GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです! 作:妖王猫又
上手く書けるかな(^_^;)
てか、少しグロくなったな~(´∀`;)
《数日後》
【ヨウの家】
私は、今!
アバドンが
最弱!
と言う認識を変える!
私は、数日間、不慣れな射撃をみっちり練習をした!
射撃練習といえば、
止まっている状態で、空き缶で命中率を上げたり!
動きながら壁の的に、どれだけ当たるかなど色々した!
初めの頃は撃つたびに頭が揺れ気持ち悪くなったり、口の中で、素早く射撃モードに変えて撃つをしようとして、ミスって口を閉じたまま、撃ってしまい閉じた口から、活き良いよく前歯を貫いて弾丸が飛び出し!
私は痛みに悶絶しそうになった!(´;ω;`)
それでも、私は諦めず練習した!
そして、私は命中率上がり空き缶では、約7~8割は当たる様になり!
動きながらでは、約5~6割当たり!射撃モードになるには、0.5秒でなれるようになった!
私はこれで、あのアラガミ!新人ゴッドイーターが、初めに狩る、オウガテイルを倒す!
【贖罪の街】
さて、私は今、贖罪の街のビルの中に居ます!
なぜ?ビルの中なのかと、言うと他のアラガミを入れさせないため一対一でやりたいのと、私がピンチになったら逃げられるようにするためです!(少しビルに細工してます!)
よし!準備は、出来た!
さ~て、狩りの時間だ!(๑✧∀✧๑)
《数分後》
お!あそこにいるのは、私の獲物オウガテイルでわないか!
たが、三匹いるな~
そんな事もあろうかと、一匹だけ誘う方法はある!
な~に簡単よ!最後尾にいる奴に私の姿を見せればいいだけ!( *`∀´)ニヒヒ♡
え?何故にそれだけで一匹だけ誘われるのかだって?
な~に簡単な事よ!敵の情報を知るために観察していたからだよ!
お!最後尾のやつが周りを見渡した!
よし!姿をみせよう!
バッ!
!
よし!気づいた!
他の二匹は、気づいてない!
そのまま、その一匹をビルまで誘導して!
さーて始めようか!
狩りの時間だ!
ビルの中に入って来たオウガテイルを私は素早く射撃モードで撃つ!
パン!
そんな音がなり!撃った弾丸は、オウガテイルの体にあたる!
撃たれたオウガテイルの体から血が流れる!
攻撃されたオウガテイルは、少し困惑したが、声をあげてジャンプ攻撃をしてくる!
サッ!
私は右によける!
オウガテイルの攻撃は、空をきる!
私の移動速度は、普通のアバドンの1.5倍オウガテイルが、攻撃モーションした時にそこには、もう私はいないのだ!
そして、私は横から射撃モードの銃を軸にして回転しながら4発弾丸を、放つ!
パン!パン!パン!パン!
1発目は外し2発目は右の大きな牙3発目は横腹4発目は外した!
そしてそのまま、少し下がる!
オウガテイルは、ジャンプ攻撃では届かないと分かり!
尻尾を振り針を飛ばす!
そして、私は針を出すのが分かっていたので左に避けるが!
3方向針を飛ばす事を忘れてしまい、左手を負傷してししまった!
イデー!(泣)
と思いながらも、オウガテイルから、目を逸らさない!なぜ、目を逸らさないかと言うと相手に隙を狙わせない為である!
だが左手は針で突き刺さったままであり、負傷してしまったため、少し移動速度が落ちた!
私は、また少し下がり射撃モード解除して、針を抜いた!そして、その針を食べた!
理由は移動に邪魔だったのもあるが弾があと、半分だったから食べたのである!
(そういえば、この鉄砲の弾の数は10発です!)
針を食べて、射撃モードに変わった時オウガテイルは、針の投擲範囲まで、近付き針の攻撃をした!
だが、自分は、真っ直ぐオウガテイルの前まで行き!
顔に10発!全弾撃ち込んだ!
パン!パン!パン!・・・・・・・・パン!
全弾顔面に撃たれたオウガテイルは、右目意外は顔が醜いほどボロボロになり!血が顔全体に流れていた!
ポタポタと顔から血を流しながらオウガテイルは、後ろえ向き逃走した!
それを見た私は
その逃走を待っていた!(๑✧∀✧๑)
とてつもなく悪い顔をして、逃走したオウガテイルを追う!
私は、負傷していて移動速度が下がっているが、それでも普通のアバドン位は、だせるのですぐに追いつきオウガテイルの尻尾を喰らう!
グチャ!
と喰らう音が鳴り尻尾が半分無くなり、オウガテイルは痛々しい声をあげて倒れる!
そこに、私は容赦なく倒れたオウガテイルの首を噛み付き!
ブチッ!ブチブチッ!ブシャー!?
オウガテイルの首を噛みちぎった!
体と頭で二つに別れオウガテイルは、ぴくりとも動けず絶命した!
そして、そこにこのオウガテイルを倒した真っ赤な血が体全体に付着したアバドンが
雄叫びをあげた!
「ピギーーーーーー~!(勝ったぞーーーーーー~!)」
ゴッドイーター初最弱のアラガミ
アバドンは、今日、最弱と言う名の不名誉を捨てさった!
やベー~!
がんばったけど
大丈夫かこれ?(汗)