・査菅母
名前は桃花。
旧い巫女の家系で、妖怪バスター。
所属機関が『ヤタ何とか』言うらしいが本編には関わらないので割愛。
今も悪さをする妖怪を倒す時もあるが、今は結婚生活のほうが大事。
三十台半ば、見た目は高校生。
・妖怪バスター
各地で悪さをする妖怪を滅するお仕事。
例の機関は各地を管理する妖怪のトップと特殊な人間達が仕切っている。
悪さをしている妖怪を、妖怪側が調査し人間が懲罰する。
・査菅父
名前はセディ、妻とは旅行中に出会った。
父が一目惚れ⇒妖怪ハント中にピンチな母を発見⇒助けたら向こうも一目惚れ。
そして結婚を決意、反対されるだろうと思いビフロンスから家出した。
なお、孫の顔位は見せようと実家に帰ると、怒られた後に和解した模様。
魔法の才能が高いが、一番の才能は料理や裁縫だった乙メン。
・ビフロンス家
爵位は伯爵。
冥界の葬式屋さん。
主人公の祖父が今の当主、次の当主はセディの弟。
大戦後に断絶したと思われていたが、混血どころか純血を発見、保護された。
一族の知恵と秘術の保護、知り合いの死体の埋葬のために隠れつつ一族の仕事をしていた。
・お祖父ちゃん
見た目はマッドサイエンティスト、中身は孫馬鹿。
今は特に語るべき事は無い。
強いて言うなら孫へのプレゼントに悪魔の駒を用意している位。
・叔父さん
目立たない為に目深の黒いフード付きローブ、
顔を見られるのが恥ずかしいから仮面(髑髏仕様)。
逆に目立つ格好になっている中身はニートで恥ずかしがりやな叔父さん。
素顔は俺ガイルの八幡を大人にしたのを想像すれば近い。
結婚する気が無いので甥っ子に後を継がせようとしている。
・おさとうまりさ
通称おさまり。
正確には『おさとう氏リスペクト、たにたけしさんのおさとうゆっくりのまりさ』が正しい。
ウチのゆっくりもそうだが原作キャラの力が使えたりなかったりする。
個体或いは対象によって、おさゆくを枕にすると悪夢を見たり幸せな夢を見たりする。
ちなみに低反発素材。
料理を作ると何故かカレーになる。
・弟者の近況
日記内ではほとんど描写されていないが色々有った。
主におさまりに膝枕されたり、おさまりが枕になってたりtec...。
主人公組他原作キャラには会えていない。
幼少期に会うのは諦めたので、対堕天使用に修行するため冥界に留まる事に。
・猫姉妹
現在は黒歌が例の主の下で頑張り中。
最近主から不穏な視線を感じる。
・一誠
まだ紙芝居には出会っていない。
・リアス他原作組
原作どうり。