GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
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有りがたき幸せ!今後とも宜しくおねがいします!(泣)
遅くなってスイマセンでしたm(_ _)m
やはり小説書くのは難しいです(´っω・`。)
一番描写が苦手です!
それでも頑張る!私!妖王猫又です!
クリスマスはボッチだったけど、気にしない!:( ´•̥ω•̥ `):
それでわどうぞ!
ヨウside
さてとっ!リンドウは起きたし、証拠も隠滅したし!
今後について話し合おか!
え?何?作者はどうしたって……
・・・・・・・
さー知らんな〜(’∀’*??
サクシャ?ワタシシラナイ(*´・д・)?
え?リンドウならわかる?
なら聞いてみるよ
「リンドウ〜」
「んっ?何だ?」
「サクシャって知ってる?」
「サクシャ?さくしゃ……
知らん!(キッパリ!)」
____________
________
____
「なぁヨウ、何でこうなってんだ?」
「さ〜分からんよ俺に聞かれても?」
今、自分達……
ドドドドドッ!!
サクシャ!
↓
(「 •ω•(「 •ω•)「 ガオーε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛(; ̄▽ ̄)┛
逃走ナウ(汗)
ヴァジュラちゃんの大群に追われてます(汗)
増え続けるヴァジュラ一向に流石にこのままじゃあ埒が明かないのである手段をとる!
「……ねぇ、リンドウ」
「……なんだよ」
「流石にこのままじゃあ埒が明かないじゃん?」
「……そうだな……」
「だからさ……」
「囮任せた!」(`・ω・´)b
「待て待て待て待て待て待て!?」
「え〜何でー」(○`ε´○) ぶーっ
「なんでじゃねえよ!何となく言うとは思ったけどな!流石に見捨てんじゃねえよ!」
「大丈夫!・リンドウ・死なない!(笑)」
「死なない!(笑)じゃねーー〜!」
……今日も何かと平和です by作者(*´ノ旦`*)ズズー
「てかスタングレネードあるじゃねか!それ使うぞ!」
「あ!そうだ!持ってたね忘れてた!」(๑°ㅁ°๑)‼✧
「忘れんじゃねえよ(怒)!ポーチ渡した『張本人』!」
「まぁ良いじゃん!と・ゆ・う・訳でなげるの任せた!!」
「お前の方が持ってんだろ……仕方ねぇ……
くらいな! 」
直ぐ様、腰にあるポーチから、スタングレネードを取り出し、慣れた手つきで口でピンを抜き、一旦後ろを向いた状態でスタングレネードを投げつけた。
キィぃーーン!という甲高い音がなると獣のつんざく悲鳴が鳴り響く、効いているか確認したあと俺等はその場を脱出したのだった。
_____________
「…てなわけで逃げて来んだが……」
「」
「オイ死ぬな」ゲジッ!
「イタッ!」
「全くしっかりしろ!しかし…『アレ』…どうする」
「あれって『アレ』(汗)」
「……『アレ』だ…」
「嫌!なんで!?なんで!
フォールマン(落ちた者)さん居るんですか」
( ;∀;)
イジメ?イジメなのかい?良くないよイジメわ!(泣)
え?何なの?スタンバってんの?誰待ってんの?
え?何?リンドウ?多分俺等じゃねーか?いやいやそんな……そんなわけ……
・・・・・
………泣いていいですか?
え?ダメ?……分かった泣かない(´っω・`。)フキフキ
「でもさなんで?追ってきたと思うの?」
「勘」
「勘かよ!」(╬ ^ω^)
「ハハハ…まぁ勘とゆうより可能性だな、ホラ!アイツ等のまわりにいるアラガミ見えるだろ。
アラガミは同種の個体は捕食しないのは知ってるな?」
「うん」
「だが、逆に同種の奴じゃなければ、喰らいに行くってことだ。だが、アイツ等は見えて気づいているにもにも関わらず襲わない、むしろ何かを探している動作をしているんだ。
て事は何か大事な事が……まぁ喰らうことだろがな……」
「でも、それってもしかしたら違うかもしれないって事だよね?」
「まぁ予想だがな……」
「……一様出て確かめる?四体いるとはいえ、距離はあるから逃げられるよ」
「……そうだな…あいつ等がホントに俺等を追いかけてきたのか確かめないとな…」
「もし、ホントに追いかけてきたなら夜もおちおち寝てられないよ……ガチで!」(;•̀ω•́)
「だな……やるか!」
二人は逃げれる準備を始めながら確かめる為壁から出る姿勢を始める。
「準備はできたか?出来たなら1 2 3で出るぞ!」
「大丈夫だ!問題ない!」( •ω•́ )✧
「……スマン…今の言葉で不安しか出てこなかったぞ!」
「え?……じゃぁ……大丈夫だ!問題です!テ、デンっ♪」(`-ω-´)✧
「なんでいきなりクイズ!?」
「私が、開発兼使用している対リンドウ撲滅用くバレット!又の名を【リンドウ弾】さ〜て♪何個作ったでしょう〜か!!」ヾ(〃^∇^)ノ
「テメェ!やっぱり作ってたのか!俺専用バレット!!てか!撲滅用!ってなんだ!撲滅って!」
怒るリンドウ笑うヨウ、勿論、悪気は……
「(´>∂`)てへぺろ☆」
ある……
「その顔マジで殴って良いか?安心しろ神機だから(怒)」
リンドウは少し切れているようだ。
「あとリンドウ」
「なんだ!!」
「アレ!」(o ̄∇ ̄)σ
「んッ?」
ヨウが指差す方向そこには……
グゥオオオオオオオッ!!!!
