するだけのつもりだったのですが1話辺りの文字数を減らすのが嫌だったのでまとめて別の方面の方々の話をば。
…ふと、「コイツスゲー使えるんじゃね」と思いついた。
Profile
Name:元浜美咲
Soul:ウルキオラ・シファー
Age:16
Top:164cm
Weight:44kg
B/W/H:76/56/79
Benchpress:40kg
Ability
虚閃
簡単に言えば赤黒いビーム。威力は一般の域を出ない者でもなければ牽制にしか使えないレベル。
虚弾
簡単に言えば黒い弾丸。威力は専用の機械で投げられた硬球程度で当たったら痛いレベル。
響転
簡単に言えば瞬間移動。敵の探査能力を抜けて移動できる為、かなりの武器になる。
探査回路
簡単に言えば魂のレーダー。使われ過ぎると話が面白くなくなる、ご利用は計画的に。
身体強化
簡単に言えば身体強化。上記のベンチプレスの数値が低く見えるくらいには強化が可能。響転と合わせて使っていく事になるだろう。
Friendship
(例) ○ ○ (55/100)
「――――――――」
数値は40~50付近が普通~知り合い。
低くなるにつれ関係劣悪、高くなるにつれ関係良好。
主人公以外の人物は特筆すべき者以外はコメントを省く。
From:元浜美咲
《井上真紀》(80/100)
「護るべき存在、似ている」
《元浜(弟)》(75/100)
「家族、無くしてはならない」
《兵藤一誠》(70/100)
「不思議な力を持っているが…」
《松田》(70/100)
「クリスマスの時の電話は一体…」
《桐生》(55/100)
「別の意味での色狂いの馬鹿」
《ドルドーニ・アレッサンドロ・以下略》(55/100)
「友好な関係を築くべき人物且つ貴重な情報源」
《木場祐斗》(25/100)←→(55/100)
「食えない男、これからの関係次第」
《ソーナ・シトリー》(35/100)
「…井上と関わっていなければ」
《リアス・グレモリー》(20/100)
「………」
《姫島朱乃》(30?/100)
「あまり関わっていない、これから次第」
《元浜(父)》(85/100)
「…自分の―――」
《元浜(前母)》(???/100)
「気にはなる、だがもう会うことは無い」
《元浜(母)》(75/100)
「実質、実母」
From:井上真紀
《元浜美咲》(90/100)
《元浜(弟)》(75/100)
「…お友達?」
《兵藤一誠》(75/100)
《松田》(75/100)
《桐生》(65/100)
《支取蒼那》(60/100)
「良い先輩っ!!」
《ドルドーニ・アレッサンドロ・以下略》(60/100)
From:元浜(弟)
《元浜美咲》(85/100)
《井上真紀》(85/100)
「…まだ、諦めては…」
《兵藤一誠》(85/100)
《松田》(85/100)
《桐生》(55/100)
《木場祐斗》(30/100)
「アイヘイチュー」
From:兵藤一誠
《元浜美咲》(75/100)
《井上真紀》(75/100)
「おっぱいおっぱい!!」
《元浜(弟)》(85/100)
《松田》(85/100)
《木場祐斗》(30/100)
「アイヘイチュー」
《リアス・グレモリー》(55?/100)
「美人美おっぱいだと聞いてる、一目見たいなぁ…」
From:松田
《元浜美咲》(85/100)
「……くそッ」
《井上真紀》(75/100)
《兵藤一誠》(85/100)
《元浜(弟)》(85/100)
《木場祐斗》(20/100)
「アイウォナキルユー」
一つの人影が降り頻る雨の中を進んでいく。
