どーも読者の皆さん、モードレッドでぇす。ただいまわたくし、オカルト研究部一同と共に冥界行きの列車に乗っております。
というのも、先日の三勢力会談の終了後に、魔王サーゼクスにグレモリーとその眷族の護衛として雇われたのだ。
期間は月毎に契約を更新。都合が悪くなれば、独断で破棄も可。他の勢力の依頼も重ねて受ける事も出来ると来たもんだ。なにより報酬が良い。俺とゼノヴィアに一人ずつ月500万とかボロ儲け過ぎんぜ、ウケケ。
「モードレッドさん、そっち行ったぞ」
「うぉホントだ。回復するから、時間稼いで」
「分かった」
俺とゼノヴィアは今、虚数空間から取り出した高級ソファに座りながら、大量のお菓子を食いつつゲームをやり、その横でアニメを流していた。
ちなみに今の俺達の格好は、俺はいつもの全身鎧。そしてゼノヴィアは、上は無地の白いTシャツ、下はジーパンと、なんとも動きやすそうな格好である。プライベート以外はいつも鎧を着ている俺が言うのも何だが、もうちょっと女の子らしい格好をしないのかね?
以前少し訊いたが、曰く、「そんなものに掛ける金があるなら、全て趣味につぎ込む」とのこと。これもう完璧にダメ人間の思考だよ。
『力だけが、僕の全てじゃない!』
「力こそがこの世の全てだと思う俺氏」
「同意」
「何であんたらはそんなに寛いでんだよ……」
兵藤が俺達の様子を見て、呆れながら言ってきた。
「愚問だな兵藤。俺だからだ」
「……何か、妙に納得している自分がいる」
微妙に釈然としない顔で、仲間の眷属達との会話に戻っていく兵藤。すると今度はアザゼルが話しかけてきた。
「よう、聖剣使い共。ちょっといいか?」
「聖剣使いじゃにぃ、モードレッドだ」
「同じく、ゼノヴィアだ」
俺とゼノヴィアはゲームから一ミリも顔を逸らさずに応える。
「んじゃ、モードレッド。お前に頼みたいことが有ってな」
「護衛に関係のある事なら引き受けよう。ただしそれ以外なら別料金だ」
「安心しろ、報酬は出す」
「内容は?」
「リアス・グレモリーとその眷属達に修行を付ける事になったんだが、そこでお前さんらにも手伝って貰おうと思ってな」
「いいよー。ゼノヴィアの序でになら」
アザゼルに了承の意を伝えて後、暫くゲームを続け、飽きてきた所でグレモリー領に着いた。
『『『御帰りなさいませ、リアスお嬢様!!』』』
駅に着いて、列車から降りて早々に大勢のメイド&執事達に迎えられた。更には花火が打ちあがり、音楽隊と思われる面々がグレモリーを讃えるような音楽を演奏する。
「クッソやかましい…」
「モードレッドさんの部下に比べたらマシじゃないか?」
「……ふむ」
ちょいと想像してみる。
『『『御帰りなさいやせ!モードレッド卿!!』』』
先ず目の前に広がるのは、大量のモヒカンやスキンヘッドの世紀末ファッションに身を包んだ男たち。次々と打ち上がるのは、花火は花火でも人間花火(人に火薬を括り付け、打ち上げて爆破)。奏でられる音楽はヘヴィメタやデスメタ。そして数多の悲鳴。
静寂?なにそれ食えんの?と言わんばかりの喧しさだ。オーフィスが見たらキレるんじゃなかろうか?正直ヒド過ぎる。
「何か、だいぶマシに思えてきた……」
「でしょう?」
場合によっては、そこにミ=ゴとかショゴスとかティンダロスとか、SAN値がガンガン削れていくような連中が加わるのか。ただでさえアレな連中なのに、神話生物と合わせたらどんな化学反応を起こすか分からねェ。面白そうだから今度やってみよ。
「お嬢様、御帰りなさいませ。お早い御着きでしたね。道中、御無事で何よりです。モードレッド様とゼノヴィア様も、お嬢様の護衛、御疲れ様です。さぁ皆様、馬車へお乗りください。本邸までこれで移動しますので」
