マリオ「おう、やっと載せられたか」
ルイージ「でも今回は設定だよね」
話は次から始まります。どんどん書き込んでいったり、書き変えるかもしれません。
マリオ
あだ名 マリオ、マリマリ
一人称 俺
二人称 おまえ、名前呼び
年齢 26歳
誕生日 9月13日
趣味
機械を作ったり直すこと(新たなメモリやアイテムを作ること気分が乗れば)
薬の発明、歌うこと、強いやつと戦うこと
得意なこと
料理、機械を作ることと直すこと、歌うこと
力と能力
ゲート魔法が使える(ヨシエに教えてもらった)
ゲームに出てきた技と能力全て使える
(例えばペーパーマリオRPGの能力(呪い)など)
オリジナル技が使える
相手の波動が見える
(過去に行ってある人に鍛えてもらった)
変身魔法がつかえる
(これもヨシエに教えてもらったが趣味の歌を歌う時に使う)
スーパー戦隊のレッドに変身できる(ゴレンジャーからトッキュウジャーまで)
仮面ライダーの主人公ライダーに変身できる
(仮面ライダー1号から仮面ライダー鎧武までとナイトに、変身できる(ナイトに、変身できるのは、龍騎のTVSP版で変身したのでなれる。この時ルイージから貸してもらい変身する。)
武器
ハンマー、バッチ、シール帳
フェニックスソード
(ヨシエに剣術を教えてもらった時にもらった。能力で折れても灰になっても炎を当てるとさらに強くなって元に戻る)
持ち物
ポシェット
(ヨシエに貰った物、中は四次元になっている。中に武器、スーパー戦隊と仮面ライダーの変身ベルトとアイテムと他の持ち物が入っている、小さくいつも腰に着けている)スターストーン、ピュアハート、シール帳、スマブラバッチ(マスターがみんなのために作ったバッチ色々な機能がある)
メガリング(ヨシエから貰った)
手持ち
リザードン(フレイ)♂、ルカリオ(レオン)♂、ピカチュウ(インガ)♂、メタグロス(メタル)♂、ミロカロス(スイ)♀、カエンジシ(ライ)♂(友達とのコラボ小説でゲットしたポケモン
です。)
フルネームはマリオ・グランカートでルイージとは双子の兄弟で兄、スマブラでリーダーをしていて、スマブラ四天王の一人。うちのところのマリオはドクターマリオとミスターΣとは同一人物で、ここではマリオの別の姿ということにしています。マリオの帽子の中にキバットがいて、マリオの中にモモタロスたちがいます。まだ、スマブラメンバーに話す前はバレないようにしていたが話してからはキバットは、出掛ける以外は帽子から出てスマブラ城の中をタツロットと一緒に飛び回っている。スマブラ城の中では、モモタロスたちは、実体化できる
マリオには隠された秘密がある。それは、マリオの中に暗黒の王ダークネスの魂が封印されている。スターストーンとピュアハートの力で、封印している。たが、スターストーンとピュアハートの力が無くなると封印が解けてしまう。元々マリオはダークネスの生まれ変わりであるが、何故そうなったかは、『光と闇』小説で載せます。
マリオが作ったメモリでダークネスメモリとシャインメモリがある。ダークネスメモリをマリオが使いシャインメモリをルイージが使う。
別の次元の自分(マリオ)を知っていてヨシエが作った空間でたまに会う。ほとんど慰めながらもう一人の愚痴等を聞いたり面白い話等の話をしています。(『マリオとスマブラ』小説のマリオです)
ドクターマリオ
マリオが白衣を着るとなれる姿、一人称は私、二人称はあなたと名前呼びかくんやちゃん付けに変わる。
この姿の時のあだ名はドクター。
ほとんど仲間が怪我や病気になった時か、薬を発明するとき以外ほとんどならない。発明した薬をスマブラメンバーで試すのでマリオがドクターマリオになったときは気を付けるようにしている。
冷静沈着できちんとした医師免許を持っています。
ドクターの姿でも戦います。
ミスターΣ
マリオが記憶を失いカゲの女王に付いたとき生まれた姿。名前はカゲの女王とディメーンが考えてつけた。この姿の時のあだ名はシグマとシグリン(本人は嫌っている)マリオの中の闇の力を使うとなれる。でも、相手が仲間と特にルイージを侮辱した時にもなるがその場合は冷酷になり仲間であっても、攻撃してくる、止められるのはルイージだけ、ルイージの気持ちがマリオに届くと元に戻る。
