東方 理不神録   作:雪秀

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雪スン「本編で原作キャラは出ると思うけど、原作入りは、ないかも
紹介する、キャラは、鈴、龍神様、柊、神狼ぐらいかな、で
すが、気分で、増えるかも?」

雪スン「では!ゆっくりしていってね!」



10話 現時点の主要キャラ紹介

 

愉快な膝枕を求める変人 不神 鈴

性別 男

年齢 16

能力 右手を変化させる程度の能力

性格 基本的には、特定のなにかを気にかけるということは、しないが

いちど目的を決めると、必ずやりぬく並々ならぬ精神力がある。

癖 膝枕を求める。しかも、自己紹介したばかりだとしてもである。

料理の腕前 プロが霞んでみえるレベル

 

神々の頂点 龍神

性別 女

年齢 ?

能力 ありとあらゆる創造と破壊を司る程度の能力

性格 子供っぽいところもあるがまず、自分よりも他の者を第一に考え

る心優しい人(?)だが、少々遊び心が多い。

鈴について 膝枕を求めることは、控えめにしてほしいが、できれば、

自分の気持ちに気付いてほしい。

料理の腕前 最低限できる

 

若干天然な鬼の頂点 柊

性別 女

年齢 26(現時点)

能力 0から100を操る程度の能力

性格 基本は、優しいが戦いになれば余程のことがない限り手加減しな

い。

鈴について 早く結婚したいと思っているが、中々想いが届かない、膝

枕は、どんどん来てほしい。

料理の腕前 まぁ、うん、気にすることでもないさ、ほんとに。

 

 

神々を喰らいたい気がなくなった狼 神狼

性別 女

年齢 ?(ただし、精神年齢は、10代並み)

能力 隠す程度の能力

性格 周りのことなどどうでもいい、主を第一に考える、しかし、主に

まだまだ甘える時も。

鈴について なぜ、膝枕を求めないかが不思議、時々、悲しそうにする

のが不安になる。

料理の腕前 店に出せるぐらい

 

 

〜ここからは、ちょっとした駄弁り〜

 

雪スン「なんだかんだでもう、10話です、秀スン呼べないのが辛い」

鈴「気にすんなよ、それよりも、」←変人

神「主、ここって何処?」←子供っぽい

龍「あんまり、会話にならない気がする。」←最高神

柊「久しぶりの登場なんですが・・・」←鬼の頂点

鈴「なんか、カオスだなぁ。」

雪スン「鈴君が言えたことじゃないから。」

鈴「なら、お前だってそうだろ、これ文字稼ぎだろ?」

雪スン「まぁ、そうだね。」

龍「認めるんだ。」

柊「正直なだけ、まだ許せます。」

神「?なんの話?」

鈴「別に、神狼は、気にすんなよ。」

神「わかった。」

雪スン「なんか、僕以外みんな、いい人だと思うんだけど。」

鈴「安心しろ、ある意味では、俺もお前と同じ、変わり者だから。」

雪スン「ネタバレ、ダメ、絶対。」

鈴「安心しろ、そんぐらいわかってるさ。」

雪スン「ならいいけどね。」

神「?」

龍「取り敢えず、私達は、向こうで遊んでくるね。」

鈴「おう、わかったぜ。」

雪スン「なんだかんだで、ここまで来れたのは、読者の皆様のおかげ

す、本当にありがとうございます。」

鈴「なんだかんだで、一番嬉しいのってお前だもんなぁ。」

雪スン「はい、皆さんが5話の投稿をかなり気長に待ってくれてなかっ

たら、ここまで来れてませんからね。」

鈴「(そうだよなぁ、こいつ頑張ってるからなぁ)」

雪スン「と言ってもこの小説、行き当たりばったりですから、今後の

展開が、自分でも、楽しみですからね。」

鈴「いつか、死ぬ時にろくな死に方しねぇぞお前。」

雪スン「このぐらいの勢いじゃないと、人生楽しめないですし。」

鈴「お前何歳だよ。」

雪スン「まだ、中学生ですよ?」

鈴「おい!中学生で、人生語るなどよ馬鹿かよ。お前の人生に何があ

ったんだよ。」

雪スン「さぁ?」

鈴「おい。」

雪スン「実際そんなことは、気にしてませんし。」

鈴「そろそろ終わるか。」

雪スン「そうですね。」

 

雪スン&鈴&神狼&龍神&柊

『皆さん、これからも、東方理不神録、よろしくお願いします!』

 




雪スン「次回も楽しみです。」
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