ファンタシースター・ストラトス NOVA   作:ガンダム好き君

1 / 78
こんにちは、ガンダム好きです。ファンタシースターノヴァ面白いです。

こんなんでごめんなさい…

楽しめたらいいとおもいます。

OP[Our Fighting ver.MIYABI]


第0章 異世界からきたアークス
プロローグ


ここはとある惑星、二人のアークスはある怪物と戦っていた…

 

?「てや!おりゃ!」

 

アークスの青年は怪物『ダーカー』Gダガンの群れと戦っていた…

 

?「まだまだ!おりゃ!」

 

青年が手に持っている赤色のソードで剣さばきを活かしながら攻撃し、Gダガンの群れを次々と倒していく

 

?「これで…最後だ」

 

青年はソードを最後の一匹のGダガンをとどめを刺した

 

?「ふぅ…これで任務は終わりか…あいつもおわったのかな?」

 

青年赤色のソードを背中に乗せて岩の上に座りポケットから一枚の写真を出した

 

?「惑星マキアから脱出して数年か…」

 

青年は写真を見ながらぼーとしてたら

 

?「相棒(バディ)!」

 

?「おぉ、ルティナか…そっちも終わったか?」

 

?→ル「うん!終わったけど…なに見てんの?」

 

?「あぁ、惑星マキアのときに撮った写真を見てたよ」

 

青年は見ていた写真をルティナにみせたら

 

ル「懐かしいねこの写真…」

 

?「あぁ…」

 

ル「色んなことがあったね…」

 

?「あぁ、失ったものもあったけどな…」

 

ル「…」

 

?「さてと任務終わったから、帰るか」

 

ル「そうだね…それとね…相棒」

 

?「なに?」

 

ル「その武器まだ使っているの?」

 

ルティナは青年の背中に乗せている赤色のソードをみていた

 

?「あぁ、この明紅(モーニング・レッド)はフィルディアさんと約束したからな…」

 

ル「そう…」

 

?「そろそろ戻るか…」

 

ル「うん…」

 

ルティナは相棒いやリキのことが好き、異性として好きだ。でも彼は鈍感でお人好しだけど、それでもルティナは…

 

?→リ「どうした?行くぞ」

 

ル「えっ!?うん」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

歩きながらリキはあることに気がついた

 

リ「なぁ、ルティナ」

 

ル「なに?相棒、どうしたの?」

 

リ「岩のとなりに穴が開いているけど」

 

ル「えっ?」

 

リキが指をさしたところは岩のとなりの穴が開いていた

 

リ「行ってみようぜ!」

 

ル「えぇ…いいけど」

 

リキとルティナは穴が開いているところまで行った

 

リ「へぇーこんなに穴が開いているなんてすごいな」

 

ル「ねぇ、相棒…」

 

リ「なに?」

 

ル「もう、行こうよ…なんか嫌な予感がする…」

 

リ「わかった」

 

リキとルティナが行こうとするとき

 

開いている穴からなにかを吸い込んできた

 

リ「あれ?なんかすいこまれてない?」

 

ル「えっ!?うそでしょ!」

 

段々吸い込む力が強くなってきた

 

リ「なんかつよくなってきたけど…あっ」

 

ル「えっ?」

 

リ「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

リキは足を滑って穴に入っていった

 

ル「相棒!!」

 

ル「もうだめ…」

 

ル「きゃゃゃゃゃゃあ!」

 

限界なのかルティナも穴に入っていった

 

穴が開いていたとこは消えていった…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうだったでしょうか?久しぶりに書いたので全然駄目になってしましいましたけど…これからも頑張っていきますので。タイトル募集は活動報告にしてますので、気軽にお願いいたします
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。