大乱闘スマッシュブラザーズX 亜空の使者 HERO GENERATIONS   作:コマゼロ

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ここで初めてマルチ投稿しました。pixivにもあります。感想と質問とアンケートをよろしくお願いします。アンケートは後書きで説明します。


第1話 始まりのスタジアム

空中に浮かぶスタジアム

 

そこには観客が大勢居て大いに盛り上がっていた。もうすぐ試合が始まろうとしていた。

 

「もうすぐ、始まりそうね。ゼルダ」

 

「そうですね。ピーチ」

 

ある観客席にピンク色のドレスを着た女性、キノコ王国の姫、ピーチと装飾品の衣装を身に纏った女性、ハイラル王国の姫、ゼルダはそういう会話をしていた。

 

「相手は結構強いですが…」

 

「大丈夫ですわ。マリオとカービィならきっと勝てますわ」

 

ゼルダが言った事にピーチはそう言う。

 

「そうですね」

 

ゼルダはそう言うとスタジアムを見る。

 

「それでは選手入場です!!」

 

アナウンスの声が響き一人は正面に「M」と書かれた赤い帽子に白い軍手に青いオーバーオールを着て髭を生やした男ともう一体はピンク色で全体が丸いボールのような生物が入場する。

 

「まず最初はマリオ!!」

 

「イヤッフーー!!」

 

アナウンスの紹介とともに男、マリオはジャンプする。

 

「次にカービィ!!」

 

「はーい!」

 

アナウンスの紹介とともにピンクの生物、カービィは観客に手を降る。

 

「マリオ・カービィチームと戦うチームは!!」

 

アナウンスの声が響き、白髪の天然パーマで着流しにブーツという変わった出で立ちである常時腰に洞爺湖と彫られている木刀を差している侍の男とマリオと同じ格好しているが正面に「K」と書かれた帽子を被っていて付け髭をつけていて痩身、女性と見紛う端麗な容姿の持ち主で、ストレートの長い黒髪が特徴の男が入場してきた。

 

「突如現れた謎の侍、坂田銀時!!」

 

「新八、神楽、優勝するからな」

 

アナウンスの紹介が終わり、白髪の天然パーマの男、坂田銀時は観客の方を見て言う。

 

「銀時と同じ突如現れたマリオのコスプレをしている男、桂小太郎!!」

 

「桂ではない。カツオだ。エリージ、見ていてくれ」

 

同じく紹介が終わり男、桂小太郎はアナウンスに訂正し銀時と同じ観客を見る。

 

「ヅラ、マリオのコスプレはやめろ。本人が居るぞ」

 

銀時は桂に言う。

 

「ヅラじゃない。カツオだ。一応、本人に許可を取った」

 

桂は銀時にそう言う。

 

「マリオさん、気にしていない?」

 

「大丈夫だ。気にしていない。コスプレするほど有名だからな。俺は」

 

カービィの問いにマリオはそう答える。

 

「さて銀時と桂、優勝するのは俺達の方だ。そう簡単に勝ちは譲らないぜ」

 

マリオは銀時にそう言う。

 

「そうか、俺達も負けるつもりはないぜ」

 

「桂じゃない。カツオ…」

 

銀時はマリオにそう言う。桂はマリオに訂正しようとしたが銀時に叩かれる。

 

「ボクも負けないよ!!」

 

カービィは銀時と桂に言う。

 

「俺も負けるつもりはない」

 

桂もマリオとカービィに言う。

 

「それでは行きます!! 3…2…1…GO!!」

 

アナウンスの声が響き試合が始まった。

 

「銀さん! 桂さん! 頑張れー!!」

 

「銀ちゃん! ヅラ! 負けるんじゃないんアル!!」

 

『銀時さんとカツオさん、ファイト!!』

 

ピーチ達とは違う所の観客席で眼鏡をかけた一見気弱そうで地味な少年、志村新八と宇宙最強を誇る絶滅寸前の戦闘種族・夜兎族(やとぞく)の生き残りで青色の瞳に赤橙色のセミロングの髪を両サイドで纏めてぼんぼりで団子状にしている少女、神楽とプラカードを持った正面に「E」と書かれた緑色の帽子に青いオーバーオールを着ていて付け髭を付けている白いペンギンのような風貌をしている正体不明の宇宙生物、エリザベスは銀時と桂を応援していた。

