東方 理不神録   作:雪秀

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雪スン「今回絶対、秀スン途中で帰る。時間的にやヴぁいから。」
秀スン「今回の時間げろやヴぁいことになりそう。」
雪&秀スン「ゆっくりしていってねぇ」


三話 小説書くの楽しいけど・・・

~あらすじ~

鈴「柊と戦って勝ちますた。そしたら夜だった。」

~あらすじ終わり~

 

鈴視点

 

さてと、かったはいいけど眠くなってきたよ。まぁこのまま寝るかねぇ。

鈴「ほいじゃお休み~。」

柊「え・・ちょ、ちょっとま「ばたん」ってもう寝てますよ。」

 

場所・??????

鈴「あるぇ、ここ何処やの~。」

目が覚めたらそこは普通の野原だった。しかし・・・

鈴「寝ておきるごとに場所違うってどうなのかねぇ・・・まいいけどねん」

いやーしかし風が気持ちいいな。

?「ロキの言うとおりだねぇ。ほんとに暢気じゃん。」

鈴「んぉ・・だれだぁお前~」

龍「ん・・私は、龍神無数に存在する平行世界の頂点の神だよ。」

鈴「ん?じゃぁあんたは、凄いやつか?」

龍「うんそうだ「まぁいいんだが、膝枕してくれよ。」まぁいいけ「おーしじゃお願

  いな」人の話聞こうよ。」(やれやれ

いやぁ久しぶりな気がするなぁ膝枕は。

龍「ん・・じゃどうぞ~」

鈴「お~う」

そして、膝枕をしてもらった。やはり気持ちいいな膝枕は。

鈴「そういえば、ここってどこなんだ?」

いまさらだけど

龍「すごくいまさらだねぇ・・まいいけど。ここは鈴の精神世界だよ。」

鈴「精神世界?なんでまたそんなとこに入れたんだ俺?」

龍「それは、鈴の種族の恩恵かな~。心妖怪は、心を落ち着けた状態で寝るとこうい

  う精神世界に入れるんだよ。他にも鈴が使った蒼い雷や紅色の雷なんかも同じで

  心が高ぶったときや完全に勝とうとする心をもつとその状態になるんだよ。わか

  った?」

鈴「まぁ、なんとなくにはなぁ」

しかしいまさらながらに凄いなぁ俺。やはりかなりのチートだな。

龍「そういえば、修行とかがしたいのなら、この世界で敵の創造ができるから戦いた

  い敵を想像して具現化するといいよ。」

鈴「なるほどぉ。・・・よし!創造する敵は、モンハンのジンオウガだ!」

想像して具現化すると・・ジンオウガが出てきた。

鈴「よ~し修行開始だ!」

龍「(しかしこれからの成長が楽しみだねぇ。ま、せめて中級神ぐらいは、倒してほ

  いねぇ)ま、がんばってね~」

 

~カッッッッットーーーーーーーーーー!~

 

はぁ・・疲れたぁさてと一眠りするかねぇ。(あと手抜き言うなよネタが無いんだ)

 

場所・洞窟

鈴「んぁ?・・あれ?柊に膝枕してもらってらぁ」

柊「ああ、起きましたかぐっすり寝てましたよぉ。後今は、朝ですから。」

鈴「となると、朝飯食わないとなぁ」

柊「安心してください!私が作りますよぉ!」

鈴「ん・・じゃぁよろしくな」

柊「はい!」

と、なんとも最高の笑顔で言ってくれたが・・・不安しかないんだよなぁ。

 




雪スン「というわけで秀スンまたもや途中帰りですよ・・・。まぁ今回はいろいろと
    おかしいとお思いですがなるべく突っ込まないでください。まぁ頑張ります
    よっと。」

ps,uaがなんと!196になりましたー!やったー!
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