感想とかあったらよろしくお願いします!!!
優斗SIDE
雄二『まずわ明久お前にはDクラスへの宣戦布告の死者になってもらう』
明久『ねぇ雄二今字が間違ってなかった?
それに下位勢力の使者ってたいてい酷い目に遭うよね?』
優斗『大丈夫だ明久。騙されたと思って行ってこい。』
明久Dクラスに宣戦布告しにいった。
しばらくすると。
明久『ただいま。雄二宣戦布告してきたよ。』
奈々『明久大丈夫⁉』
明久『大丈夫だったよ』
雄二『ちょっといいか明久』
明久『なに?』
『俺もだ』
俺●雄二『『なんで無事だったんだ?』』
明久『日ごろ優斗と雄二と喧嘩してるせいで相手が弱かったんだ』
俺●雄二『『‥‥‥チッ』』
明久『今2人とも舌打ちしなかとた⁉』
雄二『まぁいい。今からミーティングするぞ』
明久『あれ僕の言葉無視⁉』
『明久の事は、ホッといて早くやるぞ。』
秀吉『そうじゃな』
康太『‥‥了解』
『おい、ムッリーニもう畳の後なら消えてるぞ』
康太『…………!!(ブンブン)』
『いや、今さら否定されてもの』
康太『…………!!(ブンブン)』
雄二『大丈夫だ。ムッリーニがHなのはよく知っているから』
康太『…………!!(ブンブン)』
明久『……じゃあ何色だったの?』
康太『‥‥みずいろ』
雄二『即答かよ』
明久・俺『セブンパンツ色わ⁉』
バンッ←ドアが開く音
そこにはセブンが怖いオーラをだしていた。
『‥‥俺ら死んだな‥』
明久『‥‥うん』
奈々『優斗と明久ちょっとOHANASIがあるんだけど‼』
『悪い。これわ全部明久のせいなんだ‼』
明久『優斗っ⁉違うんだ全部優斗のせいなんだ。』
『明久お前全部俺のせいにしやがって‼』
明久『それは僕のセリフだよ‼‼』
奈々『二人とももう言い訳は終わり?』
セブンはそう言うったあと俺と明久を廊下に連れていかれた
『あぁ‥明久が悪いってわかった••••せ、セブンっ‼•••ちがっ••俺の関節はそっちに曲がらなっ‼‥‥』
明久『僕の‥関節もそっちにまがらないっ‥‥』
雄二(的場はあんなに怖かったのか‥)
秀吉(わしも始めてみたぞい‥‥)
康太(‥‥俺も始めてみた)
三人(‥‥今度から的場にはきよつけよう‥‥‥)
明久●俺『『助けてー(くれー)』』
俺と明久の叫び声が響きわたった
優斗OUT