GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
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ありがとうございます!
……どうしてこうなったー~!
気になる方お読みぐださい……どうぞ
プカプカ(ヨウ)side
いきなりリンドウが
「あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
「おれはシオに冗談でアラガミ化進行したらアラガミ食えるかもしれないと言ったら アラガミ化が進行して『堕ちた者』見たいになっていた!」
な… 何を言っているか わからねーと思うが
おれも 何をされたのか わからなかった… (斜体部は上に傍点)
頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…」
「確かに恐ろしいな」( ゚∀゚)www
まさかのポルさんかよ!wwその格好でwww
何故!知ってるしwww
クソw無駄に似合うwww
すると、リンドウはこちらに向き
「そういえば、プカプカと話せるようになってるな!」
リンドウは、そこまで驚かなかった
「おう!あと、プカプカいうな!」(`・ω・´)ゞ
「? なんでだ?」
……なんで……だと…( ゚д゚)
「……教えてやろうか」( ˙︶˙ )ニコ
「おっ おう」ビク
なんで少し引いてんのかな?(⌒▽⌒)
「前にねシオちゃんにプカプカ言われてから前の名前呼ばれなったんだ!その後、感想の方にもプカプカプカプカと、言われ続け挙句の果てには作者にまで「あれ?プカプカの名前何だっけ?」(ガチ)って言われ一話を見て思い出し今も「え~と?何だっけ?」とか言われて書かれているだぜ!それに毎日毎日走ら……」
《メタ発言があるので少々お待ち下さい》
1時か……2時間後
…………
……ヨウくん心のダメージがデカイため
リンドウside
………聞いちゃいけね~事聞いた気がする(汗)
リンドウはプ…ヨウの話を聞いてそんな事を思った
それにプ……ヨウの奴苦労してんだな……
あれ?何か目から汗が出てくるな~
なんでだろ~な~?
ヨウの話がとても心に来るからか?
……ん?ヨウの奴どうしてっかって?
ヨウなら
「…ぐす」(╥ω╥`)
リンドウの服に顔を埋めながら大泣きしている真っ最中である
それにリンドウは頭をたでていた
……もう少し泣かせてやれ(真剣)
《もう少し待て!》Byリンドウ
「ぐす……ありがと」(´っω・。)
「……いや 構わん泣きたい時は……泣け」
「ウゥ……良い人や」。゚(゚´д`゚)゚。
また、俺の胸でヨウは泣いた
……アレだな……俺が【堕ちた者】見たくなった事よりヒデーな(作者に)忘れられるとか 岩が飛んで来るとか、挙句の果てにはシオからの飛び蹴り(高い所から乗ろうとしたらそうなった)が来るらしいし……
……俺の不幸が小さく見えるぜ……(ホロリ)
くそ!また目から汗が!
すると、ヨウは顔を上げ
「ゴメン こんな話して……これあげる」
。゚(´っω•`。)゚。っ【アラガミのコア】
ヨウはアラガミのコアをリンドウの開いた手に渡した!
………(汗)
その時にリンドウは顔がひきつって汗を流していた!
これ……あれか?食えって事か?(汗)
いや!流石に人としてダメだろこれ食べるのわ!
………どう切り抜けよう……(汗)
リンドウは、ヨウの前でひきつった顔を出さないように頑張りながらどう切り抜けるか考えていた!
!
そうだ!腹減ってね~からお前が食えよ!っていえばいけるんじゃねか!
よし!そうしよう!
「いや~!ワリィな俺腹へ「グゥ~!」……てんだよありがとう!?」ガシ!(手?を掴む音)
「良かった~!」.+:。(´ω`*)゜.+:。
言う事聞けや!俺の腹!(怒り)
自分に対して無駄な怒りを覚えた
だが、目の前にいるヨウに怒りの顔を出せずリンドウは笑顔で、顔を引くつかせている
ヨウは久しぶりの会話とお礼を言われて喜んでいる!
クソ!めちゃくちゃ良い笑顔しちゃてるじゃねぇか!
もしかしてあれか!シオは会話と言う会話が出来無いから、俺と会話が出来て嬉しかったって言ってたさっきの愚痴のあれか!
だから、キラキラしてんのか!
それにこんな状態の時に、要らないなんて言ったら!確実泣く!大泣きする!(汗)
だが、これを喰ったら人としてダメなんだ!
リンドウは、人間性と良心 どちらを取るかで悩んでいた
すると
「……もしかして、いらなかった」( •̥́ ˍ •̀ू )
………
その言葉にリンドウは
「ふっ何言ってんだ!俺とお前は、友達だ!」
「えっ?友達?」( ・ω・)?
「そうだ!友達!フレンドだ!ただ友達の貰いもんにどう反応して良いか、分からなかっただけだ!」
リンドウ(暴走)は暴走した!(壊れた)
そんな、変な行動をしたリンドウをヨウはあろう事か
「友達!」.。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。.
喜んでいた(汗)
すると、リンドウはコアを口の方に運び
「いただきます!」
口の中に放り込むように食らった!
ガリボリバリバリ!
!
リンドウは嫌悪していた、このアラガミのコアに謎の旨さを感じた!
同時に腹が満たされていく感覚も感じた!
ゴクン!?
「ふぅ ありがとよ!美味かったぜ!」
「あっ!まだあるからたべよ!」(^∇^)
「そうだな!食うか!」
その後二人は、仲良くアラガミを食べていた!
シオは何故かその時に何処かに行っていたが二人が、食べ終わる頃には、帰ってきていた!
その日リンドウは人間としての大事やモノを無くした
だか、逆にヨウからは大きな信頼を獲得した
リンドウが壊れたー~!?(۳˚Д˚)۳
どうしてこうなったし!?
あと、ヨウくんスイマセン!m(_ _)m
……もういいや!ポイしよポイ!( ノ゚Д゚)ノ⌒ポイ
あと、
リンドウ好感度上がるんじゃなく
ヨウくんの方がかなりの好感度をリンドウが獲得した
え?リンドウの好感度上げないと裏切られる?
それはない!
理由 不憫……(๑•ㅂ•) ok?
ん?シオはどこい行ってた?
ヒント ソーマ
……あ!答えか!
そう言う訳でサラダバー!?