迎えに来ていたルキフグスに促され、無茶苦茶豪華な馬車に乗り込む俺達。暫く馬車に揺られていると、やがて馬鹿デカい城が見えてきた。
城に着き、ルキフグスに先導されながら城内を歩いていく。城内の廊下は、執事とメイドが左右にに分かれて並んでいる。すると廊下の奥から一人の少年が奔って来て、グレモリーに抱き着いた。
「リアスお姉様!お帰りなさい!」
顔つきがルシファーに似ている。この子はもしや。
「この子はミリキャス・グレモリー。お兄様の息子なの。私の甥ということになるわね」
「本物のプリンスというわけか」
プリンスねぇ。ブリテンが健在だったら、父さんの息子である俺も王子だったのかね?父さんが不死身だから、永遠に王座は回ってこないけど。
そもそも俺に政治の才能は無いから、仮に王子になっても戦場を掛けぬけるしか能のない、脳筋王子になる気が。いや寧ろ、父さんが全力で教育してくるか?教育パパなアーサー王………何か嫌だな。
それから、俺達はそれぞれの部屋へ案内され、そこで夕食まで休むことになった。俺は夕食まで虚数空間から取り出したノーパソで、2チャンネルで面白そうなスレを探して参加する事にする。
「お、このスレ面白そうだな。何々?自身のトラウマを語るスレ?」
やがて夕食の時間になり、食堂へと集まった俺達。そこには豪華な食事が用意されていた。
グレモリー卿が来てから食事を始めたが、兵藤とアルジェントはあまりこういった食事の経験が無いのか、ぎこちなく食べていた。一方他の眷属の面々はマナーを守りながら食べているが。
俺も一応テーブルマナーは一通り心得ている。騎士時代に必要な作法だったからな。食事の時に汚ぇ食べ方すると、かなり印象悪くなるし。
意外なのはゼノヴィアだ。完璧とまではいかないも、かなり上品に食べている。お前何処でそんな技術身に着けた?
「サブカルチャーは万能」
「把握」
教育アニメかなんかで身に着けたか。
「うむ、リアスの眷属諸君。そして護衛のお二方。ここを我が家だと思って気を楽にしてほしい。冥界に来たばかりで勝手が分からないだろうから、欲しい物があったら遠慮なくメイドに言ってくれたまえ。すぐに用意しよう」
この人貴族だけど器でっかいなぁ。ウチの母とは大違いだ。…まぁ、
その後はグレモリー卿が兵藤にお義父さんと呼べだとか、兵藤の両親に城をプレゼントしようとしてグレモリー夫人がそれを諌め、夫人が兵藤に悪魔の上流階級について教育することを決定して、グレモリーが怒ったりしてた。まぁ、速攻で言い包められてたけど。
あと、なんか塔城がかなり思いつめた雰囲気をしていたが、どうかしたのか?護衛対象に万が一の事が有ったら、次の契約更新の際に打ち切られないか心配なんで、何も無いと良いのだが。
翌日。今日は悪魔の若手達の会合が有るらしいが、俺とゼノヴィアには関係ないのでパス。一日中遊んで過ごそうと思ったが、どうせ明日から修行を始めるんだし、今日は軽くゼノヴィアと模擬戦をして扱いておいた。
本人はガンプラを作りたくて乗り気ではなかったが、絶版のガンプラを餌にしてやる気を出させた。これで修行の方は一月は真面目にやるだろう。
そしてまた翌日。
俺とゼノヴィアにアザゼル。そしてグレモリーとその眷属達が、グレモリー邸の庭に集合していた。
資料やデータが記載された紙を持ったアザゼルが、グレモリー一同を見回して、口を開く。
