No1 れいむ 中身:こしあん
最初期のゆっくり、今は影が薄い。
最近はヤマト達の母親の桃花に霊力の使い方を習っている。
術自体は発動に問題ないが、ゆっくりの体である為か霊力が少なく長持ちしない。
レミリアや魔理沙のように冥界の魔力のブーストを受けないので仕方が無いが、
いつまでも胴付きになれない事に焦りを感じている。
※作者としては終始魔理沙と共に不動の主人公の相棒ポジの予定だったがどうしてこうなった。
No2 魔理沙(まりさ) 中身:つぶあん
最初期のゆっくり、主人公の助手。
特技はキノコ栽培、主に赤いヒゲ親父のキノコとかんふんふ鳴くキノコ。
蒐集癖と言うかトレジャーハント癖が有り、ビフロンスの領地内の森に入っては色々見つけて来る。
霊夢の心情を察しており、暇を見ては書斎で霊力について調べている。
眷族化は諦めた。
※正直改めて言う事は無いと思います、性格は二次創作で良く見かけるタイプですし。
No3 アリス(ありす) 中身:カスタード
最初期のゆっくり、助手2号。
未だ胴付きになっていない、でもそろそろじゃないかな?
最近は主人公と一緒に人形を作るお仕事。
上海と蓬莱人形はまだ作っていない。
※ネタバレ 次話の開始時点で胴付きになってます。
No4 レミリア(れみりゃ) なかみ:肉まん
最初期のゆっくり、主人公の眷族のリーダー格。
『だど』口調が消えて久しいプリンと納豆が大好きなお嬢様。
書いていないが妖夢と共によくヤマトと社交の場に出る。
あのゲーム以降戦闘はしていないので実力は不明になっているが、
蝙蝠化やデイライトウォーカー等の酷い存在になっている。
ちなみにグングニルは持っていない、むしろ持ってたら大変な事になる。
※咲夜さんは暫くお待ち下さい。
No5 妖夢(みょん) 中身:白餡
只の原作キャラ化筆頭。
別にお化けはそんなに怖くないし、辻斬りでもない。
従者として完璧な振る舞いで、見た目が子供で無ければ色々誘われていたかもしれない。
戦闘能力は実にスタンダード、正面からの敵には強いが搦め手には弱い。
※えぇ、ヒロインの1人ですとも。
No6 フラン(ふらん) 中身:ピザまん
恐らく現在のゆっくりの中で最も影が薄い。
後の話で書くつもりなので詳しくは言いませんが、簡単に言えばギャス君状態です。
※なのでもう少しお待ちを。
No7 めーりん 中身:麻婆豆腐
影が薄い系女子、平常運転とは言ってはいけない。
原作開始後に冥界に入ってからが出番。
今は気の修行を主人公兄弟に教えながら門番をしている。
※最強系美鈴、有りだと思います。
No8 マチョリー(ぱちぇ) 中身:バター
ど う し て こ う な っ た 。
俺より強い奴に会いに行く系女子。
一応パチュリーとしての特徴なのか見た目に反して読書家。
ただし片手で本を見ながらもう一方でダンベルを持ってる。
※いかん、魔女相手に近接戦は不利だ!
No9 うぜぇ丸 中身:ゴマ餡
ゆっくりの中では特殊で、最初から体が付いている。
非常に廃スペック、残像が残るほどのスピードや妖術と齧る程度でも仙術が使えると言えば判るだろうか。
但し妖術・仙術は風と幻覚特化なので極端に万能でも無いが。
なお、面倒見は良くお節介焼きのツンデレ気味なので色々と弄られる事が多い。
※うぜぇ丸はまだ変身を残している、この意味が分かるか?
NO10 ゆうか 中身:蜂蜜
アルトリねこの管理人、麦藁帽子がトレードマーク。
最近は木の下に集まる猫の管理もしている。
彼女の出番も暫く後で。
※尚、アルトリねこには色々魔改造が施されている。
No11 ゆゆこ 桜餅
ある事情により封印中、ゆゆこ自身も納得している。
出番は大分後になる。
※出番を楽しみにしてた方は申し訳ありません。
No12 せいが 中身:黒蜜
原作では邪悪系女子だがこっちでは?
現在は黒歌に仙術を教えている、余す事無く色々な術を…。
きっとアライメントは混沌/悪。
※なお、人間と面白いのが大好きな尽くす系女子。
NoEx おさとうまりさ
毎日ランダムに誰かの枕と摩り替っている。
実際に番号に振って分かるキャラの多さ。
これに主人公とその家族、友人が加わる。
さらに原作キャラとプロット段階でのキャラを合わせると酷い事に。
仕方がないんだ、アプリと言うかソシャゲーの特性上、キャラが増えるのは必然なんだ…!