東方 理不神録   作:雪秀

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雪スン「恒例になりつつあるあらすじ。今回もあるます。」
秀スン「最近あるゲームにはまってしまいまして、やり過ぎにご注意。」
雪&秀スン「ゆっくりみていってね」


四話 可愛い子にわ旅させよ

~あらすじ~

鈴「なんか、精神世界に行ってきました。目覚めたら柊に膝枕してもらってた。今回

  は、不安しか残らない。」

~あらすじ終了~

 

いや・・まぁ・・わかってた結果だけど料理が奇跡的にまずかった。みためは、いいんだがなぁ。味が・・・

鈴「というわけで、絶賛迷子だぜ。」

なぜ迷子かというと、まぁいろいろ省くけども。こうだ             まずい飯を食う

  ↓

今後の生活が危険でわ?

  ↓

なら旅に出よう!

  ↓

迷った ←で今ここ

 

これからの飯の確保どうしよう。って右手を食べ物に変えたらいいんだ。

鈴「しかし暇だなぁ・・・よし!龍神のところに行こう!」

右手を転移装置(使い捨て)に変えて、レッツゴー

 

~少年不法侵入中~

 

鈴「ぱんぱか」バァーーン

龍「きゃぁ!」

鈴「(きゃぁって可愛いなおい」

龍「ふぇ?」

いやしかし可愛いな。

鈴「まぁ、それは置いといて遊びに来たぜぇ」

龍「そ・れ・よ・り・も、どうやって此処に来たの、それとさっきの爆発わなに!」

鈴「転移装置使ってきた。あと爆発だがその転移装置が爆発した。本当は、ぱんぱか  ぱーん、っていこうと思ったんだけどな。」

龍「かなり迷惑なんだけど。」

鈴「まぁいいじゃねえか、可愛い声も聞けたしな。」

龍「なっ!、そのことは、もう忘れて!」

鈴「忘れさせたいなら、力ずくでかかってきなさぁ~い」

龍「いいよ私の力のほとんどを見せたげるよ」

 

~ファイナルラウンド~

 

~かっっっっとーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー~

 

鈴「ふはははははぁ。俺のかちぃだぁ。」

龍「あららぁ負けちゃったなぁ」

いやぁ、手抜きゆうなよ疲れてたんだ。しかし、さすが最高神強さも伊達じゃないな

まぁ、何回か腕とか吹っ飛んだけど勝てたしまぁいいか。

鈴「というわけで。「どういうわけさ。」まぁいいだろ、それよりも膝枕してくれ」

龍「そんな約束して無いけど?」

鈴「あのことをばらしていいならな。」

龍「ぐっ・・・はぁいいよしてあげるよ。じゃぁそこの縁側でしようか。」

鈴「おう。」

 

~少し移動中~

 

鈴「しかし、龍の膝枕は気持ちいいな。それにこの日差しも、風も気持ちいいしな」

龍「なんか、あだ名つけられてるし。まぁそう言ってもらえるとうれしいねぇ。」

しかし平和だね~。まぁ何かが起きてほしいわけでも無いけどさぁもう少し刺激があってもいいと思うんだよなぁ。う~ん眠くなってきたな。

鈴「じゃ、おやすみ~。」

龍「ふぇ?ちょ、ちょっと!ってもう寝てるし。しかし気持ちよさそーに寝てるなぁ

  ・・・ちょっとぐらい一緒に寝てもいいよね。じゃ、私もおやすみ~。」

 




雪スン「しかし、今日のお祭りみたいなのは、楽しかったな~。今回も秀スン帰りま
    した。それとたぶん次回は、番外編になると思います。感想や意見もどんど
    んきても大丈夫ですよ~。では、次回もゆっくりしていってね」

ps,ua数が277になったー!いぇいいぇいひょ~
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