「先に言っておく。今から俺が言うものは将来的なものを見据えてのトレーニングメニューだ。すぐに効果が出る者もいるが、長期的に見なければならない者もいる。ただ、お前らは成長中の若手だ。方向性を見誤らなければ良い成長をするだろう。まずはリアス、お前だ」
最初に呼ばれたのはグレモリーだった。
「お前は最初から才能、身体能力、魔力全てが高スペックの悪魔だ。このまま普通に暮らしていてもそれらは高まり、大人になる頃には最上級悪魔の候補となっているだろう。だが、将来よりも今強くなりたい、それがお前の望みだな?」
「ええ、負けたくないもの」
アザゼルからグレモリーにトレーニングメニューを記載した紙が手渡されるが、グレモリーはそれを見て首を傾げた。
「…これって、特別凄いトレーニングとは思えないのだけれど?」
「そりゃ、基本的なトレーニング方法だからな。お前はそれで良いんだ。全てが総合的にまとまっているから基本的な練習だけで力が高められる」
アザゼルがグレモリーの疑問に答えると、グレモリーは納得したように頷いた。
「次に朱乃」
「……はい」
姫島が不機嫌そうに返事をした。姫島の父親は
「お前は自分の中に流れる血を受け入れろ」
「ッ!!」
ストレートに言われ、姫島は顔を顰めた。
「お前のフェニックス家との一戦も、記録した映像で見せてもらったぜ。何だありゃ、本来のお前のスペックなら、敵の女王を苦もなく打倒出来た筈だ。何故、堕天使の力を振るわなかった?雷だけでは限界がある。光を雷に乗せ、雷光にしなければお前の本当の力は発揮出来ない」
「私は、あの様な力に頼らなくても……」
「否定するな。自分を認めないでどうする?最後に頼れるのは己の体だけだぞ?辛くとも苦しくとも自分を全て受け入れろ。お前の弱さはお前自身だ。決戦日までにそれを乗り越えてみせろ。じゃなければ、お前は今後の戦闘で邪魔になる。雷の巫女から、雷光の巫女になってみせろよ」
「………」
アザゼルの言葉に、姫島は何も応えられずにいた。
「次は木場だ」
「はい」
「まずは禁手を開放している状態で一日保たせてみせろ。それに慣れたら、実戦形式のなかで一日保たせる。それを続けていき、状態維持を一日でも長くできるようにしていくのがお前の目的だ。あとはリアスのように基本トレーニングをしていけば十分に強くなれるだろうさ。剣系神器の扱い方はあとでマンツーマンで教えてやる。剣術の方は……お前の師匠にもう一度習うんだったな」
「ええ、一から指導をしてもらうつもりです」
「なら、時間が空いたらモードレッドに模擬戦をして貰え。戦ったことの無い格上とやるのも、いい経験になるだろう。次にギャスパー」
「は、はぃぃぃ!!」
「お前の最大の壁はその恐怖心だ。何に対しても恐怖するその心身を一から鍛えなきゃいかん。もともと、血筋、神器共にスペックは相当なものだからな。僧侶の特性、魔力に関する技術向上もお前を大きく支えてくれている。お前専用の脱・引きこもり計画も考えたから、まずはそれをこなして、人前に出ても大丈夫なようにしろ」
「はぃぃぃぃ!が、頑張ってみますぅぅぅ!」
失敗したら更に引き籠りそうだな。そうなった時は
「そしてアーシア」
「は、はい!」
「お前は、基本トレーニングで身体能力と魔力の向上。メインは神器の強化だ」
「アーシアの神器に強化の必要があるの?触れただけで負傷を治すし」
グレモリーが疑問を投げかけるが、アザゼルは予想していたように、即座に答える。
「確かに、その回復速度は大したもんだ。だが、問題はその触れるって点だ。味方が怪我しているのに、わざわざ至近距離にまでいかないと回復できない。だからこそ神器の範囲を広げる必要がある」
そう言うとグレモリーは納得して引き下がった。