人影が持つ黒い傘にまるで何かを打つような音で雨が落ちてくる。
その傘の下にいるのは、傘と同じ漆黒の色をしたスーツを着こなす男性。
彼は濡れ鼠となった高級な革靴を見て、雨に苛立たし気に舌打ちをする。
暫く閑静な住宅街を歩いていると、ある場所に辿り着いた。
半分以上廃墟に見える教会。彼は迷いなくその敷地に入っていく。
雨の当たらなくなった場所で傘を畳むと、塗装は剥げたが未だ重々しさを残す扉を一息に開けた。
「―――ん~? ドーナシーク、割とすぐ戻ってきたけど散歩は楽しんだのかにゃ?」
「この雨音が聞こえていながらそのような事をほざくか」
蝋燭でぼんやり照らされた堂内。その基はステンドグラスの下で揺らぐ祭壇の燭台。
見慣れた『頭が粉砕された父の像』に逆十字を切って、男は教会内の聖堂へ足を踏み入れた。
幾つも並べられた長椅子。
その老朽化した長椅子の一つにもたれ掛かって立っている一人の女性が男―――ドーナシークに話し掛けてきた。
「どぼどぼじゃん、近寄らないでね」
「言われなくても近付かないがな、濃い香水の臭いで鼻がヒン曲がる」
「ンだとコラ」
教会に似つかわしくない女性の服装、雰囲気、口調。ドーナシークはそれを全く咎める事無く、長椅子の脇を抜けて祭壇へと近付いていく。
「…カラワーナ、ミッテルトはどうした」
「ミッテルト? ミッテルトなら―――」
カラワーナと呼ばれた女性がドーナシークに振り返り、そのまま長椅子の一つを指差した。
「―――そこ」「―――ここ」
指を差された祭壇に最も近い長椅子。
ドーナシークがその横まで来た時、その長椅子から見えない女の声が響いた。
足を止めて視線を移すと―――だらしなく長椅子に寝そべる女性の姿があった。
寝ていたのか何なのか、ともかくミッテルトと呼ばれた女性は視界に映る上下逆さまのドーナシークに声を掛けた。
「おかえり、もうすぐ定例報告集会始まるよ」
「知っている、だからさっさと帰ってきたのだ」
「…びしょ濡れで?」
「黙れ」
ドーナシークがミッテルトの寝そべる長椅子を軽く蹴った。「う"っ」と呻き声を上げたミッテルトを横目にドーナシークは祭壇の前まで移動した。
その背後でミッテルトが起き上がり、カラワーナが近くまで歩いてくる。
ここに揃うは皆が皆、堕ちた者逹。欲望と冒涜、快楽に身を浸したが故に神から見放された者逹。そして今現在進行形である不穏な計画を練り合わせて実行しようとしている者逹。
堕天使、彼らはそう呼ばれる存在であった。
ドーナシークにせよ、カラワーナにせよ、ミッテルトにせよ、彼等は一人一人がある種の欲望を求める三人であった。
「―――全員集まったのかしら」
―――そして、更にもう一人。
祭壇の下よりその声が聞こえた瞬間、堂内にいた三人の堕天使逹が同時に自らの翼を広げた。
羽ばたきの音と共に冒涜の黒色に染め上げられた堕天使の翼が合計三対出現した。
「ひぃふぅみ…全然足りてない、というか半分しかいないじゃない―――」
祭壇の直下に隠された階段より歩き出で来た女性。彼女はゆっくりと地上に姿を表す。
それと同時にその女性も黒い鴉のような翼を解放するように広げた。
美しい。ブラックオニキスのような黒く柔らかい艶を持った髪。端正な顔立と共にその目と唇に秘められた色気。身に纏ったローブの上からでも分かる豊満な肢体。背中に広げられた汚れ一つ無い穢れた翼に背景の蹂躙された父の磔の像が相俟って、名の有る画家の絵画のようにすら見えた。
「下郎な神父は居ても居なくてもどちらでも良かったけれど…あとの二人は、ねぇ?」
困ったように吐息を洩らす堕天使、その名を―――レイナーレと言った。