ルイージ
あだ名 ルイージ、ルイルイ
一人称 僕
二人称 キミ、名前呼びかくんやちゃんを付ける
年齢 26歳
誕生日 9月13日
趣味 料理、掃除、家事、読書
得意なこと
料理、掃除、家事
力と能力
ゲームに出てきた技と能力が全て使える
(例えばマリオ&ルイージRPGのサンダーハンド)
オリジナル技を使える
スーパー戦隊の6番目に変身できる仮面ライダー2号ポジションに変身できるロード・バロンになれる(仮面ライダー2号から仮面ライダーバロンまで)スマブラ世界や別の世界で仮面ライダーメテオに変身するとき衛星からの光の先にヨシエがゲート魔法を開いて変身します。
武器 ハンマー、オバキューム
持ち物
ポシェット(マリオが持っているのと同じで腰に着けている) 、スマブラバッチ、メガリング(ヨシエから貰った)
手持ち
フシギバナ(フシギ)♂、レントラー(レン)♂、オニゴーリ(レキ)♂、ボスゴドラ(ハガ)♂、ゲンガー(ゴウス)♂、フーディン(ディン)♂、(こちらも友達とのコラボ小説でゲットしたポケモンです。)
フルネームはルイージ・グランカートでマリオとは双子の兄弟で弟。うちのところのルイージはミスターLと仲がよく、心の中で二人で話してます。臆病で怖がりでも、マリオがピンチになると勇気を出します。帽子の中にアンク(手)が居る。
ミスターL
ルイージが操られたときに生まれた別人格。
ルイージの意識の中にいる。(ディメーンに殺されたかと思われたがルイージの中で生きていた)あだ名はエルとエリリン(本人は嫌っている)ルイージがLと話している姿を見たスマブラメンバーは、なに一人でぶつぶつ言ってあるんだろうか?とLの存在が知られるまで不思議がられていた。前はルイージと反発していたが今は仲がいい、よくルイージがピンチになると出てくる。マリオとも仲がいい(マリオはLの存在を認めている。)
ピカチュウ
あだ名 ピカチュウ
一人称 僕
二人称 キミ、たまにお前
好きな場所 サトシとマリオの肩と帽子の上
得意なこと
ポケモンのモノマネが出来る(例えばソーナンスやサボネア等)
力と能力
アニメと同じ技が使える
スマブラでの技が使える
スーパー戦隊のイエローに変身出来る
持ち物 スマブラバッチ
スマブラ四天王の一人。アニメのピカチュウでサトシの手持ちです。城に居る時はよく子供組と一緒に遊んぶかマリオと一緒にいる。スマブラバッチには転送装置が付いている。それでサトシの所からスマブラ城に行く。マスターの力でスマブラメンバーと話がでる。
オリジナルキャラ
ヨシエ
力と能力
ゲート魔法が使える
変身魔法が使える(情報収集の時と歌う時に使う)
様々な人物の声真似ができる
(例えばスマブラメンバーに初めて会った時は老婆の姿で声も老婆のような声でスマブラメンバーを本当にただの老婆だと思わせた)
色々な武術と剣術と魔法を使う
魔法で過去と未来に行ける
スーパー戦隊のブルー、水色に変身できる
武器 ライジングソード
(相手を痺れさせ剣を上に向けることで雷を落とす)
持ち物
バック(中は四次元でいつも斜めかけにしている、中にはスーパー戦隊の変身アイテムと仮面ライダーの変身ベルトとアイテムと他の持ち物が入っている)
メガリング、時の水晶球(過去、現在、未来が見える)
オリジナルキャラ兼作者でそのことを知っているのは『英雄と』のマリオとルイージと『マリオと』のマリオだけ。マリオに、武術や剣術を教えたり相手をしたり魔法を教えたりしている。マリオにかけている封印が解けた時、封印しなおすのもやっている。
自分の影であるシャドーを捕まえようと探している。シャドーは、ダークネスの側近なので、いつもダークネスを復活させようと目論。それを、止めるのとシャドーを封印(自分の影に戻すこと)しようと頑張っているがあと一歩のところで逃げられる。
次元と次元の間に作った空間があり、そこで色々な事を調べたりマリオと一緒に機械をいじったりしている。その場所の事を知っているのは『英雄と』のマリオとルイージと『マリオと』のマリオだけだがたまに次元の歪みが発生し迷い込む者もいる。
