雪スン「みかんうまうま」
秀スン「みかんの皮がパリパリ剝ぐぞ。」
雪「あれ?日本語がなんか、おかしくね?」
秀「カジュバシュバシブシャー。」
雪「Oh、別に夜でも無いのにテンションが変だよ、名付けてヘンション。」
秀「いや、気分がhighなだけだから」
雪「何故に?まぁ、置いといて、二ヶ月ほど休んでしまい申し訳ございまそん。いや、特に理由があったわけじゃなくてですね?あえて言うならGE2が面白すぎるんですよね、後は、秀スンとなかなか集まれなかったりですかね?」
秀「そうなんだぜ!いや〜親やら兄がうるさいもので。」
雪「まぁ、秀スンは部活してるし?だからじゃ無いかね?ま、俺も親には最近宿題しろと言われますし。」
秀「大会が連続三回ってとんでもなく疲れましたよ。」
雪「俺関係なしですけどね、でも、遊ぶ時間が無いのは辛い、俺基本ぼっちだよ?周りに遊ぶ人いないんだよ?近所の先輩も部活だよ?他なんて高齢者の方だけだよ?妹なんて布団にくるまってパソコンしてるんだよ?兄も部屋から出ずにモンハンしてるし、俺なんて、GE2か宿題か、部屋を歩くしか無いんだよ?この辛さが君にわかるかな?貴方方にはわからないでしょうねぇ!」
秀「一人だけだよこんなに喋ってるのは」
雪「ぼっちですから?」
秀「そうですねー(棒読み)
雪「(泣)」
秀「へっ(笑)」
雪「(泣)、しばらくやふむ、秀スン、一人で何か語っといて。」
秀「そうですねーそれではみんなお楽しみ秀スンのトークの
はじまり〜はじまり〜」
秀「俺は東方キャラでは咲夜さんが好きなんですよ〜特に咲夜さんのうーにゃーの時のポーズがたまらないですよ。あの時の恥じらい方、それでも恥ずかしながらやる咲夜さんが大っ好きなんですよ!なんだろあの頰の赤らめ方が可愛い過ぎなのです!もう咲夜さん抜きで生きる事なんかもう絶対無理です!咲夜さんの咲夜が好きで咲夜さんのスタイルも好きで咲夜さんの全部が大っ好きなんですよ!。俺を見て馬鹿だと思うなら思えば良いさだが咲夜さんを侮辱するのは許しません。咲夜さんを罵るならば7代まで呪ってやりますよ!咲夜さんこそ最強!最高!咲夜さんが死ぬなら俺だって死んでヤルゥ〜咲夜さんと一緒にごはんを食べたい咲夜さんと一緒のベットで一緒に寝たい。咲夜さんと一緒にデートしてチュッチュして咲夜さんと一緒に家族をつくりたい子供をつくりたいそのまま未来永劫一緒に過ごしたいそれが俺の儚い夢であろうと俺は諦めない!。」
秀「まぁ、これが今の俺の咲夜さんへの愛であることをご理解いただきたい。」
秀「すいません。今日は、普通じゃないくらいテンションがhighだったのであ、大丈夫ですよ今は普通のテンションなので心配しないでください。ではお今後とも東方理不尽録をよろしくお願いします。」