GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
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ありがとうございます!?ヽ(*´∀`)ノ
今回もネタ回
だが、これが最後の三人の時間!
どうぞ!
リンドウside
ある日の午前俺らはアラガミに喰われたビル群の場所にアラガミ狩りを行っていた。
いつも通りの光景、その時俺は、ある事を思い出し疑問に思った。
………ヨウに聞いてみるか……
その疑問がヨウを内心で慌てさせることも知らずに……
「……なぁヨウ」
「ん?なぁに〜」
「いや、そういえば疑問に思う事なかったんだが、改めて考えてみると疑問に思ってな!聞いていいか?」
「?いいよ〜!なに?」
「あぁ実はな……」
リンドウは、ほうを掻きながら今まで忘れてた、この疑問を述べた!
「いや、ヨウやシオってどうやって名前つけたんだ?とおもってな」(笑)
(汗)
ヨウside
「いや、ヨウやシオってどうやって名前つけたんだ?とおもってな」(笑)
あっヤバイ
考えてなかった(汗)
てか、
忘れてました:(´◦ω◦`):
「ん?どうした?そんなに汗かいて?」
「いや何でもないよ……」
「?そうか?」
リンドウ思う変なもの食べたのか?と
食ってねーよ!(# ゚Д゚)
ヨウは、リンドウ心を読み取った。
なんだ!あれか?俺ペットなの?そうなの?
撃つよ(#・∀・)
そう思うとリンドウは、「あれ?なんか寒気が?」ブルッと体を震わせていた。
謎の信頼関係である
はっ!
そんな事よりどうする!
私の事は適当でいい!
何とかなる!だが、シオはどうだ!考えてない!
思考する名前の事でここまで悩む時が来るとはと思いながら!
そして知らない!シオがどうしてシオと言われている理由に!
もはや致命的である(笑)
だが彼に救いの神が現る!
クイクイ
リンドウの反対側から、引っ張られる感覚、振り向くとシオちゃんが手を引っ張っていた。
よく見るとシオちゃんは、片手に何かをもっている
シオちゃんはそれを私に渡した
「!……それは…=͟͟͞͞( •̀д•́)))」
リンドウside
さっきからどうしたんだこいつは?
黙ったまんま震えたりして?
……名前もしかして名前を決めた理由忘れたのか?
ありえそうだ……
そう思いながらもヨウを見ていたすると、反対側から、シオが来てヨウに何かを渡すところを見えた。
ん?シオが何かを渡してる?
そう思っているとヨウは、話始めた
「ヨウって言うのは初めに覚えた言葉を変えた名前だよ」
「へぇ〜そーなのか!」
ヨウは、自分で付けたのか……言葉を変えたってことは元の名前があるのか……
「なぁ元の名前ってなんだ?」
「え?あぁ〜元の名前ね……元の名前……!
ようかん! 」
「………」
「……どうした?」(;・д・) バレナイカナ
「……いや……何でも……」
……羊羹か……そうか……コイツらしい(遠い目)
バカみたいな感じがお前らしいとリンドウは納得してしまった。
……次ぎだな
「……シオは?」
「え?」ビクッ!
「?シオはどうなんだ?」
「あぁ!シオちゃんね!シオちゃん!」ヾ(・ω・`;)ノ
「あぁそうだが?どうした?」
「……これどうぞ」
慌てたようにしてある物を渡された。
透明な袋の中に白い粉がはいっている、そして、裏に名前が書かれていた。
フェンリルマークの♪
は♪◯♪た♪の♪し♪!?スポーン!?
「ぐほっ!?」
リンドウは全てを読む前に、そのものをヨウの口の中に投げ入れた!
綺麗なフォームで全速力の物体がヨウの口の中に強制的に投入される!そして、運の悪い事に袋は破け口の中に白い粉が出てくる!
そして、皆さんのお分かりの通りシオちゃん!じゃなく塩ちゃんが口の中に充満!
結果
ヨウは死ぬ!(味覚的な意味で)(`・ω・´ゞ
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?!?」(இДஇ )
勿論悶絶である!
口の中に広がる強制的に与えられる刺激はしょぱいでは無くもはや痛みにほかならない!耐えようにも口の中に他の物を入れて誤魔化したいが何もない!
そして喉まで段々痛み出してきた!
あるとするならレンガやコンクリや砂だけである!
ヨウは、それを無我夢中で捕食したが数分後には気絶した。
(何故ここまで知っているかと言うと作者は醤油を飲みました。
コップ一杯入れて一口飲んでしまいました。勿論その後は死にます!(真顔)
皆さんお茶と間違えて飲まないようにしましょう!)←間違えた人
【気絶して数分後】
三人称side
チーン
(´◦ω◦`)
ヨウは倒れているまるで死んだ魚の様だ。(あっ魚だわ!)
リンドウは、ヨウを触り腕を上げたりしている、手を持ち上げて離す
パサリと落ちる
リンドウは思う……
あっ……殺っちまった
と、無意識とはいえ口の中に塩を投入は不味かったと今更ながら思い始めた。
まるで頭が逝かれたかのように暴れ回り挙句の果てにはレンガやコンクリ、砂まで食べていたので、かなりヤバイと思った。
助けようにも塩はヨウの口の中に……
手遅れである
流石に罪悪感が半端無いので死人?いや死魚ををおぶって移動した。
「……どっか休めるとこ探すか」
宛もなく歩くだが、ふと思い出した。
あの、塩は中身が入っていた、とゆう事はそれが何処にあったか気になった。
……確かシオが持ってきてたよな……
今シオは、俺の後ろでヨウをツンツンしていた。
何故動かないのか気にしているのだろ
そんなシオに問いかけた
「なぁシオ、さっきのアレ何処にあったんだ?」
「ん?ん〜……アッチ!」
シオが指を指していたのは丁度真っ直ぐ行ったところの右側の方を指を指していた。
いつの間に先まで行ってたんだこいつは?
