GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
お気に入りも200もいきました!҉٩(*´︶`*)۶҉
コレからも頑張っていきます!
リンドウさんって知らない年下の子とかって少年とか譲ちゃんとかいいそうだよね!
シオの服?服じゃなくて軍旗だ!(゚Д゚)
ちゃんと調べないとダメだね(笑)
【朝】
「オッス!おはよう!」
朝目覚めるとリンドウにフレンドリーな笑顔で挨拶された
「ギィッ!ギィ~(えっ!おはよう)」
いきなりの事で困惑しながらも頭を下げ普通に挨拶してしまった 相手にはギィ~しか、聴こえないのに
シオは自分の声で起きてきた
「オッス!おはよう!」
シオにもリンドウは自分と同じく挨拶した
「………オ ハ ヨ ウ?」
シオはゆっくりと一つ一つ言葉を出して挨拶をした
「おう!おはよう!」
「! おはよう!」
次には元気のいい挨拶を交わした!
リンドウside
挨拶して分かったがこのアラガミ アバドンには、やはり知性がある
声では「ギィ~」と言ってわからなかったが動作で挨拶してる事にリンドウは気づいた
少女の方は
ん~……身長的考えたら普通に喋れるはずなのに初めの挨拶の時まるで確認するかのように言ってきた
もしや………
ダメ元で聞いてみるか!
白い少女に向かい合ったまま
「あ~!自己紹介も無しにいきなりでスマンが聞かせてくれ! もしかして譲ちゃんはア「くぅ~」ん?」
本題に入ろうとしたらいきなり可愛らしい音によって邪魔されてしまった
目の前の譲ちゃんからこの音がきこえたので
「譲ちゃんもしかしてお腹す「はらへった!」………そうか、ま~!実を言うと俺も何だ」
ま~俺も腹減ってるしその時でも良いか
そんな楽観的に考え食事をすることにした。
【鎮魂の廃寺】
リンドウside
なんで移動するのかとか思ったんだよ
シオに……え?なんで名前知ってるかって?
移動中に教えてもらったんだよ
譲ちゃんの名はシオ このアラガミの名はプカプカと言うらしい シオがプカプカと教えてくれた時、めちゃくちゃプカプカが首?を振っていたが名前を伝える手段がないので諦めたらしい
かなり落ち込んでいた事がわかったが(苦笑)
ま~ 先も行った通り移動中に色々教えてくれた と言うより俺の質問に応えてくれた。
シオの事 俺の腕の事 このアバドンの事 色々聞いた!
答えてれるのはシオじゃなくプカプカの方だから少し戸惑ったが大抵の事は受け入れられた。
シオがアラガミとか俺のアラガミ化をシオが止めた事、アバドンから神機?みたいな物が(注 記憶を失う前の戦闘なので知りません)出てきたり
最も驚いたのが俺の腕から紅い神機?みたいなのが出たのか一番ビックリしたな!
驚きはしたがアラガミと戦えるので、案外受け入れられた。
「色んなモノ受け入れられたがよ~ 流石にコレは」(汗)
リンドウは口を引きつりながらこう述べた
「アラガミ食うのは流石になぁ」(汗)
目の前に倒れているアラガミ(ヴァジュラ)をシオは食べてプカプカは俺に食べる用に進められていた!
プカプカ(ヨウ)side
「アラガミ食うのは流石になぁ」(汗)
その言葉と共に彼は気づいた!
あ!そいえばリンドウって人間だっけ!(ºДº)!!
リンドウがまだ人間である事を忘れていた。
シオちゃんがアラガミを食べてるのを見ている内にリンドウも食べるだろうと無意識に差し出していたのだ!
でも食べる物無いとリンドウの死因がアラガミ化じゃなく餓死になっちゃう(汗)
ゴッドイーターが、餓死で死亡………
うわ~!不憫過ぎる(;・∀・)
そんな事を考えながらリンドウを見るとリンドウも同じ事を考えていたのか苦笑いを浮かべていた。
そんな二人に、
「たべないのか~」
と食事を中断してシオが話しかけてきた
「流石に人間にゃアラガミは食えんよ」
「……ふ~ん」
リンドウは頭を掻きながらシオの質問に答えた
「どうしたらたべれるようになる?」
そんな、シオの問いかけにリンドウは笑いながら右腕を見て
「このアラガミ化が進行したら食えるかもしれんな」
と冗談の用に話した。
話してしまった!
すると
「そっか~!」
と納得が言ったように声をあげシオはいきなり、リンドウの右腕を的確に言うならコアの部分に触れた!
「「!?」」
するとリンドウの腕のコアが蒼白く光りだした!
光りだしたと同時に!リンドウが
「グ!ウガァァァァァァァ!?」
右腕を抑え悶始めた!?
コアからの光でリンドウが見え無くなってしまった
自分もイキナリリンドウが悶え始め、コアの光で慌ててしまった!
数分間後青白い光は治まっていきリンドウのあんぴを確認すると………(´・ω・`)
「………はっ?」(; ・`д・´)?
間抜けな声をあげてしまった!
リンドウside
いきなりシオにコアを触れられ、驚いたと同時にコアが光りだし右腕の激痛に襲われた。
数分間の激痛で意識を持って行かれそうになったが何とか耐え切った!
光が段々弱まりだすとこんな声が聞こえた。
「………はっ?」
そんな間抜けな声が聞こえた。
前に居るのは白いアバドンのプカプカしかいない
シオは俺の横にいる
誰だ?変な声出した奴は?
そう訝しげに思っていると
プカプカはいきなりどっかに走りだす口に割れた鏡を持って渡してきた!
俺は訳もわからず、右手で取ろうとすると
「!?」
前よりアラガミ化が進行してやがる!
鏡を取ろうとしたリンドウの右腕が前より少しゴツゴツしく変わっていた!
………まさか!
リンドウはプカプカから割れた鏡を受けとる!
リンドウは恐る恐る鏡に移しだされている自分の顔を見た!
左目の方に大きな角みたいな物が生えそこから左頬に線が書かれれている様な顔が映し出されていた!
「なっ!」
「なんじゃこりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
リンドウは天まで届く様な大絶叫をあけだ!
そのあとその声に惹きつけられてきた小型アラガミと戦闘したのは余談である!
わかる通りリンドウ(暴走)の方です!
やりたかった!後悔はない!( ー`дー´)キリッ
そのおかげで話せるようになるんですけどね~!
プカプカ(ヨウ)はレイジバーストは知らないです!
それではバイニャラε=ε=ε=ヾ(э^・ェ・^)эニャホー
(流行らせようかな~(笑))