”他力本願な不死”と”自由気ままな指揮者”も来るそうですよ?   作:バリアリーフ

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キャラクター紹介にかこつけた悪ふざけ

 

唐突だが

 

 

作者権限(ヒッシャマスター)!!発~~~~~動ッ!!!

 

 

 

と、ゆうわけで皆さんに集まっていただきました

 

ご紹介しましょう!!順番に

 

飛鳥(ベッピンさん)耀(ベッピンさん)黒ウサギ(ベッピンさん)十六夜(飛ばして)(飛ばして)頼華(飛ばして)レティシア(ベッピンさん)で~す!!

 

 

十六夜「いろいろ言いたいことはあるが、お前は誰だ!?」

 

作者です

 

飛鳥「えっと・・・・・・」

 

作者です

 

耀「・・・・・・」

 

作者だ

 

祭「そういうことでなく」

 

writer.

 

頼華「バリアリーフさんだよね~」

 

Yes I am!

 

十飛耀祭黒レ「え!?」

 

いやいや頼華クンは、わかってるね~

このまま続けるのもめんどくさいしサクッとやっちゃいますか!

 

メタ☆解禁!!イェイ!!

 

 

祭「突然呼び出されて何の説明もなしというのは箱庭の仕様なんですか黒ウサギ?」

 

黒ウサギ「いえいえ、私もさっぱりわからないです」

 

レティシア「素直に聞いてみるのが良いだろう」

 

 

簡単に言っちゃえば、作者権限(ヒッシャマスター)で作り出した特殊空間に皆さんを呼び出して

いろいろおしゃべりしようかな~みたいな?

 

ぶっちゃけ、他の作者さんが後書きとかで絡んでるのが楽しそうだったから

勢いでやらかしました反省する気はありません!!

ついでだから効果音も自分で言っちゃおう

 

ドドン!!

 

 

飛鳥「このノリは」

 

十六夜「間違いないぜお嬢様」

 

白夜叉「遅れてすまんのう、ヤケ酒で魔王に墜ちた馬鹿に説教していたらこんな時間になってしまったわい」

 

 

構わないよ~今始まったとこだから

 

 

祭「気にしたら負け、気にしたら負け」

 

頼華「もう受け入れちゃったほうが早いよ~?」

 

レティシア「ライカの言うとおりだろう」

 

十六夜「仕方ねえ、それで作者様?」

 

なんだね十六夜クン?

 

十六夜「おしゃべりって何するんだ?」

 

白夜叉「分かっておらんのう小僧、スクロールしてサブタイトルを見直すがよい」

 

さっすが~!経験者は語るってやつですな!

 

飛鳥「ごめんなさい。そのすくろおる?っていうのは何かしら?」

 

祭「後で説明するよ飛鳥さん。それでキャラクター紹介っていうのは?」

 

 

平行世界というのは可能性の数だけ存在します

箱庭の世界もまたしかり、問題児の皆さんが箱庭に来るパターンも様々

一番有名なのが、十六夜クン、飛鳥サン、耀サンの三人だけのパターン

他にもいろんなパターンがある中で自分は祭クンと頼華クンもやってきたパターンを書いてます

 

伝記(・・)として!!

 

頼華「伝記として?」

 

伝記(・・)として!!

非常に重要なので二回言いました

 

このセリフ使ってみたかったんだよ感動!

 

耀「つまり、よく知られていない祭と頼華の紹介?」

 

ザッツライ!

英語入力が面倒になったわけではないよ

スペルが不安なお馬鹿さんだからだ!

 

そろそろこの辺で

 

メタ☆解禁!!レベル2!!

 

さあこれで皆さんもメタれるようになった

 

レティシア「ライカについて詳しく///」

 

いい反応ありがとう、でも申し訳ないんだけど

自分の伝記(・・)の主人公ポジションは祭クンなんだよね

 

祭「僕ですか」

 

因みにヒロインポジションは飛鳥サン

思う存分ニヤニヤしちゃいましょう!!

