六畳間の侵略者~異常~   作:みずみず

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最近ネタが思いつかない作者です(ToT)
更新遅くなりますがよろしくお願いします><


オリジナル?【2】

一夜は、主催者権限を手に入れた。

ちなみにこれは箱庭の外でも使用できるようになっている。

 

今、一夜はゲームの内容を考えながら旅をしていた。

一夜は、能力で乗り物を作り、周りを見ながら実験場にできそうなところを探している。

宇宙空間でしてもいいのだが、生物を創造しても死んでしまうのでいろいろと不便だ。

そのため、この今いる(名前わからない)星でいい場所がないか探しているのである。

どうしてこの星についたのかというと、俺も正直よくわからない。

箱庭から外に出て、乗り物(宇宙戦艦の様な物)に乗って移動していたのだが、どうも隕石群のところに出たみたいだ。

みたいだ。というのは、実際に見たわけじゃないからだ。

能力でどういう状況なのかはわかっていたのだが、なぜ急に隕石群が出現したのかわからない。

運命の悪戯か?

などと考えてしまった俺は悪くないだろう。

そうして乗り物(宇宙戦艦の様な物)が潰れてどこかの星について、今に至る。

 

い「それにしてもこの星は広いな・・・」

 

知らないうちにそうつぶやいていた。

確かにその気持ちは分かる。

下手したら箱庭より広いかもしれない。

下手に主催者権限も使えないし打つ手なしか。

 

 

 

 

そう考えていた時も私にはありました。)^o^(

村?が見つかったんですよ!

村ですよ!村!

人がいてるかもしれないじゃないか!

そういって一夜は駆け出した。

 

 

 

 

普通の人の考え

こんなところに人がいるわけないじゃないか。

いくら村があるからと言って、人が住む村だとは限らない。

さっきから、鬼みたいなのもいるしさ。

 

 

 

 

だそうです。

え?鬼いるって言ってないって?

しらないね。

聞かなかったから悪いんだ!

 

 

作者

で、結局人はいたのか?

 

 

それはですね・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

居ませんでしたOTZ

 

 

泣きたいですよ!

 

作者

一夜がかわいそうだ。

まあ、自業自得だ。

 

そ・・・そんな~。見捨てないでー

そういいながら泣いていると、そこに通りかかった人たちがいた。

 

そして、これが■■■との邂逅だった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、その事件が終わった後、俺は眠りにつくことにした。

眠り、すぐ起きるわけではない。

何千年。それだけ眠るのだ。

言葉で言えば簡単だが、実際に何千年も眠ることはできるだろうか?

答えは否だ。

だが、一夜にはそれを可能にする術がある。

だが、考えることを必要とするため、自分が老化せずに未来に行けるかどうかの保証はない。

そのため、一夜は中と外の時間が違う空間を作った。

名前?

『空間作成』

でいいんじゃね?

そういう軽いノリで現実で何千年という時間を空間でねた。




ネタがねぇ・・・
次から原作に戻します。
よろしくです。
主催者権限は、敵襲の時に使います。
使わない事なんてないですからね?
出てくるなら使います!
これからもよろしくお願いします
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