オリジナルライダー
仮面ライダーダークネス
マリオがダークネスメモリで変身した姿です。メモリの記憶はダークネスと闇を参考に作った。このメモリはシャインとだけダブルのように変身出来ます。その時の呼びなは仮面ライダーダブルシャインダークネスです。
仮面ライダーシャイン
ルイージがシャインメモリで変身した姿です。メモリの記憶はシャインと光を参考に作った。このメモリはダークネスとだけダブルのように変身出来ます。
何故マリオたちが、スーパー戦隊と仮面ライダーに変身出来るのかは戦いが終わり平和になった二つの世界がある人物によって始まりに戻された。スーパー戦隊は主人公と仲間の2番、3番、4番、5番、6番ポジションまでが仮面ライダーは主人公と2号ライダーポジションの存在が無かったことにされてしまった(でも、マリオたちの前に現れるが、幽霊見たいに半透明で、見えて、話せたり、言葉が聞けるのはマリオたちだけ)他の仲間は心では覚えているが記憶が書き換えられているので忘れている。オーズでは、アンクがルイージに憑くのでライダーにならずアンクと一緒に戦います。何故か、アンクが憑いてもルイージの意識は眠らず外の景色は見えるミスターLと同じようになりますがLのように出てくることはできない。アンクも記憶は書き換えられている。
でも、なんでマリオたちなのかというと主人公たちの存在が消されてしまって悪者たちを倒すものがいなくなってしまった、スーパー戦隊と仮面ライダーの世界。どうしようかとヨシエが悩んだ末マリオに代わりに主人公たちが歩んだ運命をマリオに歩んでもらおうと考えてマリオに頼んだ。記憶が戻った仲間はマリオのことをその世界での名前のまま呼ぶか、マリオと呼ぶ。
たまに、倒した敵の残党が現れるのでそれを倒しに行く。
原作とは色々と異なる所があります。
マリオ達はスーパー戦隊と仮面ライダーの主人公達の性格やしゃべり方と服装になる。例えばマリオの場合は、ゴーカイジャーだどマーベラスの性格としゃべり方と服装になります(服装の変わり方は頭の先から下に光が通り変わる)変身かその人物のことを考えると変わり、元の自分のことを考えると元に戻る。ルイージ、ピカチュウも、リンク、カービィも同じです。
他のスマブラメンバーは仮面ライダーとスーパー戦隊の事とは、最初は知りませんでした。それに、仮面ライダーについては、マリオとルイージとヨシエ以外スーパー戦隊のピカチュウ、リンク、カービィも知らなかった。
スーパー戦隊のサポートメカや仮面ライダーのサポートメカとバイクはスマブラ城の地下にあるマリオの秘密部屋に置いてある。(大きいメカはそのメカがある世界からゲート魔法を使って呼ぶ)
ニンテンドーの世界とスーパー戦隊の世界と仮面ライダーの世界は行き来出来ます。今はトッキュウジャーと鎧武の世界を元に戻そうと頑張っている。
変身するとその変身した者の身長になる。
世界観
ニンテンドー
ニンテンドーの中に様々な世界があり、その中心がスマブラでスマブラメンバーとマスターとクレイジーが住んでいます。
スマブラ城
スマブラメンバーとマスターとクレイジーが住んでいる城。元はある王が住んでいた。ヨシエは前に住んでいた者のことは知っているが黙っていた。マスターにも話てはいなかった。そして城をマスターが作ったことにしていた。
1階は大広間になっていてそこで食事や雑談をしている。
2階はスマブラメンバーの部屋がある。
3階は乱闘部屋と修行部屋、奥に図書室となっている。
4階はマスターとクレイジーとヨシエの部屋がある。
5階は開かずの間になっている。図書室の奥の本棚に隠し階段がありその下にマリオの隠し部屋がある。隠し部屋のことを知っているのはマリオとヨシエとルイージだけ。
東西南北に塔が立っている。
よろしければコメントをもらえると助かります。なにぶん文章力が皆無なので、
マリオ「分かりにくいところやもっと分かりやすく書いた方がいいなど」
ルイージ「あったら下さい」
次回から話が始まります。
ヨシエ、マリオ、ルイージ「この小説をよろしくお願いします!」