東方 理不神録   作:雪秀

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雪スン「なんか早めの投稿ですがね。今回は、神話とか、完全に無視
していきます。完全なる妄想の世界観全開でいきます。」

雪スン「でわ、今回もゆっくりしていってね!」


六話 神話?そんなの知ったこっちゃないね!

〜あらすじ〜

鈴「美少女吸血鬼との会話。」

〜あらすじ終了〜

 

 

さてと、今の状況の説明を、

鈴「龍、頼んだ。」

龍「なにが!?なにを頼んだの!?「今の状況の説明をだよ。」はぁ

わかったよ、いまはね、全神会といって暇な神々が集まって話を

する会を開いてるんだよ、簡単に言えば、暇だから宴会をしよう

って話だよ。」

おk理解した、で・・・

鈴「なんで、神でもない、普通の妖怪の俺が呼ばれたんだよ「だって

鈴は私に勝ったからみんなにでも紹介しよっかな〜と思ったんだ

よ。」いや、どう考えたってそれはおかしい、「でも、いろんな女

の人がいるよ?」さっさと始めようぜ。「む〜。」ん?どした?」

なんか明らかに機嫌が悪くなってるんだが、いったいどうしたんだ?

?「龍神様、お久しぶりです。」

そしたら、普通に美人さんがいた。

龍「あっ、ゼウス久しぶり〜。」

ん?ゼウスってことは、全知全能の神か?

ゼ「ところで、龍神様なぜ、妖がこのようなところにいるのでしょう

か?「んなもん俺が聞きたいぐらいだよ」そこのには聞いてません

私は龍神様に聞いているのです。「いちいち独り言に反応するのか

よ。」うるさいですよ?一度死んでみます?「お前ごときで殺せ

るんならな。」私を馬鹿にしてるんですか?「事実をいったまでだ

お前程度なら余裕がある。」なら戦ってみます?「いいねぇなら

勝負といこうぜ」なら外で戦いますか。」

龍「(二人ともなんでケンカ腰かなぁ〜まぁいいや楽しそうだし)」

というわけでなぜか勝負となった、ほんとなんでだろ?

 

〜雪スン「戦闘描写なんて、出来るわけないからしないめんどい」〜

 

鈴「ふむ、この程度か?「くっ!ま、まだ!」その意識は褒めれるが

俺はまだ十分の一しか力を使ってないぞ?『えっ?』なんで龍まで

驚いてるか知らんが事実だからな?」

龍「じ、じゃぁ私と戦ったときは?「大体十分の9ぐらい。」ってこと

鈴って私より凄く強い?」

かもな。まぁそんなことより、

鈴「とりあえず龍、勝ったからご褒美として膝枕してくれよ。「どうせ

そんなことだろうと思ったよ、まぁいいけどさ。」じゃぁ遠慮

なく〜。」

そういって建物の中で膝枕をしてもらいながら、全神会が開かれるのを待とうと思う。そういえば、

鈴「なぁ龍、「ん〜」他にどんな神々が来るんだ?「え〜とね〜基本

私そういうの気にしてないんだよね〜。」そうかい。」

うーむ、できれば母親感がある人とか、ボクっ娘とか眼鏡っ娘とかがいるといいなぁと思ったりするんだよなぁ。そして、膝枕してもらえたらいいなぁ。

 

そして、全神会が始まった。

 

 




雪スン「前回の投稿からそこまでたってない。というわけでできれば
一話に一回膝枕してもらおうかなと、けどシリアスをぶち壊
すためには使わないと思いたい。次回から多分全神会関連で
進めていくと思います。今日は、暇があれば投稿すると思いま
すが、宿題があるので投稿できるかわかりません。」

雪スン「コメント感想楽しみにしてます!
では、次回もゆっくりしてもらおうかなと思います!」

ps.UA数が!約500になりました!まさかここまで読んでいただけたのは感謝のことばしかありません!皆さんありがとうございます!これからもどうぞよろしくお願いします!
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