GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
初めての何なにside!上手く出来てるか心配だ!(´°ω°`)
自分の小説2000から3000文字ぐらいしか無いから少し薄いと感じてしまう
アラガミ討伐はゲーム感覚で描写してしまいそうで大変です!アラガミだって頭潰したら終わるよね(笑)
そんな色々考えて出しています!私です!(笑)
では、どうぞ!
皆さんこんにちは、私は今
「ムフ~!プカプカ~!」プニプニ!ゴロゴロ!
「~zzZ」ギュッ!?
二人に私の体を求められている!?(;・∀・)
(注 卑猥でわありません)
シオちゃんには、右側に抱きしめながら私を堪能されており、左側では、リンドウさんがだき枕感覚で私を抱きしめながら眠っていた。
「ギィギィ?(どうしてこうなった?)」(^_^;)
【起きるとこまで戻る】
「俺は……誰だ…」
:(´◦ω◦`):
どうしよう!どうしよう!
マジでどうしよう!?
まさか、記憶喪失になるなんて思わないじゃん!
ゴッドイーターって人より頑丈だから、あれぐらいなら傷は負うけど、記憶失うなんて誰も思わないじゃん!?
はッ!?
シオちゃん!いつの間にリンドウさんの所にいるの!?
何か変化した腕を撫でてるし?
あれ?リンドウさん、シオちゃんの頭撫でてる
もう打ち解けたの!早くね!
あ!(;・∀・)
錯覚かな?リンドウさんコッチ見ていらっしゃる!
気のせい?
ガタン!ガタガタン!?
驚いて小タンスを倒しちゃた。
バレてるね!
リンドウはシオを抱いて庇うように警戒をしていた!
メッチャクチャ警戒してますねヽ(;▽;)ノ
分かってた!むしろ警戒しない方がおかしいね!
まず警戒を解かせないと!………(´・ω・`)
どうしよう?どう警戒解こう(汗)
【数分後】
チーン
え?いきなり飛んだ?気のせいだよ!
色々した
お手玉したり伸びたり縮んだり挙句の果てには歌まで歌った!
歌った後で気づいた。歌っても「ギィー」しか言えないことに(泣)
僕疲れたよ、諦めていい?
え?諦めたら試合終了?いつの間に試合してたの?
謎の電波に答えながらリンドウの目の前でお腹を出して倒れている。
というか諦めかけている。その特
「プカプカ~!」
と叫ぶ声と共にお腹を押しつぶす感触!
「ギィー~!(ぐはっ!!)」( º∀º )・∵.
そんな、悲鳴を出しながら何がのってるのが見ると、お腹の上にはシオちゃんが抱き付いていた!
オーシオか~私はもう疲れたよ~………なので、二人でプカプカしてよーぜ~(´-ω-`)
「プカプカ~!」
シオは私のお腹の上でバンザイをしてそのまま、プカプカしていた。
プカプカ
意味 プニプニフカフカする事、頬ずりや抱きつきも含まれている。癒やしてほしい時やストレス不満色々な負の感情を治すのに用いたりする。虜になった者もいる。
この言葉は、ヨウの体でしか表現できない。
私とシオがプカプカしていると
何処からか視線を感じる
いや、この視線はリンドウさんだ
横目で見ると何かを求めて我慢しているような目だ
………触りたいのかな?
シオを頭に移動させてリンドウに近寄る
少し驚いて警戒をしていたが私は横を、向いてヒレで、パタパタさせて誘った
すると恐る恐るリンドウさんがお腹を触ろうと手を伸ばしてきた!?
触られる感触があるプニプニしたり撫でたりしたりしてリンドウさんは、
「………何だこの感触は!赤子の頬の様なプニプニとした感触にサラサラとした手触り!違う場所を触るとフカフカとした感触!まるで太陽で干されたフトンの様な心地良さ!ずっと触れていくに連れて朝フトンから出たくなくなる掛け布団の様な心地よさまであ………(略)」
………リンドウさんがリポーター見たくなっちゃた(´・ω・`)
リンドウは、触るにつれだんだん近寄って行き最終的には、シオちゃん見たく抱きしめてきました!
いい笑顔です
………あれ?寝てる?
【冒頭に戻る】
と言うことがあるました!