「レイナーレ様、少なくとも一人はそっちにいたと思いますよ? もう一人の頭でっかち馬鹿は知らないけど」
カラワーナが聖堂と宿舎の隣接箇所に存在している扉を指した。
その言葉を聞いて、その場にいる四人が一斉に沈黙して耳を澄ます。
すると微かな音が聞こえてきた。
女性の話し声。音はそれだった。
「……彼女以外でそっちに誰かいたかしら」
「レイナーレお姉様、多分また独り言ですよ」
独り言、確かに先程から話し声らしきものは聞こえるがそれは一人分しか無かった。
ブツブツと、たまに聞こえる笑い声とが捨てられた教会の雰囲気と合わさって軽い心霊現象にすら聞こえる。
「―――新入りッ!! 早く来いッ!!」
「―――ッ!!?!?」
静かだった教会内にドーナシークの喝を含んだ怒声が響き渡る。
すると扉の向こうからバタンガタンと何かが転げ落ちる音が大量に聞こえてきた。
そして、暫くの間をおいて沈黙。
その様子にドーナシークが溜め息を吐いた。
「まぁもう少し時間が掛かりそうだし、この場にいる人員だけでも別に本題が話せないという訳でも無いし…」
沈黙したドアの向こう側の人物は置いといて、レイナーレは三人に向けて両手で椅子に座るよう指示をした。
三人は一番近くの席に座ってレイナーレの言葉を待った。
レイナーレは一つ咳払いをした。
「―――さて、私達の計画を本格的実行の段階に移す時が来たわ」
レイナーレがローブの内側から一枚の写真を取り出した。
写真に写る人物は、金髪の外国人の可愛らしい修道女の女の子であった。
そしてその写真の空き部分を埋めるように黒く太い字で『聖母の微笑』と書かれていた。
「―――近日、私達の計画の要となる『元』聖女、アーシア・アルジェントが私達の元へと来るわ」
レイナーレが凄惨且つ妖艶な笑みを浮かべると、目の前に座る三人もつられるようにして笑みを浮かべ始めた。
『元』聖女、アーシア・アルジェント。
ヨーロッパ方面の中規模カトリック教会にて聖女として活躍していたが、神器の能力が強力過ぎて神の加護を承けていない悪魔を治療してしまった『元』聖女の『現』魔女。
天使の加護を承けた教会の者逹にあっさり魔女として異端視され当てなく放浪。
神器の希少性に目を付けた堕天使陣営によって保護されたその少女。
「『元』聖女の体内から希少性の高い神器をサルベージし、それを取り込んで私自身の力を至高へと押し上げる―――アハハッ」
レイナーレの美しく黒い笑みが、欲で醜く歪んでいく。そのまま声を抑えきれずにレイナーレは大声で笑い出した。
「アーッハハハッ!! やっとよッ!! これによってアザゼル様やシェムハザ様に評価して頂き、組織内で高みへと上り詰めるッ…!!」
「我々は長年待ちましたもの、レイナーレお姉様」
「そうよ、ミッテルト!! 上を騙してまでこの計画を進め、そして遂に!! 私達は報われようとしている!!」
彼女の笑い声は、止まない。
廃れた教会に彼女の持つ欲を全て凝縮した笑い声が反響する。
ミッテルトは誇らしげに胸を張り、カラワーナは余裕そうに欠伸をし、ドーナシークは笑い声を増長するように軽い拍手をする。
三者三様の反応、だがその心に抱く野望は同じであった――――
「―――アハハハッ…………は?」
そこでレイナーレが急に何かに気付いたように笑い声を止めた。
他の三人はレイナーレが声を上げるのを止めた事に疑問を覚えたが―――
「―――アハハッ…ヒヒッ……」
視線がある一ヶ所に集中する。
宿舎へ続く扉、そこから笑い声が聞こえた。
一瞬にしてカラワーナとミッテルトが警戒体勢に入るが、ドーナシークは違った。
「………チッ」