 

「銀時、俺はマリオ殿をやる。お前はカービィ殿を」

 

「わかったぜ。ヅラ」

 

「ヅラじゃないカツオだ」

 

銀時と桂は会話をした後、銀時はカービィを桂はマリオの方に向かう。

 

「おじさんが相手? 負けないよ!」

 

「俺はおじさんじゃない。お兄さんだ」

 

カービィが言った事に銀時は訂正すると木刀を抜く。

 

「俺の相手はあんたか」

 

「マリオ殿の実力…見させてもらうぞ!!」

 

マリオと桂は交戦する。

 

「カービィ、頑張れ!!」

 

「銀時殿、頑張れであります!!」

 

ピーチ達や新八達とは違う観客席で青色の髪で黄色のヘアピンをしている少女はカービィを緑の髪のツインテールで瞳の色が黄緑色で額の部分に赤色の星マークがついた黄色の帽子をかぶっており、白色のスカートにSKET DANCEのボッスンのパーカーの赤い所が緑になっているの下に緑のTシャツの真ん中に黄色の星マークがあるのを着ている容姿が迷い猫オーバーラン! の十和野心に似た少女が銀時を応援していた。すると、

 

「ちょっと、あんな天然パーマの男よりカービィの方が強いよ!!」

 

「何を! 銀時殿の方が強いであります!!」

 

青い髪の少女と緑色の髪の少女が銀時とカービィがどちらが強いかで言い争う。

 

「カービィが強い!!」

 

「銀時殿が強い!!」

 

二人が言い争っていると

 

「まあまあ、落ち着け。試合が始まってるから」

 

「軍曹、あんまり迷惑をかけたら駄目だぞ」

 

「せっかくの試合が台無しになるぜ」

 

缶ジュースのグレープジュースを持っている茶髪の少年と缶ジュースのアップルジュースを持っている髪の色は灰色で瞳の色は青でナルト(渦巻き)マークがついているニット帽をかぶっている少年とソフト帽を被っているツンツンヘアーで、髪の色はオレンジ色の青年が二人を止めていた。

 

「すいません…」

 

「気をつけるであります…」

 

青い髪の少女と緑色の髪の少女は四人に謝る。

 

「浩一君と結城さん、どちらが勝つと思う?」

 

「さあな、どちらが勝つかわからないぜ。サブロー」

 

「二人はかなりの実力だからな。どちらが勝ってもおかしくないな」

 

灰色の髪の少年、サブローの問いに茶髪の少年、早瀬浩一とオレンジ髪の少年、結城梨斗はそう答える。浩一は缶ジュースのグレープジュースを飲む。

 

「そう、さやかちゃんと軍曹は?」

 

「あたしはカービィが勝つと思う。だってカービィにはコピー能力があるから」

 

「銀時殿が勝つであります。ここまで勝ち上がっているでありますから」

 

サブローの問いに青い髪の少女、美樹さやかと緑色の髪の少女はそう答える。

 

「そう。さて、どちらが勝つやら」

 

サブローは缶ジュースのアップルジュースを飲んでスタジアムを見る。

 

「ファイナルカッター!!」

 

「ふん!」

 

カービィはカッターを振りかざすが銀時は木刀でカッターを防ぐ。

 

「お兄さん、強いね!!」

 

「お前もなかなかやるな」

 

カービィと銀時はそう言う会話をしながら戦っていた。するとカービィが

 

「ちょっとゴメン!」

 

バナナを二本取り出し食べる。

 

「戦闘中に食事か?」

 

「ちょっとお腹が空いたから。ポイ捨ては駄目だけど…戦闘中だから…仕方ない…」

 

銀時が言った事にカービィはそう答えて二本のバナナの皮を捨てる。

 

「速く試合を終わらせてバナナの皮を拾わないと!!」

 

カービィは銀時に向けて突撃する。

 

「そうか。まあ、めんどくせえがお前が負けてもバナナの皮を拾ってやるがな」

 

銀時もカービィに向けて突撃する。

 

(ここでお兄さんの攻撃を見切ってコピー能力のファイターになってライジンブレイクを決めれば!!)

