GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
朝起きてまず初めに朝食探しです!
「ある~日♪(鉄塔の)森の中♪(私じゃない)アバドンにっ♪であった!?!?!」(`・д´・ ;)
時々、歌を歌いながら食べ物を探しているとなんと!
アバドン(私じゃない)に出くわした!
おー~!初めてだ!
同じ種族に、出会うのは!(o゚▽゚)
ん?何か食べてるな?あれは!?
雷晶ではないか!お口の中でピリっとした感覚が、たまらんのだよあれは!
久々に喰いたい!言えば少し分けてくれるかな?
聞いてみよ~!
「ギーーギギ!(おーい君!)」
「ピギっ!?(!?)」
「ギギーギギ ギギーギー(スマンが私もお腹空いているからそれを分けてくれんか?)」
「ギギギー?ギギーギ ギギギーギ ギ(ダレダ?ソレニコレハ、オレガ、ミツケタノダ!ヤラン)」
()変換すんのダリ(´Д`)ハァ…
変~えよ!?(∩^ω^)⊃━☆゚*・。
「良いじゃん!少しぐらい!そんなにあるんだからさ!(怒)」
アバドン(ヨウじゃない奴)の前には結構な量の雷晶があった!
「かんけいない!すべてわれのだ!」
(#゚Д゚)イライラ
私ね、朝何も食べてないのよ~!
てか、現在進行形で探し中で、今沸点低いんだわ~!
だ か ら!
私はそのアバドンから距離を取り、狙いをすまし・・・・・・・
(๑✧∀✧๑)キラーン
私の特殊ボディで、体を硬くし突進をしました!
彼(敵)は距離を取ったことで、油断をしたのかモロに横から、突進を食らった!
「ぐは!⊃)`Д)、;'・」
彼は綺麗に弧を描くように飛ばされ
ポヨン!ポヨン!コロ!コロコロ~!グサ!?
「ピギーーーーーーーギィー」」
運悪く尖っているパイプに口から貫かれ尻尾まで、貫通して、魚の串焼きみたいな形で、刺さっていました。
ツツーとパイプに伝って流れる赤い液体は、パイプを中心に、広がっていくのがわかる
そんな光景に普通の人間なら、少し罪悪感や、心に嫌な感じが来るのですが、彼は
「うわ!(笑)ダセ!運わり~!(笑)」
m9(^Д^)プギャー
大笑いを浮かべていたのである。
これを見ると悪役に、見えなくもないですが、実際最弱の存在がこんな事で動揺する訳もありません!
何故なら、彼は最弱な存在いつあの様に殺されるか分からないのですから、それに、この世界では、食う食われるかが、日時な世界なのですから、そんなの嫌でもなれます!
笑ったあと彼は、あの突き刺さってピクピクしているアラガミに
「あれ?(笑)もう食べないの?なら、これ貰うね(笑)」
(まさに外道である!)
そうアラガミに背を、向け食べ物の所に、移動しようと思った時、
彼は疑問に思った、あれ?食べ物なら、
今 わ た し の う し ろ に あ る じゃ な い か ( ☆∀☆)
彼は、ここに来て初めての捕食者の目した!
((๑✧∀✧๑)捕食者の目(笑))
彼は、先ほどのアラガミの前に戻り・・・・・・・・かぶりついた!
ヨウは、躊躇いもなく眼の前のアラガミを食らう!
体に大量の血がつこうが、全く気にしない!だって!眼の前のに、食べ物かあるのだから!
(♡´艸`)あは
(何故私がネタに走ったのかは、自分でも分からない(*´・д・)?)
そして彼はあのアラガミをすべてたいらげた!
そなあと彼は、こんな言葉を残した!
「ま、まいう~!?*・..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .・*」
そんな言葉を放ち、他から見ても輝いて見えた!
いやー~!美味いねΨ( 'ч'♡ )いくらでもいけちゃうよ!
鉱物より美味いわ!
人間で、言うなら、味のしないクッキーと、ぷりぷりした塩肉みたいな感じだね!
その時に、なんと!また、アバドンを見つけた(º﹃º)
(ΦωΦ)フフフ…
《その後、また美味しく頂きました!》
今夜は、いい夢が見れそうだぜ!(●´ー`●)