ファンタシースター・ストラトス NOVA   作:ガンダム好き君

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皆さん、おはようございます!
自分もまだまだ頑張って書いていきますので応援お願いします!!

では、第3話どうぞ!!

OP「Our Fighting ver.MIYABI」


第3話

side/リキ

 

リ「いやぁ〜結構な情報があって良かったわ」

 

図書館から出たけど…以外といい情報手に入って良かったわ

 

リ「でも、この地球はアークスやダーカーなどの情報は無かったな…」

 

この惑星、地球はダーカーなど存在しないのか…うーん、わからん…

 

リ「もう夕方だな…」

 

もうあたりはもう夕方…調べすぎたな…

あれから、ルティナは見かけないけど…大丈夫かな…

 

リ「今日は野宿かな…」

 

俺は野宿する場所探しながら歩きだした

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

リ「えっと何処かいい野宿する場所ないかな」

 

俺は歩きながら野宿する場所を探していたら

 

リ「はぁ…お腹がすいたな…」

 

この惑星「地球」に来てからなにも食べない…orz

 

リ「はぁ…お腹がすいた…」

 

しばらく歩いていたら…

 

リ「おぉ、公園か…」

 

公園で野宿するか…

俺は公園の中に入り、座るやつを探し、みつけたら座った

 

リ「はぁ…」

 

結構な時間早いんだな地球は…

 

リ「さてとこれからどうしょうか…」

 

この惑星のお金はもっなくて、買えるものがない…

はぁ…

 

リ「考えても仕方ない…もう寝るか…あたりも暗そうだし」

 

もうあたりは暗くなった…

 

リ「おやすみ…」

 

俺はねこごちがいい場所で寝たのであった…

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

リ「う…ん、もう朝か…」

 

目を覚ました俺はいつものあれをする…

 

リ「誰もいないよな…」

 

俺はあたりを見回してから…

 

リ「武器のステルスモード解除…」

 

俺はステルスモードを解除し、モーニング・レッドを手に持ち、素振り?の練習をした

 

リ「てや!おりゃ!」

 

縦振り、横振りして、いろんな素振りをし

 

リ「ふぅ…」

 

終わったら、ふたたびに背中にもどして、ステルスモードにした。

 

リ「さてと行きますか…」

 

俺は準備をしてから公園を出た…ただしこのときは俺は知らなかった…まさか見ていたやつがいたとは…

 

?「……♩♩」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

リ「うん?なんだあれ?」

 

公園を出てから結構歩いたけど…なんなんだあれ…男ばっかりに列んで…

 

リ「なんだかわからないけど…列んでみるか」

 

俺は最後の列んで……時間がたって行くたびに……列がどんどん進んでいく…

 

「次の男性の方どうぞ(どうせ動かないのにね)」

 

リ「は…はい」

 

なんでISがあるんだ…

 

「では触ってみてください」

 

リ「はぁ…」

 

俺はISを触ってみたら…

 

リ「…!?」

 

いきなり頭の中になんか入ってきた…

 

リ「うそだろ…」

 

なんで俺がISを装着しているんだ?

 

「うそでしょう…」

 

俺だってびっくりしているんだよ!!

 

リ「はぁ…」

 

俺、二人目の男性操縦者になりました…orz

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




どうだったでしょうか?これでもまだまだ頑張って書いていきますので、応援お願いします。質問や感想を待ってます。
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