バカと俺と召喚獣   作:なつ96

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遅くなってすいません(−_−;)
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第五問

 

優斗SIDE

 

雄二『まずわ明久お前にはDクラスへの宣戦布告の死者になってもらう』

 

 

明久『ねぇ雄二今字が間違ってなかった?

 それに下位勢力の使者ってたいてい酷い目に遭うよね?』

 

 

優斗『大丈夫だ明久。騙されたと思って行ってこい。』

 

明久Dクラスに宣戦布告しにいった。

 

しばらくすると。

 

明久『ただいま。雄二宣戦布告してきたよ。』

 

 

奈々『明久大丈夫⁉』

 

明久『大丈夫だったよ』

 

 

雄二『ちょっといいか明久』

 

明久『なに?』

 

『俺もだ』

 

 

俺●雄二『『なんで無事だったんだ?』』

 

明久『日ごろ優斗と雄二と喧嘩してるせいで相手が弱かったんだ』

 

俺●雄二『『‥‥‥チッ』』

 

明久『今2人とも舌打ちしなかとた⁉』

 

雄二『まぁいい。今からミーティングするぞ』

 

明久『あれ僕の言葉無視⁉』

 

『明久の事は、ホッといて早くやるぞ。』

 

秀吉『そうじゃな』

 

康太『‥‥了解』

 

『おい、ムッリーニもう畳の後なら消えてるぞ』

 

康太『…………!!(ブンブン)』

 

『いや、今さら否定されてもの』

 

康太『…………!!(ブンブン)』

 

雄二『大丈夫だ。ムッリーニがHなのはよく知っているから』

 

康太『…………!!(ブンブン)』

 

明久『……じゃあ何色だったの?』

 

康太『‥‥みずいろ』

 

雄二『即答かよ』

 

明久・俺『セブンパンツ色わ⁉』

 

バンッ←ドアが開く音

 

そこにはセブンが怖いオーラをだしていた。

 

『‥‥俺ら死んだな‥』

 

明久『‥‥うん』

 

奈々『優斗と明久ちょっとOHANASIがあるんだけど‼』

 

 

『悪い。これわ全部明久のせいなんだ‼』

 

明久『優斗っ⁉違うんだ全部優斗のせいなんだ。』

 

『明久お前全部俺のせいにしやがって‼』

 

明久『それは僕のセリフだよ‼‼』

 

奈々『二人とももう言い訳は終わり?』

セブンはそう言うったあと俺と明久を廊下に連れていかれた

 

 

『あぁ‥明久が悪いってわかった••••せ、セブンっ‼•••ちがっ••俺の関節はそっちに曲がらなっ‼‥‥』

 

明久『僕の‥関節もそっちにまがらないっ‥‥』

 

 

雄二(的場はあんなに怖かったのか‥)

秀吉(わしも始めてみたぞい‥‥)

康太(‥‥俺も始めてみた)

三人(‥‥今度から的場にはきよつけよう‥‥‥)

 

 

明久●俺『『助けてー(くれー)』』

 

俺と明久の叫び声が響きわたった

 

優斗OUT

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