秀スン「お前らのハートを掴むような小説書いてやるからちゃんと見とけよ子羊ちゃんたち」
?視点
さて、話をしよう。昨日は、家に帰って飯食った後すぐに、布団ダイブして寝たはずだ。なのに・・・
?「何で、布団が無いんだ・・・」
そこは、真っ白な空間だった。あ、ちなみに俺は不神 鈴、十六歳だ。
?「いや、落ち着きすぎだろお前。」
と、声がした方向を見ると。
鈴「飛んでて疲れないのか?」
まともな事聞くと、
?「いや、突っ込みどころが違う気がする。」
なんて言われた。そういえば、
鈴「あんた誰だ。」
ロ「僕は、ロキ、神様さ。」
鈴「そんなことより、どういう状況なんだ?」
ロ「そんなことって・・・まぁいいや」
いいんだw
ロ「ここは、転生の間君には、東方の世界に転生してほしい。」
鈴「まぁそれは、いいんだが俺の親友はどうなるんだ?」
それだけが、気がかりなんだよな~
ロ「一緒に転生させるよ。」
なるほど、なら大丈夫だな。そういえば・・・
鈴「時代的には、いつなんだ?」
ロ「八意永淋が、月に行ってから一万年後ぐらいだよ」
鈴「生き物っていたっけ?」
ロ「心配するとこそこなんだ」
鈴「まぁな」
ロ「大丈夫だよ。後、三つの特典と妖怪化してあげるから」
なるほど、なら・・・
鈴「一つ目の特典は、妖力を無限にしてくれ。
二つ目は、右手を変形させる程度の能力をくれ
三つ目は、えーとだな高速再生を可能にしてくれ。
心の変化で力が変わる心妖怪にしてくれ。」(これで大じょぶだろう。)
ロ「めちゃくちゃチートじゃんか!」
鈴「別に大ジョブだろ」
ロ「はぁもういいやこれでおkか?」
鈴「おう、大丈夫だ、問題ない。」(キリッ
ロ「じゃ、逝ってらっしゃい」
あれ、ちょ・・(パカッ
鈴「WRRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY・・・」
お・ち・たw
~十分後~
鈴「ぁぁあああああああああああああああ!」
今絶賛降下中です。
やヴぁい、まじでどうしよう。開幕エンドは、いやだぞ俺は、・・・あ!
鈴「能力使おう」
まず、右手でジェット噴射してゆっくり下降する
その後、衝撃を吸収するようにして華麗に着地だ。ZE☆
うん自分でやっててなんだけどちょっと引いたわ。
鈴「さてと、ばけものたいじだ!」
周りは、十匹ほどの化け物だがほとんどが、熊に見えるな。
妖力を固めて二本の刀を造り、回転切りのさいに刀の衝撃波を出して真っ二つに裂いた。
鈴「やれやれ、よわすぎるぞ。おまえら」
そして、刀をしまい能力で右手をGOD EATERの捕食のようなものにして化け物どもを喰らった。
鈴「ふぅ・・・ちょいと疲れるなこの能力は。」
そして元に戻した。
?「へぇ・・貴方、とても強いですねぇ」
後ろから女の声が聞こえそちらを向いた。
雪スン「書き終えたわいいけど秀スンが帰っちゃったので、ゲストとして鈴君を呼び
ました。」(パチパチ)
鈴「不神 鈴だ、よろしく」
雪スン「さて、鈴君如何でした今回は?」
鈴「がんばったしよかったんじゃないかな」
雪スン「それはよかったです。話すネタが無いのでここで終わります。」
鈴「おいこら」
雪スン「次の投稿は、少し遅くなると思います」
鈴「でわ・・・」
雪スン&鈴「次回まで、ゆっくり待っていてね!」