「が、頑張ります!」
「次は小猫」
「……はい」
今日の塔城は、何か気合の入った様子だ。
「お前は申し分ない程、オフェンス、ディフェンス、そして戦車としての素養を持っている。身体能力も問題ないが、リアスの眷属には戦車のお前よりもオフェンスが上の奴が多い」
「……分かっています」
ハッキリと言うアザゼルの言葉に、塔城は悔しそうな表情を浮かべている。
「リアスの眷属でオフェンスのトップは聖魔剣の木場に、赤龍帝のイッセー。イッセーの方は未だちと問題があるが、
確かに。こう言っちゃなんだが、グレモリー眷属の中で塔城だけが、コレだという何かが存在しない。それが悪いとは言わんが、特徴の無いバランス型は特化していない分、純粋な格上相手に勝利を狙いづらいからな。逆に同格以下にはかなり強いが。
「小猫、お前も他の連中同様に基礎の向上をしておけ。その上で、お前が自ら封じているものを晒け出せ。朱乃と同じで、自分を受け入れなければ大きな成長なんて出来やしねぇのさ。それと、モードレッド。聞いた話じゃお前、仙術が使えるらしいな」
「ん?ああ。基本である、肉体の強化と気配の遮断くらいならな。後は氣の操作を少し。本格的な修得はこれからだが」
「十分だ。…小猫、聞いての通りだ。もし自分を晒け出せたなら、モードレッドに鍛錬を付けて貰え」
アザゼルの言葉に、塔城が複雑そうな顔をして俺の方を見てくる。仙術に何かトラウマでも有んのかね?
「最後にイッセーだが、ちょっと待ってろ。もう直ぐ来るはずだ」
アザゼルがそう言って空を見上げるのと同じくらいもタイミングで、一帯が大きく陰った。俺も上を見上げてみると、大きなドラゴンが高速で降りて来た。
「ドラゴン!?」
「そうだイッセー。こいつは
アザゼルがこのドラゴンについて軽く喋ると、ドラゴンの方からアザゼルに話しかけた。
「アザゼル、よくもまぁ悪魔の領土に堂々と入れたものだな」
「ちゃんと魔王から許可を貰って堂々と入国したぜ。文句でもあるのか、タンニーン」
「………先生。もしかしてこのドラゴンが俺の?」
「そうだ。こいつがお前の先生だ」
「えええええええっ!?」
驚愕と共に絶望している兵藤がタンニーンに連れて行かれるのを見ていると、不意に背後から肩を叩かれた。相手はどうやらゼノヴィアのようだ。
「モードレッドさん、私は如何すれば良いんだ?無しというなら直ぐにでもラノベの最新刊を読みたいのだが」
「安心しろ。ちゃんと用意してある」
俺はそう言ってゼノヴィアの後ろを指差した。後ろを振り返ったゼノヴィアは、まるで石の様に固まって動かなくなる。
ゼノヴィアの後ろにあった光景それは
完全武装をした、俺の部下全員だった。
剣が得意な者にはバルザイの偃月刀や量産型の聖剣を。
槍の得意な者にはクトゥグアの力を
弓の得意な者にはイタクァの力を付与した物を。
盾は全て、構成物質が外宇宙産の高硬度を誇る物を魔術で強化した物を。
騎兵はほぼ全員、黒王号みたいな馬に騎乗。弓を使う騎兵は、ビヤーキーへ。
一部には銃火器といった、明らかに現代兵器な物を持った連中もいる。
そして部隊全員が、あれ?これ呪われてんじゃないの?と言わんばかりの禍々しい鎧を着用。
しかも俺がサーヴァントでなく本体であるためか、コイツ等のステータスはE+の限界が存在しない。ぶっちゃけ全員全盛期以上の英霊軍団である。それが約ニ百名。
全員が下手な上級悪魔よりも強い世紀末集団だ。
「も、モードレッドさん。ま、まさか……」
ゼノヴィアが恐る恐るといった様子で訊いてきた。