 

カービィは銀時の攻撃を見切って自分のコピー能力のファイターになりアッパー、ライジンブレイクを放とうと考えていた。

 

「これで終わり…うおっ!?」

 

銀時は踏み込んで木刀をカービィに向けて振りかざそうとするとカービィが捨てたバナナの皮を踏んで滑りかける。

 

「(今のうちに!!)ライジンブレイ…あ」

 

カービィはその隙を逃さずにコピー能力の赤い鉢巻をまいたファイターになりアッパー、ライジンブレイクを銀時に決めようとするが、

 

カービィもバナナの皮を踏んでずれて銀時の顎に当たらず…

 

「!!!!!?????」

 

銀時の股間に当たった…銀時はあまりの痛みに木刀を離し、フィギュアに変わる。

 

「金ちゃん!!」

 

「銀さん…後、神楽ちゃん…金ちゃんて誰だよ…」

 

神楽は銀時を見て叫び新八は銀時を見て表情を青くして呟き神楽にツッコミを入れる。

 

「マ…マジかよ……」

 

「あ…あんな展開にもなるんだ……」

 

「わーい…わーい…カービィが勝った…」

 

「ゲロ……マジで……」

 

「う…嘘だろ…」

 

浩一達は冷や汗をかきながら試合を見ていた。

 

「あら…痛そう…」

 

「…………」

 

ピーチは銀時を見て呟きゼルダは銀時を見て言葉を失っていた。

 

「お…お兄さん…ゴメン…それと木刀借りるね…」

 

カービィは銀時に謝ると銀時が落とした木刀を拾いバナナの皮は吸い込んで自分の身体の中に入れる。

 

「あっちはどうなっているかな?」

 

カービィはマリオと桂がいる方を見る。

 

「銀時がやられたか…」

 

「よそ見をしている場合じゃないぜ」

 

桂は銀時の方を見ているとマリオは手から火の玉、ファイヤボールを桂に向けて放つ。

 

「むっ!」

 

桂は右に行きファイヤボールを避ける。

 

「逃げているだけじゃあ、俺に勝てないぜ」

 

マリオは桂に言う。

 

「いや、違うな。時間を稼いでいただけだ。勝つためにな」

 

桂はマリオにそう言うと非常食のんまい棒 混捕駄呪(コ-ンポタージュ)味を取り出す。そして、

 

「んまい棒、混捕駄呪(コ-ンポタージュ)!!」

 

桂はんまい棒を地面に投げて煙幕を張る。

 

「煙幕か…だが、そんな手で俺に…」

 

マリオは桂を探すが、

 

「足元をよく見ろ」

 

桂の声が聞こえマリオは足元を見るとそこには大量の時限爆弾が置かれていた。桂がんまい棒を投げて煙幕を張ったと同時に時限爆弾をマリオの方に転がしていた。既にタイムリミッターがもう1秒切っている。桂は既にその場から離れていた。

 

「ちぃ!」

 

マリオは急いでその場から離れようとしたが、時限爆弾のタイムリミッターが0になり爆発し、マリオは爆発に巻き込まれフィギュアになった。

 

「勝ったぞ。エリザベス!!」

 

桂は観客席にいるエリザベスに向けて言う。因みに服装は海賊のような格好で右目にドクロのマークがある眼帯を掛けている。

 

『宇宙キャプテン カツーラさん…』

 

とそう書かれたプラカードを出しているエリザベスは桂を見る。エリザベスの格好は桂と同じ海賊の格好だった。

 

「ヅラとエリー、着替えるの早いアルな」

 

「そうだね」

 

神楽と新八は桂とエリザベスを見てそういう会話をしていた。

 

「やるね」

 

「マリオが負けるなんて…」

 

「ウソ…」

 

「さすがであります…」

 

「あの任天堂のトップが…」

 

サブローは桂を見て言い浩一とさやかはマリオが負けた事に驚き緑色の髪の少女は桂が勝った事に凄いと思い、リトも驚く。

 

「そんな…マリオが負けるなんて…」

 

「凄いですね」

 

ピーチはマリオが負けた事にショックを受けてゼルダは桂を見て言う。

 

「強いね。マリオさんを倒すなんて、ええと…桂さん? ヅラさん? カツオさん?」

 

「ヅラでもカツオでも桂じゃない。キャプテンカツーラだ」

 

カービィが言った事に桂はそう訂正する。

 

