GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです!   作:妖王猫又

13 / 28
       お気に入り100人


        キタ━(゚∀゚)━!


嬉しいです!感動です!感激です!皆さん見てくれてお気に入りにしてくれてありがとうございます!
他の人の作品を見てるとホント自分のはまだまだだなと思います。
それでも頑張って書いていきたいです!

新米の作者ですがどうぞヨロシクおねがいします!

          <(_ _)>


第13話

【贖罪の街に似た所】

 

 

 

私は、今日も散歩をしていた。

頭の上にはシオちゃんを乗せていろんな所に散歩中、

シオちゃんが頭に乗られることには、もう慣れて数週間経っていた

 

ある時にはアラガミ達と鬼ごっこ!

勿論!私達が鬼です!

 

 

 

ある時には、海に行って魚釣り(グボロさん)したり

餌は、鬼ごっこで捕まえた瀕死のオウガテイル!

初めにシオちゃんが釣れたのは、予想外でした。

'`,、('∀`) '`,、

魚型アラガミ(アバドン)が魚型アラガミ(グボロさん)釣るってどうなんだろって思ったのは、秘密です。

 

 

 

釣れたグボロさんは、シオちゃんが何故かハマった三枚おろし!?

ホント綺麗に切れているのと食べやすいため何も言えません。主人公達に三枚おろしにされたアラガミを見たらどうなるのか少し気になりますが(笑)

 

 

 

そんなこんなあり、今日も何かないかの散歩中!

 

 

 

 

ポンポン!

 

 

「ん?どしたん?」

 

 

頭の上にいるシオちゃんが何か見つけたようです。

数日間で身についた、なんかあったら教えて!を実行してくれました。日々成長してくれる事に嬉しさを覚えお父さんに、なった気分です!(๑¯ω¯๑)

 

そんな事を考えながら、シオちゃんが見つけたのを指で示してくれてその場所に行くと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    【神機(ロング)を発見した!】

 

 

(;゚д゚)ェ…え?

なぜに?

 

 

 

そこには、地面に刀身が突き刺さっているゴッドイーターの必需品神機があった。

 

 

何故ここに!?

あ!旧型だ!

いや!?そうだけど!?なんか違う!?(`・д´・ ;)

 

 

 

 

 

 

 

「何故にこんなところ…………あ〜(´ºωº`)」

 

「おー~!」タラ~

 

「シオちゃんヨダレ垂らしてるとこ悪いけどゴメンあれ無理だ╭(°A°`)╮」

 

 

 

神機が突き刺さっている所には、他にも2つも旧型神機アサルト型とスナイパー型が落ちておりその横に上半身と下半身とで別れた死体と食われたような後を残した左肩からお腹まで食われた死体があった。

そんな死体の少し離れた所では戦闘の音!

一人黒髪の女性が旧型ショートでアラガミを応戦していた!

だかそのアラガミは、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

       第一種接触禁忌種

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

         スサノオ

 

 

 

一般の神機使いが接触しては、戦ってはいけないアラガミだ。

彼女は他のアラガミを狩る場所で、運悪く襲われたのだろう、死体の周りにオウガテイルや、コンゴウの死体があったからそうだろう。

 

彼女は、体中キズだらけになりながらスサノオのハサミ(神機)の攻撃をショートで軌道を逸らし躱しながら攻撃している!

 

 

「お〜すごいな~!でも体中傷だらけで結構やばそうだな~頑張れ~」フレーヾ(゚∀゚ゞ)( 尸∀゚)尸フレー

 

ジーー~!

 

「シオちゃんどんだけガン見してんの?」

Σ(・ω・ノ)ノ

 

 

 

少し離れた所で様子をうかがっていたらシオちゃんは、二人?の戦いをじっと見ていた。

まるで動きを観察して覚えるかのように、するといきなり腕を武器に変えた!

だが、前までの腕全体を刃物に変えるのでわ無く神機使いが使う神機!

純白の神機が、握られていた!

 

 

なん•••だと(;・`ω・´)!?

 

もしや覚えた?

あの短時間で!その前に!

 

 

 

 

「嬉しいのは分かるけど!頭の上で、ブンブン振らないでくれるかな!?:(´◦ω◦`):

顔に当たりそうなん••うわ!?

掠った!?イタ!?ヒレに当たった!?止めて!?ホント止めて!?

泣くよ!?僕泣いちゃうよ!?」(´°̥̥̥̥̥̥̥̥∀°̥̥̥̥̥̥̥`)(手遅れ)

 

 

         「~♪」

 

 

 

 

 

 

 

 

シオちゃんが、神機を作り出し驚いたと同時にシオちゃんは、嬉しそうに振り回す!

出来たことに嬉しさと興奮が、合わさっているのだろう、だがその嬉しさ(刃)は下にいるアバドンに全て降りかかってくるので絶賛切り刻まれ中である

勿論今も負傷中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      「NOー~!」。゚(゚´Д`゚)゚。

 

 

そして、私は号泣中である!

 

そんな切り刻まれる(イジメ)なか終わりの音がなる!

 

 

 

          ドン!

 

 

それは、スサノオと対峙していた神機使いが壁に叩きつけられた音である、その神機使いは、体中に切りキズだらで頭には血が流れうつ伏せに倒れて気絶していた!

それに気付いたシオちゃんは、そちらに意識を傾け振り回す事(イジメ)を止めた。

アバドンは、その時

 

 

 

止まってくれてよかった~!(´;ω;`)

今シオちゃんがあちらに意識を傾けている!

多分シオちゃんは、この武器を早く使いたいのだろう!

