みずみずです。
今回、六畳間の侵略者!?の小説を書こうと思います!
初投稿なので、駄文になると思いますが、よろしくお願いします!
では、本編をどうぞ!
俺の名前は
俺は今、地球にいる。
そして、争っている。
誰と?
それは、里見孝太郎とだ。
なぜそうなったかというと、俺は、家賃5000円のアパートを見つけた。
六畳ワンルームキッチンバストイレ付きで月5000円は破格の安さだった。
だから俺はそこに決めたのだが・・・
さ「大家さん!どうしてこういう手違いがあったのか説明していただけませんか?」
そう。
手違いがあったのだ。
俺は、このアパートに住もうと思い、借りたはずなのだが、里見孝太郎、めんどくさいので、里見も借りたことになっているのであった。
そうした手違いで今こうして言い争っているのだ。
い「もういいじゃないか。割り勘で2500円ずつ、それでいいだろう?」
さ「まあ、わざとじゃないんだしいいか。」
大家「あ・・・ありがとう。」
まあ、なんだかんだで一緒の部屋に住むことになった一夜と里見。
そうして、どこに荷物を置くか考えていたとき、
さ「お前はどこからどこまで荷物をおくんだ?」
と聞いてきた。
い「俺は部屋の上半分を頂くよ。」
さ「それだけで大丈夫か?」
い「あぁ。問題ない。」
そうして一夜と里見の同居生活が始まった。
文字数が足りないので、主人公について。
主人公
性格
自分のやりたいことは何でもする。
めんどくさいことは他人に任せる。
面白そうなことには積極的に参加する。
相手が調子に乗っていたら、完膚なきまでに舌戦でも叩きのめす。
仲間思い。
他の人の手助けをするのだが、他の人に手伝われるのは嫌う。
自分のことについて話したがらない。
主人公最強?チート?について。
?はいらないと思う。
主人公、一夜は、考えたことを全て現実にする能力がある。
そのため、創造する能力も作れるし、神になれる。
一夜は、この力をよく使っている。
この力で、倉庫(別の空間)を作って、者をしまったりしているのが主な使い方。
フォルトーゼの技術でも解明不可能とされている。
主人公から一言
「頑張るぜ!」
はい。
ありがとうございます。
それで、主人公の設定は更新していきますので、ここより下はネタバレの可能性がありますので、それでも言い方は見てください。
主人公の能力一覧
考えたことを全て現実にする能力
名前のまんま
空間倉庫
別の世界を作り出し、そのまま倉庫としたもの。
舌戦をうまくする能力
その名の通り舌戦をうまくする。
完全記憶能力
見たものをすべて記憶する。
脳の機能の限界を無くす能力
完全記憶能力で記憶できる量は、限られていないのだが、脳が耐え切れなくなるので、限界を無くすことにより完全記憶能力を完全に使えるようにした。
想像した物を創造する程度の能力
名前のまま
主催者権限
問題児の。
世界を移動する程度の能力
名前の通り。
???
登場次第表示
これからもよろしくお願いします!