一言言うと色々したこと無駄でした(泣)
特殊ボディで何とかなったよ(╯•ω•╰)
もう、特殊ボディじゃなくて魅惑ボディでいんじゃね?
なんかシオちゃんも寝てしまった………(´・ω・`)俺も寝よ
三人は熟睡した
リンドウside
「ん、ファぁ~」
あれ?俺は何で寝てたんだ?
男は眠りから目を覚ますと起き上がり寝る前の事を思い出そうとしていた。
「え~と確か俺は、壊れた木造家屋に目を覚ましてそれで名前もわか………うっ!」
名前の所で軽い頭痛を起こした
「いや、分かる俺の名前は雨宮リンドウ
そうだ!リンドウだ!
もしかしてあれか?記憶喪失ってやつか?
面倒臭い事になってんな~!」
頭をかきながらまるで他人事のように自分の事を呟く
「まず、分かることはこの右腕がアラガミ化している事だ アラガミ化って事は記憶を失う前はゴッドイーターをしていたって事だ!ゴッドイーターじゃなけりゃアラガミ化なんて事起きないからなぁ それで何かの任務で失敗!腕輪が破損そして、アラガミ化って訳だ」
右手を顎に当てリンドウは少しの事で記憶を失う前の事を的確に推理していった。
「それと、この記憶喪失は記憶は無いが知識はあるタイプの奴だろうなでなけりゃゴッドイーターなんて言葉分からんだろうし、ましてやアラガミ化って事もわからん」
ヤレヤレといった感じに記憶喪失の事まで推理する
次の推理を述べる時、緩んだ顔が引き締まる
「だが、分からんことがある!記憶喪失はまだ何とか推理はできる。任務の時のアラガミによって記憶を失ったって事か倒して間抜けにも足を滑らせて頭をぶつけたかだって事位だ!だが、俺が分からないのはコレじゃない!どうやって」
「アラガミ化を鎮めたって事だ」
「俺の知識の中では腕輪が壊れアラガミ化から、救われた事例は無かった。腕輪が壊れアラガミ化する時の殆どかアラガミになる前に殺すかが殆どだ 殺せなかった時はアラガミに確実になる だが俺は腕がアラガミ化の進行はしているがそれ以上の進行がなく ましてや自我までちゃんとある」
リンドウは数分間思考の渦に飲まれていたが
「あぁ~!分からん!」
答えを出す事に断念した。
「………コイツは何か知ってんのか?」
リンドウは隣にいる一人と一匹
髪や肌が白くボロボロな服?を着た少女
もう一匹、少女と同じく体中が白いがヒレの先が紫がかった魚型のアラガミ アバドン
「こんな所に少女が一人居るのはおかしい ましてやアラガミと一緒にだなんてな それに、謎のアラガミ アバドン 希少なコア持つアラガミと何故一緒にいるんだ?」
また、思考の渦に飲まれたが
「やっぱ分からん」
すぐに諦めた
「まっ!起きたら聞いてみっかな~ 少女の事やこのアバドンの事、俺の腕の事とかもな それに、このアバドン堕天種なのか?通常の奴よりデカイし白いし」
リンドウは白いアバドンにもたれかかる
「そ~いや、アバドンの希少な理由はアバドンが少ないのとコアが染まりやすいみたいな事だったな! 意味は分からんが何色にも染まるコアって事みたいだったな………何か知識がはいってるタンスの中から引き出してるみたいに知識が出るな」
笑いながらアバドンの希少な理由を零し
「ふぁ~!頭使ったらまた眠たくなってきたな それにこの二人を見てても眠くなってきやがる!催眠作用でもあんのかこいつらわ」
横目で二人を見てアクビをしながらそんな事をボヤキ、アバドンを枕にしながらまた眠った
「………ほんとに気持ちいなこいつは………」
リンドウは眠る直前にそんな事をボヤキ眠った
数分後には、アバドンを枕から抱き枕に進化していた。
アバドンの希少な理由他作者様からぱくっ………(´・ω・`)
引用しました。
リンドウsideこんな感じでよろしいですかね?
他作者のを見ながら勉強中です 三人称をしっかり書けるか分かりません!
次回も見てくれると嬉しいです!でわ次回まで!
バイニャラ!( ´ ▽ ` )ノ