ま、いつも通りの行き当たりばったりです。安定の戦闘カット
します、めんどいんで。」
雪スン「ゆっくりしてってちょんだい。」
?「痛い?!ってここどこ?穴に落ちたと思ったら、森の中・・・笑
えないね。」
ぼくは、白零 雷だよ、なんでこんなことになったかというと、道を歩いていたら、いきなり足元に穴が開いて落ちたんだよ、わけわからないねうん、ぼくもよくわからないんだよ。
雷「ん?これは、水の音?取り敢えず行ってみよう。」
〜男の娘移動中〜
お〜いいところに、ここの水は飲めるかな?飲めるのかな?飲んでみよう。
雷「お?以外にもいけるっぽい。「お前はだれだ!」うぇ?ぼくは白
零 雷だよ。君は?「私は、洩矢諏訪子だ。」そうなんだ、よろし
ね。「貴様、まさか私が見えているのか!」そりゃぁ見えるよ会
話してるんだもん。それと君みたいな小さい女の子がそんな言葉
使いしたらダメだよ。「・・・私は小さくなんかない!」うわ!
いきなり何!?」
なにか、不思議な弾が飛んできた?!取り敢えずかわさないと!
諏「ほう、よく避けたな?」
こんなにも殺気ぶつけられたら、命の危機を感じるよ?ボクは?
?「ねぇ、こんなにも殺気ぶつけてるってことは、手加減なしでいい
よね?行くよ〜〜ほいっ。」
どゴン!!!
?「あはは〜〜、そろそろ時間かな?それじゃねぇ〜。」
ばたり
す、すごい疲れた、はぁ、稲妻ぁ手加減してよぉ〜。
あ、眠たい、おやすみ〜。
〜男の娘睡眠中〜
雷「うーん?ここどこ?「ようやく起きたか、」あ、その喋り方やめ
て?めんどいんで。「そ、そう?」うん、「わかったよ。」ところ
で諏訪子大丈夫?今さっき、手加減なしの攻撃が言ったと思うんだ
けど?「あぁ、大丈夫だよー、だって私神様だもん。」・・・ゑ?
本当に?「うん、」・・・なんか、ごめん、「いやいいよ、私の
方もいきなりすぎたしね。」ならお互い様ということで。「うん、
それでいいよ。」ところで、ぼくの上着は?「あぁ、そこにあるよ
。」そっか、ありがとう、あ、それとぼく男だからね?「・・・ゑ
いやいやいやそんなわけないじゃん、えっ!本当に?」うん「なん
かごめん」いやもういいよ慣れてるし。」
そういえば、
雷「ここってどこ?「ん?洩矢神社。」そうなんだ。」
諏訪大社とかではないんだね、まぁいいけどね。これからどうしようか、穴に落ちたということは、もしかしたらタイムスリップかもだしそもそも、世界そのものが違う気がする。
諏「そういえば、あの時の雷って何なんだ?「あぁ、ぼくはね、解離
性同一性障害なんだよ。」?「えーと簡単に言うと、もう一つの
人格があるんだよ、」なるほど、つまりあの時のが、「うん、も
うひとつの人格だよ。名前は、白零 稲妻だよ。」そうなんだ。」
これからの生活が、ヤヴァイどうしようか?
諏「よかったら、家に住む?「いいの!?」うん、部屋も余ってるし
「ならよろしくね!」うん!よろしく!」
よかったー、住むところが決まったよ。
雪スン「というわけで、雷君です。
そしてまさかの、障害者、でも気にしないのが鈴君なのです。
まぁ二人には、それなりの共通点があるので。」
雪スン「次回も楽しみにしててください!」