秀スン「こんにちは、秀スンデス。みんな見てくれたら、スパシーバ(ありがとう)
。」
雪&秀スン「ゆっくりしていってね!」
~あらすじ~
鈴「ロキという紙(誤字にあらず)に、理不尽な転生させられたぜ。というわけで、
今回は、たぶん戦闘だぜ!」
~あらすじ終わり~
鈴「お前は!・・・誰?」
柊「初めて会うので、知らないのも当然ですよ・・・私は、柊、見ての通り鬼です。
」
まぁどうでもいいんだがな。それよりも・・・美人さんだな。
鈴「というわけで、膝枕をしてくれ。」(キリッ
柊「どういうわけですか。そうですねぇ、私と勝負して勝てたらいいですよ。」
鈴「よっしゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。これでかつるぅー
。燃えてきたーー!」
柊「どういう心の変わりようですか!」
鈴「こういう変わりだすけど何か?」
柊「もういいですよ・・とりあえず付いてきてください。広い場所に行きますから。
」
~青年・女性移動中~
柊「ここなら大丈夫でしょう。」
着いたわいいけど、ここモン〇ンの霊峰みたいだなぁ。まいいけどもさ。
鈴「ほいじゃまいっちょやりますかね。」
そして、お互い構える。そしたらなんか体から蒼い雷が、でてきた。なにこれ・・・
まぁいいんだがなぁ。
柊「ん?なんですそれ?」
鈴「さあぁ・・俺にもよくわからん」
柊「よくわからないのに使ってるんですか・・はぁ」
なんかため息つかれた。なぜに。
そのまま、お互いに突撃した。
鈴視点終わり
第三視点(たぶん、もしかしたら鈴視点かも)
まず先手を打ったのは、柊だ。拳での攻撃からそのまま右足を軸にして回し蹴りを入れた。が、これを鈴はすべて紙一重でかわした。
柊「いいですねぇ、最高ですよぉ。楽しくなってきましたねぇ。」
鈴「(いや、こいつ強すぎじゃねかな^^#)なんとかかわせたな」
と会話のように見えるが、実際は物凄いぐらいに殴るかわす蹴るかわすの繰り返しで
時々掠ることは、あってもまともにはダメージが入っていないのだ。この状態が続いたかと思えば、鈴が蒼雷(そうらい)を刀状にして斬ったりとした攻防が続いた末に
こう、鈴が言った。
鈴「次で決めようか。」
それに対して柊は、
柊「いいですねぇ、そうしましょう。」
そう言うと柊は、できる限りの力を拳に纏わせた。それに対して鈴は、拳に紅色の雷
を拳に纏い構えた。そして・・・同時に走りだして構えていた拳を一気に突き出して
同時に殴った。
鈴「オルァァ!」
柊「はあぁぁ!」
すると、地が揺れ空気が揺れた末に立っていたのは、鈴だった。
鈴「へ、へへへ勝てたぜぇおい。」
柊「体中が痛いですねぇ。」
かなり、いや完全に会話になっていないと思う。
そして、月が昇り始めたのだ。
雪スン「またも、秀スン途中で帰っちゃったよ。まぁ今回は、投稿遅れてすいません
でした。学校とかで忙しかったのと、中々秀スンと集まれなかったので。ま
ぁ次回は、多分早めに出そうと思いますので。どうか温かい目で見てくださ い。」
雪スン「では、次回までゆっくりしていってね!」
PS、UAってなんでしょうか?わかる人教えてください。今100超えてるんですよねぇ