IS 傷つきし少女と幻想に住まう者達 「凍結」 作:この先釘抜き注意
はい。
今回は謝罪回です。
何故このようなことになったのかと言いますと。
パソコンがイカれやがった。
簡単に言えばそう言うことです。
私は何時もWindows8のノートパソコンで投稿を行っております。
なので、この文はスマホで書いたものです。
さて、イカれたと書きましたが、どうなったかと言うと、タッチパネルが暴走状態です。
ええ、エヴァンゲリオン初号機の暴走状態並みに画面左端であらぶってます。そのため、小説が書ける状態ではありません。
スマホで続き書けよ。と思う人もいると思うのですが、パソコンで書く方がやり易いのと、書いた文は一纏まりにしておきたいので、パソコンが治るまでは書きません。
しかし、放置する訳にもいかないので、スマホ限定で新しく小説を投稿します。
オリジナル小説かISか、はたまたバカテスか。
後、書くとしたらビルドファイターズかな?
内容は考えていませんが、できる限り投稿します。
それと、活動報告でアンケートもとっているので、参加してください。是非お願いします。
後、直し方知ってる方おりましたら教えてください。
それでは!
文字稼ぎの為の書く予定の作品のイメージ文
「やめろ…やめろ…やめてくれぇ!!」
その日、少年の悲痛な叫びが、町に響く。
悲しみを孕んだその叫びは、誰にも届く事はなかった。
目の前にあるのは、もう動くとの無い、彼の大切な人、彼が愛した、一人の少女。
そして少年はその日、世界を恨んだ。
何故彼女がこんな事になったのか?
何故世界は…
こうも簡単に人の幸せを奪うのか。
少年は、神により命を与えられた。
神は、彼に幸せになって欲しかった。
でも、その世界は、彼の幸せを許さなかった。
これは、そんな絶望の少年が、世界に抗う物語。
IS 世界に抗うは神に愛されし少年
「さあ、始めよう。世界を変えるために。」
二作目
文月学園。
そこは、試験召喚獣システムと言われる唯一無二のシステムを取り入れてる学園である。
そこにかよう一年生の明久は、二年生前の春休みに、探検家である父から、大きな贈り物が届いた。
その中にあったのは…
何と!綺麗な女の子!?
すぐに父に聞く明久だが、その招待はガーゴイル!?
そして母からは、
「Aクラスに入りなさい。出来なければ玲をそっちに送るから。」
と宣言されて!?
やさしく努力家の少年、明久と、外の世界についてなにも知らない優しきガーゴイルの時に笑いあり、シリアスあり、ラブありな学園活劇、今ここに始まる?
「僕とテストとガーゴイルの少女」
です。
それでわ~。