GOD EATER世界で暴れまくるぜ(`・ω・´)キリッ(注)アラガミです!   作:妖王猫又

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"(ノ*>∀<)ノ♡ฺ*
初めての神器使いの出会い!


第9話

《次の日》

【我が家】

・・・・・・・・・

俺昨日、何してんだろ?(*´・д・)?

 

昨日無駄に頑張りすぎた••••••

死にたくないのは、わかるけど、少しぐらいボケとかやっとけば良かったよ(/´Д`)

 

 

••••••腹減った••••

 

 

 

 

      飯じゃーー~!(o゚Д゚o)

 (悩んだけど腹減ったから忘れる事にした。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【鉄塔の森】

 

 

 

 

うわ~!(´Д`)

 

私がとても会いたくなかった奴がいる~

 

 

 

        神を喰らう者

 

 

 

        ゴッドイーター

 

 

しかも、主人公の神薙ユウと、コウタ君じゃありませんか~!

オー!二人でヴァジュラ狩りしてる最中だ!

 

そこには、ヴァジュラに斬りかかるユウと回避しながら撃ち込んでいるコウタの姿があった。他にもオウガテイルとかザイゴートが斬られて散らばってたりしていた!

 

 

うわ~!ヴァジュラスゲーやられてる~!(笑) 

顔も腕も結合崩壊してるし、あと少しで、殺られるな!

それにしても、ユウも、コウタも………カッコイイし、イケメン過ぎだろ!(`曲´#)グギギ

 

 

 

 

 

ん?………(´・ω・`)

今あの二人はヴァジュラに夢中で戦っている

そして、少し離れた所にオウガテイルやザイゴートの死体

 

 

 

 

 

 

       ・・・・・・・・・(๑✧∀✧๑)キラーン

 

あれだよね!食べ物(アラガミ)は、粗末にしちゃいけないよな!

と、言う訳でいただきまーす!٩(ˊᗜˋ*)وィェーィ♬*゜

 

 

ガツガツむしゃむしゃバリ!バリ!  ゴクン!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

は~!美味ー~!.゚+.(*´∀`*).+゚.

お?

ヴァジュラ倒したんだ!

おめでとー~!

ん?何かユウ君こっちみてる!

おーい!(^O^)/

 

………あれ?なんか忘れてるような?(´◦ω◦`)?

 

 

そういえば、私少し大きいけどアバドンです!

 

そして、レアなんです!

 

希少なんです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

       ・・・・・・・(゚Д゚;)・・・・・

 

ヤベーー~!

見つかった!?!?殺られる!殺される!

 

 

 

    パクパクされる~!(||゚Д゚)ヒィィィ!

 

 

私美味しくないよー~!

じゃない!

にげない『パン! パン!パン!』いーやぁ!ー~!。゚(゚´Д`゚)゚。

 

撃たれながら、私は逃走した!

 

 

 

 

 

 

《逃走して数分後》

 

ハァハァ・・・・・・・・

しつこ!(゚Д゚)どんだけしつこいねん!油汚れよりしつこいんじゃないんすかね?

 

そう思いながら、鉄塔の森の中央、人が通れる道は前と後ろしかなく、パイプや排水管などの壁が周りに囲まれており壁と道の間には、深そうな池に囲まれている場所にいた。

彼は、そこで息を整えていると前から

 

 

またきたー~!(´°Д°`)

ユウさんアサルト構えながら走ってこないで下さい!

夢に出そうです( ;∀;)

 

 

そう考え後ろに逃げようとすると

 

 

なんでコウタさんいんのー~!∑(°口°๑)❢❢

 

 

なぜか後ろにはのコウタさんが銃口を向けながらスタンバイしていました。

 

 

( ゚д゚)ハッ!!

 

 

その時やっと気づいた。誘導されていた事に、逃走する時になぜか右側ばかり銃弾が飛んでいて、自分は無意識に左のほうが安全だと思い寄っていた事にそして、何故にユウだけが後ろから追っていたかと言うことに!

 

 

やられた!

弾丸は、右に寄らせないために目的の場所まで誘導、ユウだけが何故か追っていたのはコウタを先回りさせてスタンバイさせ!

そして挟み討ちして討伐か!

 

 

そうアバドンは足が早く、人では確実に追いかけられない!だから誘導して、挟み討ちにして討伐とユウとコウタは、実行していたのだ!

 

 

ヤベ~!どうしよう!

このまま討伐されてパクパクされるのか!

否だ!(乂`д´)!

なら、どちらかに突っ込んで切り抜けるしか無い!

ブレードに変えられるユウは駄目だ!

近づいたら殺られる!

なら、遠距離攻撃しかないコウタに突撃だー~!ι(`ロ´)ノ

 

 

そう判断し、コウタに突撃する!

コウタもコチラに来るのが分かりアサルトで攻撃をくりだす!

だか、アバドン(私)も、ぎりぎりながらも避ける避ける!そんな、数秒感の激闘の間私は、コウタの銃口近くまで来ていた!

その時私は、コウタを避けて逃げようと思ったが、昨日真面目に戦い過ぎたせいか、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   今!私の心にイタズラ心が出てきた!

         (●´∀`●)∩ハァーイ

 

 

私はそのまま、右え避けるそして、地面に突進をして!バウンドさせる!

何故バウンドするのかと言うと、私の特殊ボディの効果だ!

バウンドさせて活き良い良くそのまま!

 

 

 

 

 

ドコン!「ぐは!」グハッ(๑°Д°)・∵.←(多分がこんな顔)

 

 

コウタの腰に、直撃した!

それだけで終らずなんと

 

 

 

       飛んだ!((`・д´・ ;)え!)

 

 

飛んで私も、驚いていたが頭を切り替えてコウタには、この曲を贈ろう!

 

 

 

「♪とんで!♪とんで!♪とんで!とん「ガゴん!?」あ!を天井にぶつかった! まわって♪まわって♪まわって「ジャポーン!?」落ちー~る♪!」♪( ´θ`)ノ

 

 

まさしく、歌の通りに飛び天井まで届いてぶつかりそのまま落ちた

一人(?)は歌いそして一人は

 

 

 

 

    「コウターーーーーー~!?!?!」

 

 

絶叫をあげてコウタが落ちた池に私を無視して駆け寄った

何気に少しやり過ぎたと思った私は遠目から、池を見るとコウタが、白目を開けて池から浮かび上がってきた

ユウがコウタを引きずり上げてメッチャ揺さぶって「コウターーーー~!」と叫んでいたがコウタも気絶していながらかなり揺さぶられて顔が青くなっていた時は、笑いそうになったが、今が逃げるチャンスだったので逃げた!

逃げる時もう少し見ていたかったと思った。

 

 

 

 

家に帰ると先ほどの事を思い出しかなり笑っていた!(笑)




あのあと、コウタは風をひきました!
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