GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
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一言 嬉しい( ,,ÒωÓ,, )
あと、この先の話が思いつかない(泣)
それでも頑張る私です!
今回はネタ回です!どぞ!
廃墟
古びた廃墟の一室、そこに眠る人物が目を覚ます
「……んっん、ここは、何処だ…」
今や慣れた異形の腕を頭に当て起きようとするが、体全体にまるで雷撃を常時受けてる様な【激痛】が走り起き上がるのを断念する。
その人物、リンドウは動けない体を無理に動かさず首動かす動作で周りを見渡す。
破れてはいるが、そこまで酷くない俺が横になっているベット、長年使われていなくボロボロなカーテンに破損が目立つ家具や扉
そして、ひび割れた窓に差し込むオレンジ色の太陽の光
目的の人物はこの部屋には居なかった。
「ハァ、アイツはいねぇのか」
ボソリと愚痴りながらあの日の事を思い出していた。
あの選択は、間違いで無いのかを
そして、思い出す、三人でいたあの騒がしい日々を
「アイツはどう思っているんだろうな」
勝手に考え決断した自分を
アイツは……
「……どう思ってんだろうな」
「特に何も?」窓|゚ω゚ )ヒョコ
「うわああぁぁぁぁぁぁ!?」
いきなり声をかけ隣の窓から現れたのは初めに探していた人物(?)ヨウである。
まさかの外からの登場に驚きの声を上げてしまった!
ヨウは、ケラケラと笑いながら窓のふちに座る(?)といきなり訳のわからないことを口走った!
「ねぇリンドウ!」((´∀`*))ヶラヶラ
「……なんだ」
「(笑)」
「だからなんだよ!?(怒)」
「ゴメンゴメン!言いたいことはそれでなくて!」
「ハァ……なんだよ」
「さっき呟いてたこと気にすんな!」
「!!」
「理由は、簡単!勝手に決めたことは少し怒ってはいるが、生きる為に仕方のないことと!判断しました!(`・ω・´)ノ」
「……………」
……しかないで済ませられるのか……これ?
「………本音」
?
本音?さっきのは本音じゃなかったのか?と思ったが直ぐにマシンガンのように喋り出した!
「ウダウダ!変に考えてねぇで!シャキ!せシャキと!やる前に後悔するより、やった後に後悔するのはいいが一言言うなら面倒くさい!シリヤス!スゴイメンドイ!確かにシオと離れたけど一生会えないんじゃないんだがら!リンドウ聞いてる!(°ㅂ°╬)」
くり出されたマシンガントークに俺は、「…お、おう」としか言えなかったのは仕方が無いだろう
「だいたいね!これ!考えるのに作者どんだけ悩んだと思ってんの!わかる!?一ヶ月!一ヶ月だよ!その間どんだけ!作者の低スペックな頭をフル回転させて悩ませたと思ってんの!(۳˚Д˚)۳」
「ヨウ!メタ発言止めろ!!てか何気にビデぇ!!」
何故か、【私】にまで被害が出るほどに発展していった(汗)
「流石に作者の頭が低スペックだったとしてももう少し優しい言い方があるだろ」
「……例えば(*´・д・)?」
「……足りない?」
「脳みそが足りないんですねわかります(笑)」
「あ〜〜アレだ!誰にだって得意、不得意があるだろ」
リンドウさんが【私】のフォローをしてくれていた!(泣)
だが、ヨウの一言により多大ダメージを受ける事になる
「でも、作者なのに文才と表現が苦手って致命的だよね?」サクシャシッカク(’∀’*??
・・・・・・・
(`;ω;´)グスッ
その日作者は逃げ出した。
逃走ナウ
そういえばリンドウが何故、身体が激痛になっているかと言うと、
ヨウくんがその廃墟のマンションにあがる時
飛べると言う理由で階段を使わずにリンドウを背負いながら飛んだら
落としました(・ω<)テヘペロ
約三階ほどの高さからのダイビング地面が人の形に陥没しました!(笑)
ヨウが外にいた理由は
証拠隠滅です(。•̀ω-)☆