GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
《数日後》
【何処か?夜】
('﹃'*)ジュルリ
( ゚д゚)ハッ!いきなりジュルリは、ないな!
え~とどうして、いきなりヨダレを垂らしてたと言うと!
あれです!
そう彼が言ったほうを見るとそこには、崖の上で体を休め月の光でキラキラと神々しい光を体から反射する黄金のグボログボロが崖の上いた。
それに、彼は
美味そうだ…………( º﹃º` )
完全にアラガミ思考である。
あ!そういえば、黄金のグボログボロに遭遇すると幸せになる。
と、言われていたな!僕ね〜あなたを(⌒▽⌒)
食べないと幸せになれないから!
た べ る ね (๑✧∀✧๑)ニヤリ
《数分後》
( ̄┓ ̄)ゲフッ!
美味かった~!❀.(*´▽`*)❀.
え?何故戦闘描写ないって?描写しづらいんだよ〜(泣)何故なら〜
・・・・・・・・・少〜し殺りすぎて、グボロさんが醜い姿に変貌してしまったんだよ(;^△^)ア、ァハハハハハハ
あまりにもしぶといから銃弾顔面に浴びせ過ぎてグボロさんの瞳がポロリしちゃたんだよね〜(苦笑)
それに、体の方も少し•••••••••ね!
大丈夫!全てたいらげたから!
証拠はない!(`・ω・´)キリッ てか時間経てば消える!
そういえば!前にユウ達とで会ってザイゴート食べたから、ポイズンショット!毒のバレットが撃てるようになったんだよねー~!(v´∀`*) イエーイ
そのおかげもあってグボロさんかなり楽できたんだけどね〜!
毒は、コワイよ〜当たってた所がドロッとしてたし!
まだ、自分の毒弱いけど食べていったら強くなるよね〜!
頑張ろ!それに
黄金のグボロさん食べたから、明日何か良いことあるかな〜?((o(´∀`)o))ワクワク
《次の日》
ズドドドド!
やぁ皆おはよう!
え?なんの音だって?それは!
グ ボ ロ さ ん た ち に お わ れ て る の (泣)
《数時間前》
今日ひさびさにアラガミを狩ろうと思い、鎮魂の廃寺にアラガミを探していたらオウガテイル堕天(氷)を発見!
2体いたが何とか倒せた!
辛勝で無傷で勝利はまだ難しい!(泣)
身体がかなりキズだらけになった!流石に小型2体同時は火力が少し足りず時間がかかってしまった!
それに、まさか私が飛ばされる時が来るとは
オウガテイルに突進したら尻尾で打たれるとは、誰が思う!
打たれた私はそのまま驚きながら飛ばされているともう一体のオウガテイルにまた打たれた!
⊃)`Д)、;'・
そして気づいた!私の体でテニスをされていると!(; ・`ω・´)ナン…ダト!?
流石にスネークショットされたら気づくって!
( ̄^ ̄゜)イタイ
なんとか抜けだし廃墟に誘導して、瓦礫で潰しました!
その後私はm9(^Д^)プギャーした!
食後に現状を確認!
体はボロボロ!尾ヒレやヒレがズタボロ(通常アバドンの速度3分の2ほど)
廃墟もボロボロ(俺のせい(`・ω・´)キリッ)
射撃は、弾数増えて25発撃てっても大丈夫!(*´ω`*)ゞ
そして、一番気になったのが、何故!
テニス出来んの!?(`・д´・ ;)
そこ大事!何でできんの?おかしくね?(´⊙ω⊙`)!?
どうやってスネークショット打ったんだよ!
(# ゚Д゚)
そんな事を考えていると
ズドン!
は〜今度は、何だ?( ´Д`)
大きな音がなりそれに、彼は面倒臭そうに反応した。
音のした方を見ると
………(´・ω・`)
・・・・・・・グボロさんチース!(・з・)ノ
バイならε=ヾ(๑ΘωΘ)サラバジャ
グボログボロ2体がこちらお覗いていた。
そして彼は、もう慣れた感じで逃げた!
《次の日》の場所に戻る!
「走る〜走る〜俺〜た〜ち〜♪
瞳〜から 涙が♪でてる〜( ̄^ ̄゜)♪」
そんな、歌を歌いながら走る!走る!走る!?
後ろには、グボログボロ2体が怖い顔で追いかけてくる!
怖!((((;゚Д゚))))
あれか?黄金ちゃん食べちゃたから、おこなの?おこなの!?(´;ω;`)
アバドンは逃げる!逃げる!怪我をしているせいで足が遅くグボロの少し早くくらいの速度しかだせ無い!
逃げ続け数分後!逃走の終わりを告げる!
ズドン!
眼の前のボロい家がいきなり壊れ!
眼の前にグボロさんが、現れた!
あっ死んだな俺(´°д°`)
三体目の登場!そして私の現実逃避!
三体のグボログボロが一斉に射撃体制に入る!
これは死んだな(確信!)
まだ見ぬ生アラガミとか、他の極東の人達と会いたかったな〜
他にも人型アラガミにもなりたかったしそれに他のアラガミとかどんな味がするのか凄く気になるんだよね~!アハハ!(´Д`)ハァ…
目を閉じて自分の命が終わると思った時
この戦場では、変でとても綺麗な声が聞こえた!
「ガオー! たべちゃうぞ〜!」
グチャ!
え?
眼の前のグボログボロの方から聞こえた音で目を開いた!
そこには、グボログボロの大砲と目の部分がだべられて赤い血が吹き出ていたがそれを気にせずその上に乗ってる存在に目がいった!
それは、人の形をしていた!
髪の毛も素肌も全てが白く人間の形をしてはいるが、人間では無いとすぐにわかる
それに腕が神器の捕食形態に変化して、絶命したグボロを捕食している。
体に血が付着していようが食べるのをやめず人の口からでも捕食している
月の光が当たりその姿は神々しく見え見惚れていた!
不意にこちらを見た
目が重なったその瞬間!一気に恐怖に落ちた!
あれは勝てない!?無理だ!?目お付けられた!逃げられない!?
怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い!?
体が震え足も動かない!
逃げられない
ただそれだけで動けない。
人型の何かがグボロをたいらげコチラに来る!
血だらけの体でコチラに来る!
血だらけ手で手を伸ばしてくる!
ただそれだけの動作で震えて動けない!
触れた瞬間私は意識を手放した。
【何処か?】
プニプニ
ん〜zzZ
フカフカ
んー~・・・・・・zzZ
プニプニフカフカプニプニフカフカプニプニフカフカプニフカプニプニプニフカフカプニプニフカフカプニプニフカフカプニフカプニプニプニフカフカプニプニフカフカプニプニフカフカプニフカプニフカ
(#^ω^)ブチッ
「プギーーーーーー~!ギギー!(誰じゃーーーーーー~!眠りを妨げるやつはー!)」
自分の体で何かされているのにキレて起きた!そこには
「おー~!プニプニ!フカフカー~!」
グボロさんを一撃で絶命させた人型が私を抱きしめて私の体で楽しんでいた!
それに気づいた彼は
Σ( Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙
ギャーーーーーーーーー~!
眼の前のに広がるのは白! 白! 白!そして、恐怖!
驚いた末彼は
チ───(°Д° )───ン
こんな顔をしてまた、意識を飛ばした!
シオちゃん登場!
シオちゃん喋る時どうしよう(汗)
そして、次の話どうしよう(´;ω;`)