最近更新できていなくてすみませんでした><
頑張りますのでこれからもよろしくお願いします!
俺は一夜孝太
今、地球から離れてるんだがね?
え?なんでって?そりゃ。
困ってる人がいるからですよ!
い「で?依頼ってなんでしょうか?」
?「はい。」
い「了解しました。お任せください。」
?「ありがとうございます。お気をつけて。」
い「はい!」
――――――――――――――――
んー。どこだろなー。
俺は今、暴れまわっている竜?を探している。
まぁ、さすがにそんなに強いとは思わないけれど?
んーどうしようかな。
あ。そうだ!力開放してみよう!
い「ハッ!」
んー。軽く軽く・・・弱く弱くはなったんだけどな。
半径1kmは吹っ飛んだね。
はぁ。
「グルルルル」
あ。竜だ。こいつかな?
照らし合わせて、、、
あ。こいつだな。
い「よう。さっそくだが死んでもらうぞ!」
「グルルルル」
そうして戦いは始まった。
―――――――――
あーもしもし。
はい。作者です。
問題児ネタはいってきますのでよろしくです。
では。
―――――――――
戦いは一瞬だった。
竜が向かってきたから一太刀で消えたんですけど。
笑えますよね。
竜ってこんなに弱いんですか。
はぁ。疲れた。
報告しに行くか。
―――――――――
い「おじさーん。狩ってきたよ。」
?「早かったな。」
い「そうですか?まぁ、あの程度なら余裕ですよ。」
?「そうかそうか!箱庭の最強種の竜をあの程度とは!」
い「箱庭?そうかそうか。ここはそういう名前なんだな!」
?「此処の名前も知らずに来たのか。ならこれをやるよ。」
い「大丈夫ですよ!さて、想像した物を創造する程度の能力を作って。コピー」
?「こりゃすげー!ちなみにそれは、ラプラスの紙片だ。別名ギフトカードだ。」
い「ふむ。能力も見れるのか。便利だな」
?「それだけじゃないぜ!収納もできるよ!」
い「ふむ。ありがとうな」
?「いえいえ。あぁ。そういや報酬渡してなかったね。これどうぞ。」
そういって、じいさんは封筒?を渡してきた。
?「これはギフトゲームというものを強制的に発動できるんだよ。」
い「ほうほう。そうなのか。すごいなー。これで楽できる。強奪もできるんでしょ?」
?「そうだが・・・別に止めはしないが、ね?気を付けてくれ、魔王になったものは必ず倒される。それだけ覚えとけ。」
い「分かったよ。おじさんありがとね?」
?「いやいいよ。こっちも迷惑してたからね。」
い「そうですか。ではこれで。」
?「ほいほい。またよろしくねー」
い「はーい」
この世界はすべての物語とつながっているのかな?
この世界にそんな理なかったきがするのだが。
まぁそれはまたのちのち考えればいいか。
はい。
短いですがこれで。
別の物語と関わらせようと思っているのでよろしくです。