GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
ありがとうございます!
UAも27440人読んで頂いて……(´っω・。)グス
嬉しいです!.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。.
リンドウが仲間入りして数週間がすぎた!
今やリンドウは、アラガミを捕食する事に抵抗も無く
皆でアラガミ狩りをしていた!
「オーイ!シオ!そっちいったぞ!」
「リョウカイ!だな!」
「乂-д-)」
「お前じゃねぇ!あと、拒否るな!」
今三人は、アラガミ、クアドリガを討伐している
クアドリガは、胸や顔が結合崩壊をして逃走中
だが、その先にはシオがおり交戦中
後ろからリンドウが迫っており残りわずかの命である(哀れ)
ヨウは、素早い動きでシオの後ろから後方支援をしている
すると、クアドリガはミサイルを打ち出しシオに当たった!
「うわ~!」ドカン!
「いつも思うなんて!やられた間のない声なんだ!?」Σ(-∀-;)
「オーイ!そんなこといいからシオ回復させてやれ」
「はーい!ほれ!受けとれ!」バン!
「わ~い!」キュイン!
回復し終わるとリンドウは、合流してシオと一緒に顔面を一気に切りつけクアドリガを倒した
倒したあとは、ヨウは、回りを偵察
他にも乱入してくるかの偵察である
前に、食べてる時に乱入してきて倒すも前に食べていた奴が消えてしまうと言うハプニングが、あったためである!
ヨウは、回復弾が打てるようになった!
アラガミ捕食しないと撃てませんがね、あと、お腹の減りがデカイ!オラクルポイント(OP)はお腹の満腹度です!( • ̀ω•́ )キリッ✧
私気づいたんです……コイツラ怪我をしても回復錠無いから回復出来ないと!
だから私が覚えました!撃てないと思ってたけどやればできるもんだね(笑)
だがね!あまり要らないと思っていたりする!
え?何故かって?
理由 強すぎ
前にアラガミが沢山現れたんだ(小型中型合わせて50超えてたそこから数えるのを辞めた大型種もいた)流石にヤバイなと、思ったんだけど
まさかまさかの
完 全 勝 利 !
(;・∀・)ハッ?
その時、勝てるとは思わなかった(汗)
逃げる準備はした!だがシオが突撃!
(」゚□゚)」オーーイ!?何してんじゃー〜!?
まさか突撃するとは思わなかった!やむなく戦闘!
どう戦ったと言うと、俺が始めシオを抜かして、撹乱するために突っ込んで敵のど真ん中から乱射しまくって、俺に気を取られてる隙に
リンドウとシオが無双!
……分かった?
小型なんて一撃で終わる!リンドウは、オウガテイルの顔を手で地面に叩き潰した!なにそれ怖い!((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル
中型……顔を狙う!シユウの顔がなくなってたのは、可哀想だと思った(哀れ)
大型………またもリンドウさん凄いんだぜ、ヴァジュラの一刀両断なんて初めて見たよ:(´◦ω◦`):
リンドウは、アラガミ化が進行してたから出来たんだって〜
普通ならできんよ!って言ってるけど……
貴方を見てると普通が分からなくなる……でも凄いと思うよ(汗)
それに俺、リンドウが一刀両断した時のヴァジュラの後ろにいたんだぜ!(汗)
……怖かった((((;゚Д゚)))))))
いきなり後ろを向いてるヴァジュラが一刀両断!真っ二つにされ、それに驚いていると目の前にリンドウの神機の刀身が向けられていた恐怖!
あれ、俺死んだ?って思った
まぁあのあとリンドウ君にはお仕置きしましたけどね(・д・)チッシクッタゼ!
他に思った事あったんだよね〜!
ポーチ欲しいなと思った!
時々落ちてるスタングレネードやホールドトラップ有効活用したくてなんと!