「カービィ殿も銀時を倒すとは…」

 

「違うよ。運が良かっただけだから」

 

桂が言った事にカービィは否定する。

 

「優勝するのはボクだ!!」

 

カービィは銀時が落とした木刀を桂に向ける。

 

「悪いが優勝するのは俺だ」

 

桂は銀時と同じ木刀だが違うの股宗と彫られているのを取り出す。

 

「行くよ!」

 

「はっ!」

 

カービィと桂の木刀が激しくぶつかる。

 

「せい! や! とう!」

 

「ふん! せい! はっ!」

 

カービィと桂は何度も木刀を振りぶつかる。

 

「凄い…!」

 

「激しいバトルネ!!」

 

『キャプテンカツーラさん、ファイト!!』

 

新八はあまりの凄さに驚き神楽は興奮し、エリザベスは桂を応援している。

 

「凄いな…」

 

「どちらが勝ってもおかしくないね」

 

「そうだな」

 

「頑張れー、カービィ!!」

 

「桂殿、踏ん張るであります!!」

 

浩一はカービィと桂の戦いを見て呟きサブローは感心し、リトは同調し、さやかはカービィを緑色の髪の少女は桂を応援している。

 

「マリオの仇をとって!!」

 

「迫力がある試合ですね」

 

ピーチはカービィを応援しゼルダはカービィと桂の試合を見てそう言う。

 

一方、天空界と呼ばれる世界のとある神殿

 

「行け! そこだ! そこ!」

 

天使の姿をした少年が小さな泉に映っているカービィと桂の試合を観戦していた。

 

「いいぞ! よし! 行けー!」

 

少年は試合を見て夢中になり叫び続ける。

 

「悪いがこれで決めさせてもらう!!」

 

桂はんまい棒を取り出し煙幕を張ろうとし、

 

「んまい棒…」

 

「させないよ!!」

 

カービィが吸い込みでんまい棒を吸い込む。

 

「しまった!?」

 

「今だ!!」

 

その隙を逃さずにカービィはジャンプして木刀で思い切り振り桂の頭を叩く。

 

「ぐっ…」

 

カービィが桂の後ろに着地した後に桂は前に倒れフィギュアになる。試合が終わり、

 

「優勝はマリオ・カービィチームです!!!」

 

アナウンスが響く。

 

「イエーイ!!」

 

カービィは嬉しさのあまりダンスをする。

 

『桂さんが負けた…』

 

「銀さんと桂さん…負けちゃいましたね…」

 

「カービィ…なかなかの強者ネ」

 

エリザベスは桂が負けた事にショックを受けて新八は銀時と桂が負けて少し落ち込み神楽はカービィを見る。因みにエリザベスは普通になっていた。

 

「見ているマリオ…カービィが貴方の仇をとってくれたわ…あの星から私達を見守ってね…」

 

「ピーチ、マリオは死んでいません。フィギュアになっているだけです。後、今はお昼です。星は見えません」

 

空を見て言うピーチにツッコミを入れるゼルダ。

 

「カービィ、なかなかやるな」

 

「カービィ殿…ケロロ小隊に入れたいであります…」

 

「本当に凄いね。カービィ」

 

「やっぱ、カービィは強い!!」

 

「もし、ここにララがいたら検索したいて言いそうだ…」

 

浩一はカービィを見て言い、緑色の髪の少女は小さく呟きサブローはカービィを凄いと言い、さやかはカービィを見てそう言い、リトはそう呟く。

 

「マリオさん達を元に戻さないと…」

 

カービィはフィギュアになったマリオの元に行き、フィギュアのプレートを触れる。すると、フィギュアが光りフィギュアになったマリオは元に戻る。

 

「油断したな…」

 

マリオは頭をボリボリとかく。

 

「マリオさん、勝ったよ!! 優勝したよ!!」

 

「そうか、銀時と桂を元に戻さないとな」

 

「うん」

 

カービィとマリオは会話をし、フィギュアになった銀時と桂を元に戻す。因みに桂の服装は何時もの服装になっている。

 

「ぐ…」

 

「大丈夫か? 銀時」

 

股間を抑えている銀時に桂は聞く。

 

「お兄さん…ごめんなさい…これ、返します…」

 

カービィは銀時に謝り木刀を返す。

 

