東方 理不神録   作:雪秀

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雪スン「投稿遅れてすいません。今回は、秀スンたぶん最後までいます。」
秀スン「こんにちは、秀スンデス。みんな見てくれたら、スパシーバ(ありがとう)
    。」
雪&秀スン「ゆっくりしていってね!」


二話 文字稼ぎの必要あり

~あらすじ~

鈴「ロキという紙(誤字にあらず)に、理不尽な転生させられたぜ。というわけで、

  今回は、たぶん戦闘だぜ!」

~あらすじ終わり~

 

鈴「お前は!・・・誰?」

柊「初めて会うので、知らないのも当然ですよ・・・私は、柊、見ての通り鬼です。

  」

まぁどうでもいいんだがな。それよりも・・・美人さんだな。

鈴「というわけで、膝枕をしてくれ。」(キリッ

柊「どういうわけですか。そうですねぇ、私と勝負して勝てたらいいですよ。」

鈴「よっしゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。これでかつるぅー

  。燃えてきたーー!」

柊「どういう心の変わりようですか!」

鈴「こういう変わりだすけど何か?」

柊「もういいですよ・・とりあえず付いてきてください。広い場所に行きますから。

  」

 

~青年・女性移動中~

 

柊「ここなら大丈夫でしょう。」

着いたわいいけど、ここモン〇ンの霊峰みたいだなぁ。まいいけどもさ。

鈴「ほいじゃまいっちょやりますかね。」

そして、お互い構える。そしたらなんか体から蒼い雷が、でてきた。なにこれ・・・

まぁいいんだがなぁ。

柊「ん?なんですそれ?」

鈴「さあぁ・・俺にもよくわからん」

柊「よくわからないのに使ってるんですか・・はぁ」

なんかため息つかれた。なぜに。

そのまま、お互いに突撃した。

 

鈴視点終わり

第三視点(たぶん、もしかしたら鈴視点かも)

 

まず先手を打ったのは、柊だ。拳での攻撃からそのまま右足を軸にして回し蹴りを入れた。が、これを鈴はすべて紙一重でかわした。

柊「いいですねぇ、最高ですよぉ。楽しくなってきましたねぇ。」

鈴「(いや、こいつ強すぎじゃねかな^^#)なんとかかわせたな」

と会話のように見えるが、実際は物凄いぐらいに殴るかわす蹴るかわすの繰り返しで

時々掠ることは、あってもまともにはダメージが入っていないのだ。この状態が続いたかと思えば、鈴が蒼雷(そうらい)を刀状にして斬ったりとした攻防が続いた末に

こう、鈴が言った。

鈴「次で決めようか。」

それに対して柊は、

柊「いいですねぇ、そうしましょう。」

そう言うと柊は、できる限りの力を拳に纏わせた。それに対して鈴は、拳に紅色の雷

を拳に纏い構えた。そして・・・同時に走りだして構えていた拳を一気に突き出して

同時に殴った。

鈴「オルァァ!」

柊「はあぁぁ!」

すると、地が揺れ空気が揺れた末に立っていたのは、鈴だった。

鈴「へ、へへへ勝てたぜぇおい。」

柊「体中が痛いですねぇ。」

かなり、いや完全に会話になっていないと思う。

そして、月が昇り始めたのだ。




雪スン「またも、秀スン途中で帰っちゃったよ。まぁ今回は、投稿遅れてすいません
    でした。学校とかで忙しかったのと、中々秀スンと集まれなかったので。ま
    ぁ次回は、多分早めに出そうと思いますので。どうか温かい目で見てくださ    い。」
雪スン「では、次回までゆっくりしていってね!」

PS、UAってなんでしょうか?わかる人教えてください。今100超えてるんですよねぇ
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