さて、今回は、久しぶりのあの人が出ます。」
雪スン「今回もゆっくりってね!」
〜あらすじ〜
鈴「やっちゃったぜ☆」
稲「やっちゃったよ☆」
〜あらすじ終了〜
というわけで、
鈴「やって来ました、妖怪の山。「いや、わけがわからないんだけど
、どういうこと?」いや、なんか最近さ、妖怪に会ってないんだよ
だからさ、「鈴だって、妖怪でしょ?」あ、まぁ気にすんなよ、」
やっべ、忘れてたーま、いいかな。それよりも、
鈴「なんか、敵意むき出しじゃね?「ここを、どこだと」妖怪の山「
誰がおさめているのか」天狗もしくは、天魔」
そんぐらい知ってるよ。
神「ねぇねぇ主、「ん?」これってさ、唐揚げにしたら美味しいかな
「やめとけ、腹壊すぞ?」じゃぁやめとく〜」
神狼のやつ、いきなりなに恐ろしいこと言ってんだよ。しかも、天狗の奴ら、これ、とか唐揚げとか言われて怒りで震えてるぞ。
狗「貴様ら〜!殺す!「やめとけよ、ま、いいけどね、」がぁっ!」
ほいっ、終〜了〜。あっけなかったな、よーしよし、テッペン目指して、行ってみよ〜。
〜少年、少女、移動中〜
突然ですが、
鈴「おっじゃっまっしま〜す。ほいほい、あんたが天魔?「あぁ、そ
だ、」俺は鈴、よろしくな、「よろしく、」そういや、なんかさっ
きから騒がしんだが」
ドン!!!!
鈴「おうっ!って〜なんだよ。「鈴さん!」ん?」
そこにいたのは、柊だ。
鈴「おっ、久し「早速結婚しましょう!」・・・わっつ?「ですから
結婚です!」わけわからん!なんでそうなった!「いいじゃない
ですか!」よくねぇ!なら、俺に勝ったらな。「わかりました、
早速しましょう!」あいあい、」
柊、いろいろと、おかしくなったな、
〜青年、女性移動中〜
鈴「ん〜、懐かしいな、「そうですね、初めて戦ったときもここでし
たね。」そだな、とりあえず、さっさと終わらせるぞ、「私が勝ち
ますよう。」人はそれをフラグという、(多分)」
〜雪スン「カットだカット、そんなの常識だろう?」〜
鈴「俺の勝ちだな、「ううぅ、前より強くなったと思ったんですけど
やはり、まだまだですか。」じゃ、膝枕よろ。」
そして、いつも通り、膝枕を要求する、
柊「もう、仕方ないですねぇ、「とか言いながら、嬉しそうだな?」
まぁ、かなり久しぶりですから、鈴さんを感じたいんですよ。」
うん、嬉しそう、としか言いようがない、頬に手を当てて顔赤くしながら微笑んでるし、まぁいいかな、
鈴「とりあえずよろしくな、「はいっ!任せてください。」とりあえ
ず、移動するか、」
〜青年、女性移動中〜
膝枕、気持ちいいな、
雪スン「柊さんの、久しぶりの、登場です。
気にしても意味ないですが、柊さんが、トップで大きいです、
なにが、とは、言いません。次が、天照様ですね、どうでも
いいですけどね。」
雪スン「では!コメント感想、楽しみにしてます!
意見とかでも、ばっちこいですよ、
次回も楽しみにしてください!」