何々?『主人公たちを能力比較してみた』・・・ほほう」
天地「面白そうだなそういうの」
秋人「と、いうわけで俺たち3人の能力比較結果がこれだ」
〜力部門〜
殊牙>天地>秋人
〜速さ部門〜
殊牙>秋人>天地
〜頭脳部門〜
殊牙≧秋人>天地
〜強さ部門〜
秋人>殊牙>天地
天地「・・・俺が1番のが何一つない・・・だと!?」
秋人「てか強さ部門以外が殊牙オール1位て」
殊牙「それなのに戦ったら秋人には負ける・・・か」
秋人「経験が豊富なんだよ」(・´∀・`)
殊牙「ドヤ顔うざいからやめて」
秋人「ストレートに・・・だと!?」
殊牙「そういえば」
秋人「ん?どうした?」
殊牙「秋人と天地のところにはオリキャラいたよね?」
天地「おう、いたな」
殊牙「そいつらも加えるとどうなるの?」
秋人「えーと、それはだな、お、紙きた。ふむふむこうなるらしい」
〜力部門〜
ヘル=クライシス>>>>超えられない壁>>>>殊牙>テネシティ・オフィリアン>天地>秋人
〜速さ部門〜
ヘル=クライシス>>>>超えられない壁>>>>殊牙>秋人>天地>テオシティ・オフィリアン
〜頭脳部門〜
ヘル=クライシス>>>>超えれそうな壁>>>>殊牙≧秋人>天地>テオシティ・オフィリアン
〜強さ部門〜
ヘル=クライシス>>>>超えてもらわなければならない壁>秋人>殊牙>テオシティ・オフィリアン>天地
秋人、天地、殊牙「「「・・・」」」
天地「なあ、秋人」
秋人「・・・なんだ」
殊牙「もうヘルさん1人でよくない?」
秋人「言うな!悲しくなるから!」
天地「それにしても、どうやったら終わるんだ?これ?」
秋人「さあ?」
天地「さあ?っておい!」
秋人「逆になぜ知っていると?」
天地「・・・まあいい、それなら・・・秋人!」
秋人「なんだよ」
天地「どうせもうやることないんだし勝負といこうぜ!」
秋人「さっきのを見てなお戦う・・・か。いいね!そういうの、嫌いじゃない!どうせここは無駄に広いんだ!思いっきり勝負といこうぜ!」
天地「うぉおら!」
秋人「なんの!」
天地「これならどうだ!」
秋人「なめんじゃねえ!」
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殊牙「さて、最後は一応締めておくか。読者の皆様、このような駄目作者の作品を読んでくださってありがとうございます。これからも何卒よろしくお願いします!・・・こんなもんでいいか。こういうのは秋人か作者本人がやるべきことだろうに。まあいいや。俺も入れてもらおっと」
1年間ありがとうございました!これからもよろしくお願いします!