クアドリガを捕食中
「もぐもぐあっ!」
「ん?どうしたんだヨウ?」
「いや!言っとくの忘れてたけど、収集機能!またの名をポーチが出来たのだよ!(`・ω・´)ドヤ」もぐもぐ
「……殴っていいか?」
「え!?なんで!」
「顔がイラッとしたからあと、食べながら喋るな!どっちかにしろ!」
「はーい!もぐもぐ」
「……」
「もぐもぐ」
「喰う方選ぶのかよ!?」(驚)
「だって食べないと消えちゃうし」
(*´~`*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"
「……そうだな……ハァ」
リンドウは疲れたような声を出し食事を再開した
「ペッ!やっぱりクアドリガは俺には合わんな〜」そんな事を言って余り食べなかったが
【食後】
「で!ヨウ、ポーチが何だって?」
「あ!そうそう!ポーチポーチ!そいえばリンドウやシオってポーチ無いからスタングレネードやホールドトラップ使えなかったでしょ!」
「あぁそうだな!確かに俺の奴は何か破けて使えないし、シオに至ってわポーチと言うかポケットすら無いしな!」
「なので、私自分用のポーチみたいな物作りました」
「ほー……ん?みたいな物?」
「はい!みたいな物!」
「……どうゆうことだ?」
「……いやーね、その……まぁ見て」
ヨウは、口を開けて見てみろと促す
そこには、
「回復錠、スタングレネード、ホールドトラップあ!OPアンプルもある……なぁもしかして…」
「……はい……お口の中に収納できます……どうしてこうなったんでしょうね」(苦笑い)
「知らん!」
「( ゚∀゚)・∵. グハッ!!」
鋭いツッコミがヨウに刺さる!
そんなことあり、ヨウは、お口ポケットを覚えた
……汚くないよ
そして、今日が終わる
そういえば………
ヨウ君が、リンドウにお仕置きをした時の事を気になる方はまだ少しお読み下さい
【アラガミの大群を倒した後】
リンドウside
「ふぅー!まさかあんな事出来るとわな!」
伸びをしながら俺はあの、ヴァジュラを真っ二つにした事を思い出していた
まさかこの姿になって初めて感謝したい気分だ!
あの時は、まさかこんな姿になるとは思わなかったな〜
リンドウは、少し昔の事を思い出しているとポスポスと肩を叩く感触がした
「ん?あ~ヨウか!どうした?」
肩を叩いたのはアラガミ、アバドンのヨウだった
顔を見てみるととてもいい笑顔で見ている……
その時何故か俺は寒気を感じた……
「ねぇリンドウ、さっきの一刀両断凄かったね〜」
「おっ おう!まさか俺も出来るとは思わなかったな〜アハハ」
少し驚きながら言ったすると
ヨウは、ニコニコしながらこう言った
「ねぇ その時」
「僕が後ろにいた……の覚えてる?」
(^∇^)
「………………」(冷汗)
忘れてた……
気づいていた……
それよりも、真っ二つにした事の方が記憶に残るのが、でかかった
そんな事を思っているとヨウは、
「ねぇ?」
はっ!まだ、今謝れば間に合うか!
淡い期待……だが次の言葉に
「ブラストとショトガン……どっちがいい?」(^^)
絶望えと変わった
ダメだ!
選べねぇよ!
何だその選択!
するとヨウは
「あ!大丈夫!顔だから」( ´∀`)bグッ!
「何が大丈夫だーー!」
あまりの酷さに声を上げてしまった!
まさかの顔か!
確実に死ぬわ!
あの2つから選べって!
リンドウは、無意識に想像してしまった
ブラストの場合
………顔が消し飛ぶ
ショトガンの場合
………顔がザクロになる
うわァーーー!?
災厄な想像しちまった!
顔を青くしてるリンドウを気にせずヨウは思い出したように
「あ!スナイパーもあるよ!」
「風穴開くわーーーーー!?」
その後のリンドウの行動は早かった!
リンドウは
即 逃 亡 !
「( ゚д゚)ハッ!待てやゴラー(# ゚Д゚)」
「ウオーー!」ダダダッ!
この後繰り広げたのは、醜い闘争
響くは銃声!剣の音!
「なんで!?バレット切れんじゃーー!(`曲´#)グギギ」バンッ!バンッ!バンッ!
「ウオラァぁぁぁぁ!」キンッキンッキンッ!←必死
その後は
ブラストで腹を撃たれ、土下座をして許された
実はリンドウは、神機が当たっていないと思っていた、らしいが
しっかり掠っていた用だ!(笑)