と思いながらも歩いて行った
曲がって見るととそこには、
横転している一台のトラックが在った
よく見てみると、後ろが開いており、その隣に荷物が倒れている。横転しているタイヤはパンクしており下には、タイヤ痕が多くのついている、まるで逃げるように去っていったのが分かった。
その上に足あとが続いている
……岩にタイヤが当たりパンクその後に、アラガミが強襲してきて敢えなく撤退って事か血の跡がないから全員逃げられたってことか?
近寄り荷物を見てみると、食用物や回復錠などのアイテムが開いっていた。
「おっ!スタングレネードにホールドトラップ、Oアンプルにその改まであるじゃねーか!確かスタングレネードは在庫が切れかけていたっていってたな……」
アイテムは、補充手段が無いため貴重である!
シオが見つけたとはいえ喜ぶだろうな……
そんな事を思いながらヨウを外に寝かし付け荷台の中を探索するために入っていった。
シオは、ヨウで遊んでいる……
荷台の中は暗くそして意外に広かった!
……奥の方が暗くて見えんな……
明かりは……おっ!
足元にガラスにヒビが入っているランプが落ちている
拾い上げ火を付け周りを見渡した。
そこには、ダンボールが倒れており、中にはいっている物か乱雑に散らばっていた!
奥に行くと足元に紙が散らばっているのを発見した!
リンドウは気になり拾って読んだ
「……エイジス計画……」
リンドウが拾ったのは謎の計画の資料
足元にはまだ、少し残されている
「……何処かで聞いた事ある気がするんだが……なんだ…」
リンドウは資料を全て広いその食い入るように読んだ。
【読書中!】
スゴン!ドゴン!バゴン!
「………」無視
【……読書中】
リンドウside
「………ふぅ」
俺は全ての資料を読んだ
「……エイジス計画……終末捕食……特異点……そしてノヴァ」
一言で言うなら
「分からん」
前の自分ならわかったんだろうが、今の俺じゃなんの事だかサッパリだ!
そうう言えば、最後の所に名前が書いて在ったな
ヨハネス・フォン・シックザール
……誰だそれ?
はぁ……まぁいいか、そういえば外がなんか騒がしかったがどうしたんだ?
リンドウは、外に出るそこには
頭から足まで串刺しにされたシユウがまるで、モンハンのお肉焼き機見たいに炙られている姿だった
焼いてるのはいつの間にか起きていたヨウである
口で串を咥えシユウと同じく回っている……
すると、イキナリ串を上げた!
……あれ?なんでだろ何処からか「上手に焼けました〜!」って声が聴こえる……
もしかして慣れないことして疲れたのかな?
そうだ!そうに違いない!
リンドウ現実から目を背けた。
すると、
ガシッ!
後ろから肩を掴まれた!
勿論掴んだのはヨウである
「あっ!おかえり〜」
ヨウは、笑顔で話してくる!
その笑顔が怖いです(汗)
資料の事より先にヨウに塩を投入した事を思い出す。
やべー!こっ殺される ガクガク
無意識に体が震える
思い出すのは銃口自分に降りかかる弾丸の嵐だ!
だが、運がいいことにヨウは
「ねぇリンドウ?何でここで俺寝てたの?あと口痛いまるで塩を大量に口の中にあるような感じ」(’∀’*??
「………」グッ!
ヨウの見えない所でのガッツポーズ
もう俺は、何も怖くない!
その後は偽の記憶を話して、なんを逃れた!
そして、気になる事を聞いた
「……なぁそれなんだ…」(汗)
「え?あぁこれ!」
持っているのはシユウの丸焼き……一言で言うなら酷い事になってる。
「シユウは鳥の人型!そしてそれを焼くのでまたの名を
焼き鳥 である 」
「……そうか…」
モグモグ
「あ!旨い」
リンドウは思うツッコんだら負けだ……とそして普通にうまかった。
「あ!塩を振ってるので、味が変わりました!」
「……え?塩?」
「ん!塩!そしてあれを見てくれ!」(o`ω´)o
指差す方を見るとシオが……
「なん……だと!?」
「そう!シユウ食べてんの!?」(>_<。)
驚く事にシオが、食べることの無いシユウを自らたべているのである!
「無理やり食べさせようとしても、食べないシオが!」
「「食べてる!?」んです!」
そんな驚きをしていてもシオは、どんどん食べて無くなっている!
「あ!ヤバイ!無くなる!」(;•̀ω•́)
「俺らも食わねーと!ヨウも食えよ!」
「無理!」
「……なんで?」
「お口 イ タ イ」:(´◦ω◦`):
「……そうか……(ゴメンナサイ)」
リンドウは心の中で、土下座で謝っていた。
次の日にはリンドウが一人でシユウを狩りに行ってヨウに焼き鳥をごちそうしたのは余談である。
そしてヨウはリンドウが一人で狩りに行って心配していた事をリンドウは知って余計に心にダメージをおったのはヨウは知らない!
その後シユウの焼き鳥は、食べ物のメニューに含まれるようになった!
次回!
シリアス!( ー̀ωー́ )
ご期待ください!
……し過ぎると辛いのよ( ノД`)