東方 理不神録   作:雪秀

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雪スン「久しぶりの投稿な気がする、最近なかなか、妄想できなくて、そのせいで小説の内容が思いつかないんですよ。」
秀スン「おひさーいや本当に久しぶりだね〜。」
雪スン「まぁ、なんだかんだ言っても、小説の投稿だけは、辞める気は無いですから。」

雪&秀スン「今回も、ゆっくりがいいですよぅ。」


十七話 味覚の秋、スポーツの秋、年中膝枕。

 

どぅも、あの後火月と一緒に話をしたり、膝枕してもらったり、したり。あ、後、一緒に寝たり。

え?あ、ちょ、まって、帰らないで、もしくは殴らないで!

これにもちゃんとしたわけがありまして、てか、別にやましいことをしたわけじゃ無いからね?うん、あの後に、神狼のとこに行こうとしたら、行かないでって感じで言われて、じゃぁ、今日1日な?って感じになって、それで、遊び疲れたのか寝たから、帰ろうと思ったら、服の裾を掴んで離そうとし無いし、とりあえず眠いし、寝るか。となったんです。別にやましいことをしたわけでは無いです、決して。

で。今何をしているかというと!

「いやぁ、畑仕事って疲れるけど、完成が楽しみだよなぁ。」

そう!今は、畑仕事をしています。ちなみに、今の時期は秋なので、そろそろ収穫しますよ。今は、俺一人だけです。神狼は、神界の方で、いろんな神と話をしてると思う。ちなみに、あの後に、少し進展があり、村を見つけた、んで、そこから少し離れたとこで、巫女服少女が妖怪に襲われてたので、助けた、だって、スカートっぽいとこから、太ももがチラッと見えて、ちょっとエロく感じたから、膝枕してもらったら気持ちいいだろうなと思い、助けた。

あ、まって、ブラウザバックだけは、やめて下さい。

助けた理由はあれだけど、でもしっかり助けたから、その後に、村の人達が、俺に対して、

『おぉ!神じゃ!神様がおいでなすった!』

とか言ってきた、なんで?そう思ったんだが、その後に、村の人達が、なにかお礼がしたいと言ってきたから、俺は、とにかく、物置小屋でいいから、最低限寝る広さのスペースを貸してくれ、と言ったんだ。なのに、なぜか、この少し大きめの神社に住んでくだされとか言ったんだ、まぁ、仕方ないので、神(仮)としてこの村を適当に守ろうと決意した!けど、基本的には、この巫女さん、名前が確か、『蒼紅』読み方は、『そうこ』だ、今の時代では、名字は無いことがわかった。で、蒼紅に妖怪との戦い方、霊力の基本的な使い方を教えた。他には、村の人達と、話をしたり、畑仕事をしたり、まぁ、充実した毎日を過ごしている。で、特に問題も無いんだけど、たまに、誰かに見られてる気がする、ま、犯人はわかってるんだが、とりあえず、別に敵対してるわけでも無いので、無視なんだが、それよりも、最近、蒼紅の様子が、少し変なんだよな、前みたいに、頭ナデナデしてあげたら、顔を真っ赤にするし、なんか、避けられてる気がする。

まぁ、そんな日常。




雪スン「物語というより、日記に近い気がする。まぁ、いっか、とりあえず、アンケートを活動報告でしてみようかと。内容は、そちらで見てください。活動報告をしてみるのもなんですが、見たことも無いので、少し不安ですが、頑張ります。」
秀スン「まぁがんばってね〜」

雪&秀スン「次回もよろです。」
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