 

飛鳥「ちょっと!!///」

 

十六夜「お嬢様がねえ、ニヤニヤ」

 

耀「飛鳥照れない、ニヤニヤ」

 

白夜叉「なるほどのう、ニヤニヤニヤニヤ」

 

祭「皆さんその辺で、作者さんも紹介を始めましょう//」

 

はーい

 

飛鳥「祭君・・・・//」

 

((((((ニヤニヤニヤニヤ))))))

 

飛鳥サンも安心してください

帰るときにはココでの記憶は一時的に失われる仕組みなんで

 

「チッ」

 

飛鳥「誰!?」

 

ここで目をそらした人が、

誰もそらさないだと!?

 

まあそんなのは置いといて

 

 

 

 

じゃあ祭クンからいきますか!!

どうぞ!

 

祭「仲邑 祭(ナカムラ マツリ)です。

  18歳、黒系の色が好きなので、このコートがお気に入りです。

  ギフトカードはオフブラック。

  ギフトは”死・凍結済”と”情報収納(データバンク)”です。

  あとは”情報収納”でいろいろと取り込んでいます。

  こんなところですか?」

 

 

十分十分、あと絵心がない作者が、一番似てる人を挙げるなら

 

『絶園のテンペスト』の鎖部左門サン、若いときこんな感じだったんだろうなあ

 

頼華「黒髪以外ドンピシャ!!」

 

十六夜「大事なこと忘れてんぞ」

 

祭「え?」

 

耀「決め台詞」

 

ドラムローーールッ

 

ドコドコドコドコドコドコドコドコドコドコジャン!

 

祭「はあ、

  僕は本来性格が悪いんだ」

 

ありがとうございます戴きましたー!!

 

細々したお話は後にして、

頼華クンいってみよう!!

 

頼華「周防院 頼華(スオウイン ライカ)13歳」

 

黒ウサギ「13!?」

 

レティシア「黒ウサギ静かにしてくれ!」

 

黒ウサギ「すみません・・・」

 

頼華「ギフトカードはクロームイエローで

   ”透過”と”空間信号(シグナルエリア)”のギフト持ってま~す。

   好きな人はレティシアで~す。

   よろしく~」

 

レティシア「こちらこそよろしく頼む//////」

 

ニヤニヤ

 

(((((ニヤニヤニヤニヤ)))))

 

 

 

 

そんじゃ質問ある人は?

 

飛鳥「なかなか自由ね、あなた」

 

そりゃまあ

 

耀「ハイ、祭はその鎖部左門さんに似てて、

  頼華は誰に似てるの?」

 

そだね、『スパイラル~推理の絆~』の

ミズシロ火澄クンを茶髪に?

 

ああ、趣味がバレる!

 

頼華「確かに似てるかも~」

 

 

白夜叉「ワシからも良いかの、こやつ等は今後魔王と戦うことも出てくるじゃろう。

    ある程度のヤツなら死にはせんじゃろうが勝てんぞ?」

 

大丈夫、二人もみんなも強くなるから

もっと言やぁチート化する

 

ただ祭は第一のチートまで結構かかるけど

 

祭「それだけ聞ければ充分です」

 

それからここの”ノーネーム”メンバーはそれぞれ個人で魔王を倒す機会があるから

 

「「「「「「「!!」」」」」」」

 

あれ?

言っちゃまずかったか?

 

まあいっか

 

黒ウサギ「よくありません!そんな危険な!!」

 

飛鳥「あきらめなさい黒ウサギ、それに勝てばいいだけよ」

 

十六夜「そいつらは強いのか?」

 

強いの、めんどくさいの、訳わかんないの、いろいろだね

 

レティシア「そ奴らを隷属させることができればよいのだが」

 

それは君たち次第でしょう

まあガンバ!!

 

頼華「あとなんか面白い情報ないの~?」

 

じゃあ最後に

十六夜クンと耀サンもそのうちつき付き合い始めま~す

 

十六夜「何だと!?」

 

耀「はっ!!」

 

((((((ニヤニヤ))))))

 

それじゃあサヨナラーーーーー

 

十六夜「待てこら作sy

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