「そう、そのまさかだ。これからゼノヴィアには、修業期間の間ずっと、コイツ等と戦って貰う。無論デュランダルの使用も認めるが、デュランダル砲やライザーソードは無しだ」
「oh…」
デュランダルが使えると分かって一瞬だけ明るい顔をするが、直ぐにまた消沈する。
「事前に大きめの土地を借りてあるから、そこに行って修行を行う。アイツ等は死人で、俺からの魔力供給さえあれば食事や睡眠の必要は無い。食事と睡眠の時以外は延々と戦って貰うからな、遊ぶ暇など無いと思え」
「神は死んだ……!」
ゼノヴィアは両手で顔を覆いながら膝を着き、そのままorzの体勢に移行する。
俺は無言でゼノヴィアに近づき、肩に手を置く。するとゼノヴィアは何か慈悲があるとでも思ったのか、ゆっくりとこちらに顔を向けてきた。俺はそんなゼノヴィアに、兜を外して満面の笑みを浮かべて言ってやった。
「慈悲は無い」
その日から暫く、グレモリー領の一画で女性の悲鳴が響いたという。
オマケ モーさんが参加してたスレの内容
※読まなくても問題はありません
自身のトラウマを語るスレ
434:灰色の獣
みんな、吾輩のトラウマを聞いてくれ
435:名無しのトラウマ
またここに新たなる被害者が
436:名無しのトラウマ
どうした?言ってみろ
437:灰色の獣
吾輩の童貞卒業の相手が
老婆でしかも強姦
438:名無しのトラウマ
お、おう
439:名無しのトラウマ
思った以上に酷そうな予感
440:灰色の獣
吾輩は某国のお偉いさんの息子でな
吾輩自身も結構重要なポストに着いている
ある日突然、父親に言われたのだ
「お前の子を産む女を用意した」
とな
441:名無しのトラウマ
なんだ、ただのノロケか
442:名無しのトラウマ
バカお前
この流れからすると
443:灰色の獣
その相手が老婆だった
しかも相手はノリノリ
444:灰色の獣
当然吾輩は嫌だった
でも逃げようとしたらロープでぐるぐるにされた
あとはそのまま……
445:名無しのトラウマ
うん、まぁなんというか
ドンマイ
446:灰色の獣
しかもババアは何が気に食わなかったのかしらんが
子供達を産んで直ぐに実家に帰りやがった
447:名無しのトラウマ
そりゃひでぇな
448:名無しのトラウマ
マジかよ
ババア最悪だな
449:名無しのトラウマ
>>434の父親は何を思ってそんな相手を連れて来たの?
450:叛逆の騎士
そんな家庭だと、子供グれるんじゃねえの?
と、母親に政治の道具として産み出された俺が言ってみる
451:名無しのトラウマ
よく見たら子供たちって
兄弟?
452:名無しのトラウマ
ババアの何が悪い!
453:盲目の使徒
熟女好きはお帰り下さい
時代はやはりロリよ!
454:英雄候補
>>453 ロリコンもお帰り下さい
>>450の家庭事情が気になるが、今は置いておこう
子育てとかどうしてる?
455:灰色の獣
ホントババア氏ね
>>449 より良質な血統だとか言ってた。詳しくは必死だったから聞いてない
>>450 今のところは心配ない。真面目な子に育ってる
>>451 双子の兄妹だ
>>454今は一人で育ててる。もうすぐ大人になるけど
ちなみに父親に手伝われた事は一度もない
456:名無しのトラウマ
父親がクズ過ぎるww
457:名無しのトラウマ
笑い事じゃねーよ
>>434 訴えれないのか?
458:灰色の獣
無理
父の権力が強すぎて勝てない
ちなみに父はこんな性格だから、吾輩を産んで早々に母に逃げられてる
459:叛逆の騎士
ワロスww
460:英雄候補
父親ざまぁww
一度スレ形式を書いてみたかった。反省はしている。だが後悔はしていない!