「気をつけろよな…う…」

 

銀時はカービィにそう言い、木刀を拾う。

 

「カービィ殿、なかなかやるな。カービィ殿も攘夷志士にならないか?」

 

「ボクはその攘夷何とかにはならないよ。自由が好きだから」

 

桂の誘いにカービィは断る。

 

「そうか。マリオ殿、握手いいか?」

 

「いいぜ」

 

桂はカービィにそう言いマリオに聞きマリオはそう答え握手する。

 

「ほら、手を出しな。握手してやるから」

 

「うん」

 

銀時は手を出してカービィに言いカービィはそう答え握手する。

 

その時、突然赤みがかった雲と共に左右に蝙蝠の翼のような2対のウイングがあり、艦首は仮面をかたどったものの巨大な戦艦らしき物がスタジアムの上空を浮上していた。

 

「何だ!?」

 

「あれはいったい…」

 

銀時と桂は巨大な戦艦を見て驚く。マリオとカービィは巨大な戦艦を知っていた。

 

「あれは…」

 

「ハルバード…」

 

カービィのライバルであり、味方のメタナイトが前にカービィが住んでいるプププランドを征服するために建造された戦艦、戦艦ハルバードだった…




登場ファイター

マリオ
マリオシリーズの主人公でありこの作品の主役の一人でありニンテンドウレジェンドファイターの一人でリーダーである。同じレジェンドファイターの一人のカービィとスタジアムでこの世界に来た銀時と桂と試合を行う。桂の奇策により敗北する。

カービィ
星のカービィの主人公でこの作品の主役の一人でありニンテンドウレジェンドファイターの一人である。マリオと一緒に銀時と桂を試合を行う。最後まで生き残り優勝するが味方であるメタナイトが使っているハルバートを目撃する。

ピーチ
マリオシリーズのヒロイン。ゼルダとは親友である。ゼルダと一緒にマリオとカービィの試合に応援しに来た。

ゼルダ
ゼルダの伝説のヒロイン。ピーチとは親友でありマリオとカービィの試合に応援しに来た

坂田銀時
銀魂の主人公でありこの作品の主役の一人である。仲間の新八と神楽と桂とエリザベスと共にこの世界に来てしまいマリオから誘われて桂と共に試合に出るがカービィの一撃に敗北する。

桂小太郎
銀魂のキャラである。銀時と同じ理由でこの世界に来て試合に出て奮闘したが敗北する。

志村新八
銀魂のツッコミ役である。神楽とエリザベスと共に銀時と桂の試合を応援していた

神楽
銀魂のキャラである。試合を応援していた。

エリザベス
銀魂のキャラであり桂のペット。試合を応援していた。

美樹さやか
魔法少女まどか☆マギカのキャラである。本編とは違うパラレルワールドの設定で登場する。この世界に来ていてカービィを応援していた。

サブロー
ケロロ軍曹のキャラでアニメ(フラッシュじゃない方)の設定で登場する。この世界に来ていて浩一とリトと少女と一緒に試合の観戦をしていた

早瀬浩一
鉄のラインバレル(アニメ版をベースに原作漫画版設定もある)の主人公でありこの作品の主役の一人である。最終回後でありこの世界に来ていて試合の観戦をしていた。

結城梨斗(リト)
ToLOVEるの主人公であるが本編とは違う設定で登場しておりこの世界に来ていて試合の観戦をしていた。

アンケートについてはアクエリオンのパイロットの投票と新作スマブラのキャラを登場させるかさせないかのアンケートです。これはアクエリオンのパイロット表です。

創聖のアクエリオン
ピエール・ヴィエラ
紅麗花
ジュン・リー
つぐみ・ローゼンマイヤー
リーナ・ルーン
グレン・アンダーソン
頭翅

アクエリオンEVOL
カイエン・スズシロ
ユノハ・スルール
アンディ・W(ダブル)・ホール
シュレード・エラン
モロイ・ドレッツァ
ゼシカ・ウォン
MIX(ミックス)
サザンカ・ビアンカ
クレア・ドロセラ
カグラ・デムリ
ジン・ムソウ

この中から7人のパイロットを選んで投票してください。因みにpixivでのユーザIDがあれば2回投票出来ます。因みに質問は三つまででそれ以上は受け付けません。
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