GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです!   作:妖王猫又

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やっと出せました!(泣)
そして!遅れてしまい本当に申し訳ございませんでした!。゚゚(*´□`*。)°゚。

まさかここまで出せなくなるとは思いませんでした!
リアルで色々ありすぎてネタも無いしヤル気もなくなって挙句な果てには……あ!興味ないですか!はよ出せ?了解です!どうぞ!ヽ(;▽;)ノヤケクソダー!




第25話

堕ちた者(フォールマン)を倒した後ヨウは焦っていた。

 

何故なら

 

 

 

 

 

  「リンドウとはぐれたでゴザル(´◦ω◦`):」

 

 

 

 

 

 

 

 

__数時間前……

 

 

 

 

 

 

死闘(?)末何とかフォールマンを打倒(蹂躙)した頃

 

 

「(●´)З`)))モグモグ」

 

自分が倒したフォールマンを自己処理をしていた。

 

 

いやーまさか戦闘音につられてアラガミが来るのは分かっていたことだけど、まさか……

 

 

 

 

 

まさかそのまま落っこちてもくれるとは(*´~`*)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"

 

 

棚から牡丹餅の如くまさに落とし穴にアラガミだね( ゚д゚)、マズ

 

「ふぅそんじゃリンドウ探しに行きますかね」

 

 

 

 

 

 

     グルルルッッ・・・

 

 

 

あー( ´△`)またかよ〜こんどは何〜

 

 

 

そんな事を思いながらも声の聞こえる場所えと視線を向けた。

 

 

厳つい顔つき、獲物を狙う鋭い獣の瞳が相手を射抜く

 

尖った牙をちらつかせ相手は狩られる側の者と再認識させ恐怖を醸し出す、マントのような物が巨体を覆う獅子の獣

倒せば極東の新米ゴッドイーターが一人前と認められる初めのを大型アラガミ

 

 

 

    

         ヴァジュラ

 

 

 

 

 

 

      ズゥゥン……ズゥゥン……

 

 

 

 

そしてビルの上にもう二体のヴァジュラが現れる

 

 

 

 ビルの上に計三体のヴァジュラが自分を見下ろしている

 

 

 

 

       見られている俺は……

 

 

 

 

 

 

        「なんで……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ヴァジュラの癖にそんなカッコイイ描写されてんだよ」(# ゚Д゚)ナマイキダ

  

 

 

    無茶苦茶切れていた……Σ(゚Д゚;エーッ!

 

 

 

「ヴァジュラって最初のボス的存在みたいな存在だけど最終的にはハンニバルやディアウス・ピターとかの新種のアラガミせいで段々忘れていく存在じゃないか!最終的にはランク10クエの上から殆ど見ることが無くなる存在が何故そんな描写をする!」ヽ(`Д´#)ノ ムキー!!

 

 

 

 

 

   おいバカ止めろ!((乂*Д*)) アカン(作者)

 

 

 

 

 

 

    少々お待ちください……ドカバキッゴスッ! ァー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「反省はしているだが、後悔はしていない」(#)ω(#)カオ.ガイタイ

 

 

後悔もしろよ(#^ω^)オイ

 

 

 

何故か顔が腫れているが気にしないで頂こう(気にしたら負けよ)

 

 

ほら!ヴァジュラ達が君をを見てるよ早く、どうにかしなよ!(・ω・)つ訂正(ハヨヤレ)

 

「はよやれって言われてもヴァジュラの目を見てみろよ……」(;•̀ω•́)

 

 

 

 ( ☆∀☆)ボールダー( ☆∀☆( ☆∀☆)ボールハヨ…

 

 

 

 

 

 

 

完全に私の身体で遊ぶ気満々だよ!Σ( ̄ロ ̄lll) ヤダメガコワイ

 

 

 

 

 

焦るヨウくん尻目に一体のヴァジュラがビルの上から飛び出した!

 

迫り来る巨体!

悲鳴を上げる私( °Д° )イヤー!

口を開け捕まえようとするヴァジュラ君

その時、「あ!避ければいいじゃん!」(º∀º)✧ピコーン

と気付き回避するヨウくん

Σ(゚Д゚;こんな顔をして驚くヴァジュラ君の顔を最後に……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

         ズボッ!!

 

 

 

 

 

 

     犬神家となりました(^∇^)

 

 

あれ?ヴァジュラだから獣神家なのかな?そんな事はいいや!( ´∀`)つ ミ

 

 

何が起こったかと言うと、答えは簡単!

私の下、落とし穴!(・∀・)

 

何と大型専用の落とし穴も作っておいたのだよ!

戦場では、なにが起こるか分からないからね準備はしておいたのさ!( • ̀ω•́ )キリッ✧

 

見てみなよあのヴァジュラ君上半身綺麗にハマってるから全然抜けないみたい!頑張って足掻いてるよきゃー可愛い(ゲス顔)( ´´ิ∀´ิ` )ニャニャニャニャニャ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  (そして皆思う……こいつ最低だとby作者)

 

 

 

 

 

 

      グオオォォォォォォ!!

 

 

 

 

 

どうやらもう一体のヴァジュラ君がヨウに目掛けて食らい付こうと跳躍して飛び出していた!

 

 

 

 

 

その時犬神家となったヴァジュラを踏みつけるヴァジュラの姿をしっかりとヨウくんは目撃していた。(。-人-。)ナム

 

 

迫るヴァジュラをまたも回避するヨウくん!

そしてヴァジュラは両手が地面に着く場所に……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

罠カードオープン!

