やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。ss   作:アイソレーター

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第1話

まずはこのssを読んで頂ける事をとても喜ばしく思います。

やはり俺の青春ラブコメは間違っているの設定を使わせていただきますが、本編とは関係ありません。

 

epsode1

君らは社会になにも不満を思った事はないだろうか、スクールカーストを知っているだろうか

一部は楽をして楽しむ俺は不平等だと思う

結論からいうと俺はそれの最底辺である。

 

episode2[いつもの日常]

俺はなし崩してきに入れさせられた奉仕部の部室に向かった。

「あら遅かったじゃないヒキタニ君友達の居ないあなたにしてはめずらしい。」

「ほっとけ」

「まあまあヒッキーもゆきのんも喧嘩しないで」

「あら由比ヶ浜さん私はこの目が腐った人と喧嘩何てしてないわよ」

「まあ二人はいつもこんな感じだね」

 

こうしていつもの日常が始まった。

 

トントン!

「はいどうぞ」

「ああお前ら元気にしていて何よりだ」

「さっき会いましたよね」

「まあそう言うなヒキガヤ」

「そうだよヒッキー」

キンコンカーンコーンキンコンカンコーン

「あらもうこんな時間今日はお疲れ様解散しましょう」

「あ、ゆきのん今日一緒に帰ろ」

「ええ、いいわよ」

「じゃあな」

 

episode3帰宅

「ただいまー」

「あ、お兄ちゃんおかえりー今日はカレーだよ」

「おおそうか」

「じゃ、いただきます」

・・・・・・・・しばらく立ち

「ねえねえお兄ちゃん今度出掛けない?」

「えーやだよめんどくさい」

「えーいこうよー」

「分かった分かった」

「じゃあ今度の日曜ね」

「はいはい」

「じゃ今度の日曜ねお兄ちゃん♪あ、いまの小町的にポイント高い」

「ああ自分で言わなきゃな」

 

episode4お出かけ

「なあ小町何故駅でずっと止まって誰かまっているようにしているんだ」

「ギクッ」

「いっいやだなーお兄ちゃん冗談言う何てー」

「お前今ギクッて言わなかった」

「気のせいだよ」

「ああヒッキー小町ちゃんやっはろー」

「あ、由比ヶ浜さんやっはろーです」

「小町どういう事だ」

「あれヒッキー聞いてないの」

「奉仕部で旅行だよ」

「成る程それであの荷物か小町」

「いやだってお兄ちゃん本当のこと言うと絶対来ないじゃん」

「それはそうだ、家から出たくないからな」

「誇らしげにいってあなたは何を自慢しているのかしら」

「ゆきのしたかよ」

「何かご不満かしらヒキガエル君」

「何で小学生のときのあだなしってるんだよ」

「皆集まった様だな」

「平塚先生どういう事ですか?」

「なんだヒキガヤ聞いてないのか」

「いや旅行としか」

「だから旅行だ皆でな」

 

今回はここで一回終わりにします後日また続きをだすのでそちらも読んでください。

 

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