ちなみに今回は、北欧神話ただし神話なんてなかった、の勢
いで行く予定。キャラ崩壊に注意。」
雪スン「では、今回もゆっくりしていってね!」
〜あらすじ〜
鈴「全神会始まったった。」
〜あらすじ終了〜
というわけで、全神会始まったばかりなんだがどうしよう?
?「ふむ、お主が鈴か?」
おいおい、
鈴「名乗らずして話すってのは、無礼だと思うんだが?」
ちなみに、こいつ少々体の大きい男だ。
ト「すまぬな、我の名は・・・
と言いかけたところで、
?「おーい、トール〜どこだ〜、「まぁというわけで、我はトールな
り。」ん?ってあぁ、君が鈴かオレはオーディンだ。」
すごいなこれ、まさかの北欧神話の神々がいるんだな。
鈴「始めて会ったばかりなのになんで俺の名前知ってんだ?「それは
龍神様が君のことを言っていたからさ」まじかよ。」
なんか、すごい困るような気がする。ただの迷惑行為だろう。
ト「なぁ、お主、我と戦って「や」一言か・・・、なぜ?「めんどい
し、それに戦う理由もない。」勝った方になにか褒美が「それな
らさっさと始めようぜ」言い終わってないんじゃが・・・まぁよ
いでは、勝負!!」
〜雪スン「もちろん安定のカット、戦いの要素いらない気がする」〜
鈴「結果なんて、分かりきってたからなぁ〜。「お主、相当強いな」
つってもこれ全力じゃないしな。『は?』なんかすごいデジャブ
な気がする、それよりも褒美はなんでもいいんだな?「あ、あぁ
なんでも良いぞ」じゃぁ、そこの美人さん、「は、はい?」あん
た名前は?「わ、わたしはフレイアです。」そうかい。じやぁ、
膝枕してくれ。」(キリッ
やはりこれだけはしてほしい。しかも美人さんだぜ?柊とは違う美しさがあるからな。
フ「わかりました。では、そこでしましょうか?「おうよろしく〜」
貴方には遠慮という言葉はないんですか?「ないな。」言い切らな
いでくださいよ。ではどうぞ。」
なんとも言いようがないな。とりあえず気持ちいいな。
龍「なにしてるのさ、鈴。「見ての通り膝枕だぜ。」はぁ〜まぁ、い
いけどさ、少しは自重したら?「嫌だよ、なんで俺の人生が縛ら
れないといけないんだよ。」あっそ。「ん?龍なんか機嫌悪いな?
どしたんだよ?」別に。「なるほど、つまりフレイアが羨ましい
とな。」っ!べ、別にそんなことはないよ!「お?焦ったなつま
り羨ましく思ってると。」変なこと勝手に言わないでよ!「なん
であせってるのかなぁ、ま、いいけどな。それでどうしたんだよ
いきなり俺のとこに来て、もしかして寂しかったのか?」別に、鈴
っていろんなことに巻き込まれそうだから、「ほう、つまり俺の
心配してくれたのか。」まぁそういうこと。」
なんかすごいうれしい気がするな。
雪スン「というわけで龍のデレ?みたいなもので締めました。
なんか5話までの投稿ですごいあいたのでこれからそれを埋め
ていきます。待ってくれてる人もいたっぽいので。なんpartか
にわけて投稿していきます。」
雪スン「では、コメント感想楽しみにしてます!
次回もゆっくりしてほしいです!」