ファンタシースター・ストラトス NOVA 作:ガンダム好き君
こんなんでごめんなさい…
楽しめたらいいとおもいます。
OP[Our Fighting ver.MIYABI]
プロローグ
ここはとある惑星、二人のアークスはある怪物と戦っていた…
?「てや!おりゃ!」
アークスの青年は怪物『ダーカー』Gダガンの群れと戦っていた…
?「まだまだ!おりゃ!」
青年が手に持っている赤色のソードで剣さばきを活かしながら攻撃し、Gダガンの群れを次々と倒していく
?「これで…最後だ」
青年はソードを最後の一匹のGダガンをとどめを刺した
?「ふぅ…これで任務は終わりか…あいつもおわったのかな?」
青年赤色のソードを背中に乗せて岩の上に座りポケットから一枚の写真を出した
?「惑星マキアから脱出して数年か…」
青年は写真を見ながらぼーとしてたら
?「相棒(バディ)!」
?「おぉ、ルティナか…そっちも終わったか?」
?→ル「うん!終わったけど…なに見てんの?」
?「あぁ、惑星マキアのときに撮った写真を見てたよ」
青年は見ていた写真をルティナにみせたら
ル「懐かしいねこの写真…」
?「あぁ…」
ル「色んなことがあったね…」
?「あぁ、失ったものもあったけどな…」
ル「…」
?「さてと任務終わったから、帰るか」
ル「そうだね…それとね…相棒」
?「なに?」
ル「その武器まだ使っているの?」
ルティナは青年の背中に乗せている赤色のソードをみていた
?「あぁ、この明紅(モーニング・レッド)はフィルディアさんと約束したからな…」
ル「そう…」
?「そろそろ戻るか…」
ル「うん…」
ルティナは相棒いやリキのことが好き、異性として好きだ。でも彼は鈍感でお人好しだけど、それでもルティナは…
?→リ「どうした?行くぞ」
ル「えっ!?うん」
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歩きながらリキはあることに気がついた
リ「なぁ、ルティナ」
ル「なに?相棒、どうしたの?」
リ「岩のとなりに穴が開いているけど」
ル「えっ?」
リキが指をさしたところは岩のとなりの穴が開いていた
リ「行ってみようぜ!」
ル「えぇ…いいけど」
リキとルティナは穴が開いているところまで行った
リ「へぇーこんなに穴が開いているなんてすごいな」
ル「ねぇ、相棒…」
リ「なに?」
ル「もう、行こうよ…なんか嫌な予感がする…」
リ「わかった」
リキとルティナが行こうとするとき
開いている穴からなにかを吸い込んできた
リ「あれ?なんかすいこまれてない?」
ル「えっ!?うそでしょ!」
段々吸い込む力が強くなってきた
リ「なんかつよくなってきたけど…あっ」
ル「えっ?」
リ「うぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
リキは足を滑って穴に入っていった
ル「相棒!!」
ル「もうだめ…」
ル「きゃゃゃゃゃゃあ!」
限界なのかルティナも穴に入っていった
穴が開いていたとこは消えていった…
どうだったでしょうか?久しぶりに書いたので全然駄目になってしましいましたけど…これからも頑張っていきますので。タイトル募集は活動報告にしてますので、気軽にお願いいたします