 

     【小型アラガミ用落とし穴】を発動

 

小型アラガミ用落とし穴とは、自らの自力で穴を掘り小型アラガミが落ちるほどの大きさに穴を開け、穴が見えないように落ちていたビニールで穴を被せ砂をかけ見えないようにした罠の一つである。

大型専用落とし穴とは比較にならない小ささである。

穴を作るときに顎を使う為顎が痛くなるのはご愛嬌(´;ω;`)アゴイタイ

 

 

あれ?それじゃあ意味無いじゃんとお思いでしょう……

 

 

 

  馬鹿め!誰が一枚(・・・・)と言った!( •̀ω•́ )✧

 

 

もう一枚!罠カード

 

     【小型アラガミ用落とし穴】 発動!

 

 

 

 

さてここで問題

四足歩行の動物が高い所から降りるとき、どうやっておりるでしょうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    はい、正解は前足から降りるです!

 

 

 

 

 

       では………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その前足を降ろす場所に落とし穴が有ったらどうなるのでしょう( ^∀^)

 

 

答えはこちら!

 

 

     

   ザッボスッ!(落とし穴の上に前足で降りた音)

 

 

   ガウッ!?(いきなり前足が埋まって驚く声)

 

 

      ガブッッ!?!?(顔面着地!)

 

 

 

地面との顔面キッスにより顔が結合崩壊を起こしていた。

 

 

「な!なんて酷いこと!」ワーイタソ(ノω・`)←コイツ犯人

 

 

 

 

 

 

 

さてと!終わったことだしさっさとリンドウ探しますか┐(´∀`)┌ヤレヤレ

 

 

 

 

 

 

        …………

 

 

 

 

は!もう一体のヴァジュラどうした!(ºㅁº)!!

 

ヨウは再確認するように先ほどの場所を視線を向けた

 

 

仲間に余計押され余計出れなくなってしまい雷を落としながら必死に後ろ足でもがく哀れなヴァジュラ君一号

 

 

両手が落とし穴見事ににハマり顔面着地を綺麗に決まって結合崩壊まで起こした哀れなヴァジュラ君二号今も、もがき苦しんでいる

 

 

そして三体が立っていた廃ビルが崩壊して壊れていた。

 

 

 

   ……あれ?ほんとどこ行った(*´・д・)?

 

 

 

もう一度再確認

 

 

 

まだ、出れないのかもがきながら雷を落とすヴァジュラ君一号……あ!雷の影響でビル壊れた(ll゚д゚ll)

 

プルプルと痙攣しながら顔を抑えているヴァジュラ君二号……まだ痛いのか(;´∀`)・・・うわぁ・・・

 

そして…三体が乗っていたビル(崩壊)ばしょ……ん?(*´・д・)?

 

 

 

三体がいたところのビル(崩壊)場所をよく見るとなんか、ピクピク動いている物がある。

ソレを目を凝らしてよく見ると……

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・・・うわぁ・・・( ゚艸゚;)

 

 

 

 

ヴァジュラの尻尾が崩壊したビルに生えていた!

 

 

え?なんで!なんでヴァジュラ君三号埋まってんの!好きなの!土の中好きなの!!(゚Д゚;)

 

 

 

      ガラガラガラッ!!

 

 

 

 

あまりの驚きにテンパっていると突如近くのビルが崩壊した!

 

 

「うわっ!何何!?Σ(っ゚Д゚;)っ……ってなんだ犬神家のヴァジュラ君一号の雷でビルが崩壊したのか……んっ(;・∀・)」

 

 

その時!ヨウ君の体内にあるお馬鹿細胞ある結論を導き出した!

 

 

犬神家のヴァジュラ君一号……雷……崩壊したビル…そして三体がいた場所……は!まさか!(っ`•ω•´c)モチ!

 

 

 

 

 

一号の雷のせいで三号のいるビルに雷が当たり崩壊に巻き込まれたのか!( ¯―¯٥)

 

 

 

 

 

        …………

 

 

 

 

 

 

 

さーてリンドウ探しますか、もーリンドウどこ行ったのかな〜♪( ̄ε ̄;)~フフフーン~( ; ̄3 ̄)♪

 

 

 

 

 

ヨウくんは目の前から敵前逃亡(現実逃避)をしようとすると

後から唸り声が聞こえた。

ヨウくん「こんどは何( ̄^ ̄゜)」という感じに視線を向けた

 

 

なんという事でしょう二体(・・・・)のヴァジュラがコチラを見据えて睨みこんでいるじゃあありませんか……あれ?二体(・・・)

 

 

 

 

 

あ!まだ、ヴァジュラ君一号埋まってるのね( ¯―¯٥)

 

 

そうじゃない!アカン( º言º)

目が遊ぶ気(やる気)八つ裂気(殺る気)に変わった!

 

 

 

 

その後はまさしく死闘ならぬ死逃であったとのべよう

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一言そえるなら一号はその後もまだ埋まっていました。

 

_____________________

 

 

そして現在!

 

 

     ヨウくん遭難中!ヽ(*´∀`)ノ

 

 

 

まさかの遭難!最弱(嘘つけ!)の私がこんな野原にいたら確実にコロコロされるじゃないですか!ヤダー。゜(´⊃ω⊂`)゜。

 

 

そして、こんな見渡しの良い所なんてこの私の心のように綺麗な白いボディが目立ってしまうじゃないか!(/´Д`)(お前の心は白と言うより黒だろ?)

 

まぁいいや!どっちみちシオちゃんも探すわけだったし唯探す人が増えただけだ!(´-ω-`)メンドイ

 

 

 

 

さーて迷子のシオちゃんとリンドウ探しますかね〜

(「・д・。 )(「。・д・)゙ドコダー

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