不機嫌そうに舌打ち、そして大きな足音を鳴らしながら扉へと歩き出す。
その様子にレイナーレが気を殺がれたように溜め息を吐いた。
「―――新入り、神器と遊んでないでさっさと来い」
そう言って戸を開け放つ。
中には長い銀髪、否、白髪の若い女の姿があった。中途半端に脱色した髪の毛は髪先から半ばまでがストレス性の病で色が落ちたかのように不健康な色をしていた。
その腕に掻き抱くは豪華絢爛、装飾で飾り付けられた白く禍々しい槍があった。
扉の奥に座り込み、虚ろな目でニヤつく彼女はただ単純に不気味である。
扉を開けたが為に、笑い声が堂内にこだまする。
「―――アハハッヒヒハハハハァッハハアッハハハハッハハッヒヒヒヒッ、ガハッハハハッアハヒヒヒッヒッヒッ、ヒッヒッヒッヒヒヒ……」
笑い袋を力任せに捻り切ってもこのような笑い声は出ないだろう、そんな声。
だがその場にいた堕天使全員が聞き慣れているかのように耳を塞いだ。
暫く笑い続けると女は徐々に声を弱めていき、そして間を置いて槍に向けて呟いた。
「愛してる、ファビオ―――」
「―――取り上げるぞアビゲイル」
頬を擦り付けようとした女性の腕から槍を蹴り上げる。あっ、と言う声も聞かずにドーナシークは槍を掴み、彼女に背を向けた。
「ッ―――!!! 返せッッッ!!!!」
一秒と間を置かずに、手に光の槍を生み出す。
そして躊躇など全くせずにそれをドーナシークの背中に向けて振り抜いた。
カラワーナとミッテルトが目を剥くが―――
「―――気狂いめ」
子供の駄々を扱うように、ドーナシークは即座に振り向いて奪い上げた神器らしき槍でアビゲイルの槍を弾き飛ばした。
そして、そのまま突き出された女の腕に掠らせて聖堂の床に槍を突き刺す。
ざくり、と常人なら恐れを成しそうな重厚な音が鳴り響く、が―――
「―――ア、ア……」
「……そんなにこの神器が好きか」
少しズラされれば彼女自身の腕を斬り落としていた槍に、壊れ物でも触るようにゆっくり手を触れる白髪の女。
まるで愛おしい者を抱くように、また槍を胸の中に抱き締めた。
「……レイナーレお姉様ぁ…どうしてあの変な槍フェチ女なんて引き受けたんですかぁ…? 自身の神器が恋人なんて言ってしまえば ある意味超ナルシストじゃないですか」
「ああ、ミッテルトはまだ知らなかったわね」
「…何を?」
「―――あの神器は彼女の物ではないわ」
「…………はぁっ!?」
ミッテルトが驚きの声を上げる。
後ろで何となく聞いていたカラワーナと件の女に構っていたドーナシークがその声に驚いて身体を跳ねさせた。
二人の苛立たしげな視線を受けるミッテルト。
「あの神器、実は『嵐神の裂槍』といってファビオ・サンドラグッドって天使の神器なのだけど……知らないかしら?」
「…ファ、ファビオ…―――はぁあっ!?!!?」
「黙れ」「うるさい」
今度は声を上げるのを察したのか、ドーナシークとカラワーナはちゃんと耳を塞いでいた。
密かに件の女が槍を抱きなおして目を輝かせたが、別段気にした者はいない。
「ファビオって……『沈黙の老紳士』のファビオ…よね? 神器は知らなかったけど」
「そうよ、上級天使への昇格という名誉を死ぬ直前まで拒み続けた大馬鹿者よ」
「……死ぬ―――はぁあああっ!!?!?」
「…流石に五月蝿いわよ、ミッテルト。というか死んだ事自体はもう約十年前の事なのに何故知らないのかしら…」
「…堕天してから上の事なんて全然気にしてませんでしたよぉ…」
ミッテルトが知っているファビオ・サンドラグッドの情報と言えば、『糞強い』『糞ウザい』『糞五月蝿いし、全然沈黙してない』等という断片的な情報であった。