でなければあんなに、目が輝いているはずが無いのだから!:(´◦ω◦`):

ヨダレもたれているけど、気にしない!?

それに、このまま逃げたらシオちゃんの神機の試し切りされそうな気がするのはなぜ?(-ω-;)

 

そんな事されないと思うんだけど!心の中の危険信号が激しく鳴り響いている!?されるのか!?((((;゚Д゚)))))))

 

 

 

くそ~!やってやらー~!ヽ(;▽;)ノ

それに、あの倒れている人のお陰でシオちゃんのイジメが止まったから恩返しだ!

 

 

「シオちゃんやっておしまい!?」٩( *`Д´*)۶

 

「わ~い~!」

 

 

なぜだろう?イキイキしてる用に見える( ̄^ ̄゜)

 

 

ヤッ○ーマンに出てくる敵役の言葉を放ちシオちゃんと供にスサノオと対峙することになった!

神機使いは、気絶しているしスサノオだけだと思ったがスサノオの少し離れたところに腹に穴が空いている死体が壁に叩きつけられて倒れている姿があった、もしかしたらこの人がロングの使い手だったのかもしれない、自分達の近くの死体は、神機が握られていたのにその人は、持っていないとでそうだろう!

 

 

 

そんなことより、スサノオだ!

シオちゃんは、飛びしてもう戦っている!

倒れてる黒髪さんが邪魔だから、安全なとこまで運んでやるか(o´・∀・`)ヤレヤレ

シオちゃんに言わなくても気にしないで戦ってそうだから離れる事言わなくてもいいや!

 

 

スサノオとシオちゃんが斬り合い?をしている横で倒れてる黒髪ちゃんをくわえて風の如く回収!

勿論優しくくわえております!(๑>؂<๑)

安全な場所かは分からんが初めに神機を見つけた場所まで運ぶ

シオちゃんとスサノオの戦闘外だから多分大丈夫だろう

………(´・ω・`)多分

 

 

くわえた黒髪ちゃん壁にもたれかかるように座らす

重症では無いにしろ体中が傷だらけだった。

流石に怪我のままでは可哀想と思い治療を使用としたが

 

 

「あ!治療道具も治療のする術も分かんね~!」Σ( ̄ロ ̄lll) ガビーン

 

 

そうなのである、まず道具がない!

そして手がヒレなので器用なことができない!

 

 

「マジかー!どうしよう~!ウーン」( ´•︵•` )

 

 

 

 

     ポクポクポク・・・・・・(´-ω-`)

 

 

 

          !

         チーン

         ( º∀º )

 

 

 

「あるやないかーい!回復錠が!?コレなら治療できる!」

 

 

案の定ポーチみたいな所を探すと薬が数個落ちてきた。

 

 

「多分コレだろう!よし!これを食わせないと!」

 

 

彼は一旦薬くわえ!そして、薬を宙に浮かせるように飛ばす!そしてそのまま薬を

 

 

バシー~ン!?

 

尾ひれで薬を叩く!たが、薬だけでなく黒髪ちゃんの顔まで叩いてしまったため

 

 

「ん┈┈私はブハ!?」

 

変な声が出た事を述べておこう(笑)

トドメは刺したわけでなはありません!(*ºωº*)

……ありません(´・ω・`)

 

 

 

 

………あ~シオちゃん心配だな!良し戻ろう(棒読み)(´ºωº`)

 

 

彼は彼女を置いてシオちゃんと所に逃げた。

たがそこでは┈┈

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

逆さまに倒れてるスサノオの、上にシオちゃんが乗って「ワー~イ!」と喜んでいる姿が見えた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

┈┈┈(´ºωº`)ワースゴイ(棒読み)

 

 

 

 

 

棒読みになってしまっても仕方ないと自分は思う

だって、四人で戦って三人の死者を出してもあまりダメージを与えられなかったのに、特異点とはいえシオちゃん一人でしかも新しい武器多分慣らしやって数分で倒してしまうから、あの四人泣いて良いと思う( ;∀;)

 

武器の慣らしで倒されるスサノオもだけど

 

 

 

 

 

 

 

     哀れなりスサノオ(´-ω-`)

 

 

 

 

その後

スサノオを食べたがシオちゃんは、「マズ~イ」と言って口からベーと吐いて食べませんでしたが私は、鉱石よりは美味しかったので、ほとんど自分が食べた!

黒髪ちゃんの所に戻るとまだ気絶していた

どうしようかと考えていると人の気配がしたので去ることにした、たが

 

 

 

 

  使われていない3つの神機が転がっていた

 

 

 

 

 

 

 

         (.ㅍ_ㅍ)ジー

 

 

 

 

 

 

 

 

         (ΦωΦ)フフフ…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      【神機を手に入れた!】

 

 

 

 

 

え?盗んだって?嫌だな~!正当な報酬ですよ~!(笑)

神機はシオちゃんが持ってくれました!

自分が持つと捕食されるので特異点であるシオちゃんに、持たせたら捕食されなかったので持ってもらいました。

あとで、シオちゃんが好きな食べ物でも探してくるから楽しみに待っててね!

 

 

 

あ~ーなんか色々ありすぎて疲れたよ(´Д`)ハァ…

でも、神機を手に入れたのはよかった明日の朝飯にします(`•ω•´)キリッ

偏食家?別に気にしません!

てかスサノオ食べた時点でアウトな気がします。

 

あ~ーネムネム(´〜`) むにゃむにゃスピーZZZ

 

 

 

そして彼の一日は終わった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シオちゃんに抱きしめられながら(`・ω・´)ドヤ

 

 




モブの黒髪ちゃんの視点も書きたかったけど頭がパンクして書けませんでした、スイマセン(泣)

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。