思います。後投稿遅れてすいませんでしたー!
親に借りてるパソコンがネットちなかなかつながりませんでし
たので、言い訳みたいですが許してください。後多分、夏休み
中に秀スン参加無理です。ぼくが8月に祖父母の所に泊まるの
で。」
雪スン「でわ、今回もゆっくりしていってね!」
〜あらすじ〜
鈴「龍、可愛い。」
〜あらすじ終了〜
さてと龍の膝枕のあとに、元の場所に戻って来たんだけど。今海の目の前にいるんだけど・・・
鈴「さーてと、このまま海を渡って大陸を目指すかな〜」
そうこのまま大陸を目指すのだ!理由に関してだが、少しだけ吸血鬼というものを見てみたくなったんだよな〜。というわけで、開幕早々・・・
〜キングクリムゾン!〜
鈴「しゃぁー!二日でたどり着いたぜー!」
未知なる吸血鬼(美人もしくは、美少女か、可愛い幼女)を求めて三千里ならぬ二日間の旅でした。ちなみに道中に恐ろしい怪物に出会ったんだけど捕食した、捕食してわかったんだが捕食すると一時的に加速するみたいだ。まぁそんなことは置いといて。
鈴「適当に建物や洞窟を探していくかな〜。
〜キッ○カット!〜
ん?はっ!
鈴「まさかの美少女発見!ってなんか変な翼があるな?それよりも起
こさないとな、お〜いおきろ〜起きないとお前の膝で勝手に寝る
ぞ〜いいのか〜。返事なしと、っしゃ!膝で寝〜よっと。」
鈴視点終了、?視点
?「う、う〜ん」
追っ手から逃げたはいいけど疲れて寝ちゃったんだっけ。ん?なんか膝に重量感が(チラッ
?「って、えぇ!なんで男の人が膝枕して寝てるの!?「うっさいな
〜人が気持ちよく寝てるのに邪魔すんなよ」あ、ごめん。じゃな
くて!なんであたしの膝で寝てるの!?」
鈴「そこに美少女がいるからさ」(キリッ
なんで
?「堂々とそんなこと言えるの!?「それよりも、お前の名前は?ち
なみに俺は、不神 鈴だ。」それよりって、まぁいいけど、あたし
は吸血鬼の、レアルよ、まぁよろしくね。」
鈴「おぉ、お前吸血鬼なのか!まぁよろしくな、それでなんだが一つ
聞きたいことがあるんだが、「何かしら?」えとだな、」(ぐぅ〜
へぇ〜
鈴「この通り腹減ってんだよ、なんか食べ物とかないか?もしくはお
前でもいいぞ?(物理的に)」
レ「はぁ!あたしを食べる⁉︎(意味深)いきなり何言ってんのよ!あったば
かりなのにそんなこと言うなんてただの変態なの!?あんた!」
どう考えたっていきなり食べるとか(意味深)変態じゃないの!?
鈴「(なんでそんなに顔赤くしてるんだ?わけわからん)変態とか言う
な、俺はただの変人だ!(なんとなく)」
レ「はぁ?どう考えたって変態でしょ?いきなり食べるとかいってき
て。「いや俺が言ってるのは物理的になんだが、さすがの俺でも初
対面に対して意味深でいわねぇよ。」ってことはあたしの勘違い
?「そういうこったな。」はぁ、とりあえず、あんたは、どっかに
行け。」
なんか調子狂う。
鈴「あぁそうかい、それじゃぁまたな、レアル「二度とあいたくない
わよ」また今度なぁ〜。」
嵐のように来て去って行ったわね、まぁ、また会えたらいいかもね。
雪スン「いろいろと大変でした(体育祭とか期末テストとかネットに繋
がらないとか。)投稿遅れて本当に申し訳ございません。次は
早めに投稿できそうです。あと番外編ですが、やりたいのは
山々なんですが登場キャラ的ににんずうが少ないんでできま
ん。でわ、」
雪スン「コメント感想楽しみにしてます!
次回もゆっくりしていってね!」
ps.UA数が、なんと!478です!みなさんありがとうございます!