ストドドドドドッと音が出そうな程に土煙を上げたがらコチラに全力疾走している。
フォールマンさん達(汗)
「フォールマン!?早!?てか怖!!」
そのまま!俺達は逃げ出した!
「やったねリンドウ!!予想が当たったよ!」(´°▽°`)
「おい!バカやめろ!!」
そんな会話をしながら、全力疾走で同じく逃げる二人
あとヨウは一言言いたいのは、
ウルセーー〜(╬°▽°)
叫びながら走ってくるなし!
そのせいで……うわ〜アラガミ増えやがったよ(泣)
あっ!そういえば…
「リンドウ!」
「なんだ!こんな時に!」
「来たってことは、狙われてるってことだよね?」
「そうだが?」
「どっちが追われているんだろ?俺?リンドウ?」
「そりゃ〜……どっちだ?」
大量のアラガミに追われているにも関わらず、まるでいつも通りの普通の会話ができるのは………
慣れである!( • ̀ω•́ )キリッ✧
「じゃあ俺右ね!リンドウは左!」
「仕方ねぇ!行くぞ!」
調度良い分かれ道を決め、それぞれの方向えと別れた!
すると、フォールマンは
迷うことなく……
【左】に向かった。
しっかりと後ろのアラガミも乱れる事もなくリンドウのほうえと向かっていったのである。
その頃の俺は……
(ノ∀≦。)ノアヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒゴッ!!!ゴホッ!ゴホッ!!!
爆笑してました。
リンドウside
走る走る、誰にも追いつかれないようにリンドウは駆け抜ける。
後ろに居る俺を食らおうと捕食者達からリンドウはにげていた。そして、彼の心の中ではこう叫んでいただろう。
アラガミのクソヤローー(泣)
遠くからバカ(ヨウ)の笑い声が聴こえていたがそんなの気にする暇もなく、ピンチである。
後ろでは数メートル離れて入るが4体のフォールマン、そいつ等の声で呼び出された。大、中、小のアラガミ達がひしめき合っていると言うしまつ!
なんて、カオス(笑)!
そんなカオス()から、『アイツ』の声が聞こえた。
「キャーー〜リンドウ!モッテモテ〜♪」
ヾ(≧∇≦*)/
「マジで!ぶっ飛ばすぞ!テメー!!!」
今現在進行形で危険な戦場?の中から、笑いながらの安全圏(リンドウからして見れば…)からの声に流石のリンドウも大声を上げて切れていた。
その後は流石にヨウも危険と感じたのかスタングレネードをばら撒いて撤退しました。
その時は、素直に感謝したリンドウだった。
side、out
___________________________
フォールマンやアラガミ達の大群から無事に逃げ出した俺達は廃ビルの一室で休息をとっていた。
寂れた部屋の中で一人は地に座り、一匹はボロボロな布団の上で体を休めている。
そして休息と同時に今後の予定を話し合っていた。
「ホントに【アイツ等】俺達追ってきてたんだね〜!」
ヨウはケラケラと笑いながら人型の奴等のことを話していた。
「そうだな……マジで、警戒してないと確実に俺らを襲いに来るぞ〜!災厄の場合、夜寝ている時に襲われたら溜まったもんじゃねな」
「そうだね〜それにシオちゃんの所戻るのにあいつ等は障害になるね……」
「そうだな〜それに…」
さすがの俺も潰したくなってきた。
紅い瞳の光が消えた、一人の人間のその言葉に、一匹の白い魚が愉快そうに笑いながら、その言葉にに同意した。
「アハハ♪いいね〜!ならやりますか!」
「あぁ……」
「「堕ちた神様狩ますか」狩りますかね〜」
地に座り煤や埃が付着した壁寄りかかっている一人の人間は、巨大な紅黒い剣を肩に担ぎ上げながら剣と同じ色をした赤黒い瞳を輝かせながら不敵に笑い。
一匹の雪の様に白い魚は布団の上で鼻歌を歌いながら愉快に笑っている
そんな奇妙な光景が廃ビルの一室で行われていた。
苦手なのに、戦闘描写に逝く私!(´・∀・`)
馬鹿なのだろうか?え?何を今更?……ソウデスネ
次回!
黒き半人半神&白饅頭魚VS堕ちた神
死ぬなオレ(精神的な意味で)
サヨナラ(o´∀`o)ノ