マリオ「でもこれまだピクシブでも本編始まってないだろ」
ルイージ「『英雄と戦隊と仮面と』が完結するか途中で上げるみたいだよ」
もしかしたらそうなるかもこの先完全にネタバレになります。それでもいいならどうぞ
オリキャラ
暗黒の王ダークネス
呼び名 王様、陛下、ダークネス様、ダークネス
一人称 我
二人称 お前、貴様、名前呼び
力と能力
全ての闇を支配することができる
暗黒魔法を使う
本で読んだ魔法と相手が使った魔法は全て使える
死人を甦らせる魔法が使える
(シャドーが使ったのを見て使えるようになった)
武術と剣術も持ち合わせている
武器 カオスソード(代々受け継がれている剣)
暗黒の王ダークネスまたの名を全ての闇を支配する王、その名の通りに全ての闇を支配することができる。
だが、昔は優しい王子だったがある事件がきっかけで変わってしまった。ダークネスには双子の弟のシャインが居たが、ある時二人で外で遊んでいると敵国の兵士がダークネスを殺そうと弓矢を構えた。いち早く気づいたシャインは、ダークネスを守るために放たれた矢に当たり、死んだ。
怒り狂ったダークネスは、矢を放った兵士 を魔法で殺した。だがこの事件にはまだ続きがある。何故ならその敵国の兵士を使ってシャインを殺させたのは二人の父親だったのだ。
なかなか王位の継ぐことを拒んでいたダークネスに業を煮やして敵国の王に我の言うとおりにすればお前の国は襲わないと言葉巧みに騙しシャインを殺させた。
敵国の王はその後ダークネスが一人で滅ぼし王以外誰も知らない筈だったがシャドーが魔法で過去へ行きその事を知りダークネスに告げた。
そしてその事がダークネスにバレたことで王はダークネスに殺された。
その時の事件がきっかけでダークネスの優しさは無くなり、全てを闇に染めることを決め嫌がっていた、王位と暗黒の王を受け継いだ。これが、暗黒の王ダークネスが生まれた瞬間だった。
今は、ある人物によってある所に魂だけが封印されている。だか、奴は待っているいつの日か復活する時を・・・
シャドー
あだ名 シャドー
ダークネスを呼ぶとき ダークネス様、陛下
一人称 私
二人称 あなた、名前呼び、怒ると貴様
力と能力
闇魔法を使う
様々な世界の魔法と武術と剣術を使う
死者を蘇らせる魔法が使える
変身魔法が使える(シャドーの場合相手を騙す為に使う)
様々な人物の声真似ができる
(例えば変身魔法で老婆になり声を変えれば老婆と勘違いするほど)
元はヨシエの影だったが意志を持ちヨシエの元から去った。シャドーは過去へ行きダークネスの側近になった。そして何年かたった頃、ある人物がダークネスを封印してから、ダークネスを封印した場所それを解くために様々な世界へ行った。そして遂にダークネスの封印を解く方法を見つけた。そしてそれを実行する時が迫っていた。
世界観
マリオワールド
時間軸
『英雄と戦隊と仮面と』の前の前の話でスマブラDXとスマブラXの間に起こった出来事
『英雄と戦隊と仮面と』が一段落したら、書くかも
マリオ「まあ、今は『英雄と』を頑張れ」
ルイージ「そうだよ。ヨシエちゃん頑張れ」
ありがとマリオ、ルイージ
マリオ「分かりにくいところやもっと分かりやすく書いた方がいいなど」
ルイージ「あったら下さい」