空気が、急に軟化し始めた。
レイナーレが咳払いをして気を取り直す。
「まあ、あの堕天使を引き受けた理由は二つ。『とっくに宿主が死んだ神器が何故他人の手元に残っているかの調査』、『それを成功させれば神器の新たな可能性をアザゼル様に評価して貰える』―――この二つね」
「確かに、持ち主が死んだのに特殊加工もしていない神器が自然消滅しないなんておかしいですもんね」
「そう、その点で言えば今回の『聖女の微笑』を人為的に取り出す儀式と何らかの関連性も見られるから一石二鳥でもあるわ」
今より約1ヶ月前、その『神器が別の人物を勝手に宿主と認める現象』に偶然気が付いた堕天使がいた。
気付いたのは件の女の知り合いで、数年ぶりに女に会いに来た時に気付いたらしかった。
件の女は約十年前に『ファビオ・サンドラグッド』が亡くなってから、彼の置き形見となった槍を一日と側から離さずに自室に閉じ籠っていたらしかった。髪の微妙な白髪はその影響だという。
「その事象が発覚した時は何人もの堕天使が、槍を奪う、彼女を手懐ける、なんて事を考えたらしいけど……」
「……けど?」
「あの槍、神器としての神格と能力が無くなってるのよ」
「…それは確かに誰も欲しがらないかなぁ」
『嵐神の裂槍』。
突かば雷が走り、薙げば暴風が吹き荒れる。
闘えば闘う程に使用者を中心に風は吹き荒れ、稲妻が飛ぶ。その様子はまさに嵐。
ファビオ・サンドラグッド自身の武勇と彼がが使うその神器は、彼の名を実力者として知らしめるに十分なインパクトだった。
「上級天使への昇格を認められる程の戦力になる神器が一人の女堕天使を襲うだけで手に入るのよ? 誰もが奪いに行こうと考える事でしょう」
「…でも、蓋を開けてみれば『ただの切れ味の良い槍』ですからね」
「ええ、誰もが急速に興味を失っていったわ―――私以外はね」
ドーナシークが件の女に怒鳴っている。
不思議な事に槍にかまける彼女を注意するドーナシークの様には、何処か手慣れた様子があった。
まるでカラワーナやミッテルトと違い、以前から彼等が接触しているように。
「これは名誉の種になる、そう考えた次の時にはもう即座に引き受ける事にしていたわ。世話が面倒だから即座にドーナシークに押し付けたけど」
「鬼畜ですね、レイナーレお姉様」
「……いや、だって、あれは…関わりたくないわ」
そう言って二人を指差すレイナーレ。
カラワーナとミッテルトが視線を向けると、急に怒鳴る事を止めて口をあんぐりさせたドーナシークと――――
「―――んんっ…ピチャ、レロォ…んぁ、ピチャ、ピチャ…んっ」
―――槍を舐める女の姿があった。
「…………レイナーレお姉様」
「……何?」
「私も、そうしたと思います」
「でしょ」
…という訳で脇役だったアビゲイルさんをもう一回出してみた
キャラを濃くしてな!!
ミッテルトとレイナーレのキャラが全然掴めてないから誰か教えてくれろ。
今回は応急措置でこんな会話にしたけど恐らく性格違うと思う。
レイナーレのグループの堕天使はレイナーレを抜いて5人。
ドーナシーク、ミッテルト、カラワーナ、アビゲイル……あと一人って誰だ!?
そういうフラグを適当に立てとく。
次の話は時系列が非常にメンドイ事になった、次投稿した話を見た人は意見くれたらうれしい。
あ、ガンダムオンラインやってる人はフレにならないか。
鉄パイプのプロフィールにFサバジオンのネーム乗せとくからドゾー。
【今回の要約】
レイナーレ陣営が着々と計画を進める…。
あれ、2人仕事してない方がいらっしゃいますねェ…
アビゲイルと、おいそこの頭でっかち、早く来(ジュッ