戦乱のサムライキングダム〜キミと紡ぐ未来〜   作:aca

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室町幕府の思惑/長期化する戦乱

 細川勝元が周りに命令する。

「これからひっくり返って、相国寺を奪回するよ〜!各軍ここを最期と定めてどんどん一生懸命戦って〜」

 相国寺の合戦の最終局面、東軍は無限槍突陣で敵城を落とし優位に立った。

 それに対し西軍はRJで東軍の無限を出し直しさせ、今度は自軍が無限を入れて逆転を狙う。

 合戦終了まで残り1:14のところで西軍の無限が発動し、400万武功程度しか優位に立っていなかった東軍はあわや地力で逆転されるかと思われたが、何とかわずかの差で優勢のまま終了時間が来た。

 この合戦を契機として東軍は危機から脱して、反撃を開始し京市内での勢力を回復していくことになる。

 

       勝利‼︎

東軍      vs     西軍

武功169,210,426 166,317,022武功

 

『室町幕府の思惑』

 

 黒い色をした小型ロボの集団が京の一角に襲撃を仕掛けていた。

 機械達はまるで宙を地面と同じように走り、ジャンプしながら巨大なアブの群れのように街を飛び回っていた。

 近くにある貴族の館の上で銀色の兜を装備する男が破壊の指示を出していた。

「ポケロボ達よ、我が手先となりてこの地域を破壊しつくすのだ!」

 人々は逃げ惑うが、機械の手に生えた小刀によってすれ違いざまに次々と刺殺されていく。

 その地域は壊滅し、ゴーストタウンと化した。

 

 応仁の大乱は沈静化に向かっていた。西軍は指導権や方針を巡って内部対立が激化し、結果越前の朝倉氏などが西軍を見限って東軍につくことになった。

 この時期は東軍と西軍で和睦の談義が進み、世間一般にはこのまま円満に泰平到来と思われていた。

 

 近江の竹生島で遊んだ後、相国寺戦の後東軍が奪い返した京の細川館に帰って来る途中の信長達は北応路に差し掛かったところであった。

 『尾張の大うつけ・織田信長(SSR)』・『武田のちび虎・武田信玄(SR)』・『剛力の鬼神・柴田勝家(SSR)』・『疾走する刃・河尻秀隆(SR)』・『お手伝い強行!・前田まつ(SR)』・そして『鉄壁の守護者・武田信繁(SR)』の6人グループがあまり道に広がらず、縦になって歩いている。

「この頃洛中では、謎の機械が暴れて街が壊される事件が相次いで起こっているみたいだな」

 信長がネタが切れてしばらく止まっていた会話を再開させた。

 信玄がそれに答える。

「うむ。わしの元にもよう報が入る。なんでもその機械が現れた後は西軍の陣地になっているといいおるではないか」

 河尻秀隆も口を開く。

「その機械の正体は、幕府のサムキンサーバーを防衛するため製作された、ポケロボくんとよばれる機械兵器とまことしやかに噂されております」

 一番後ろを歩いている武田信繁もうなづいていた。

「そっ、そうなのか?」

 信長が半分後ろを向き少し驚いたような顔で秀隆に向かい言う。

「どうもシルエットがポケロボくんそのままであったようです」

 秀隆が言う。

 柴田勝家も、

「何でもその機械は空中を飛ぶのではなく、足を動かしながら駆けるように移動すると聞きまする。これはポケロボそのものであると、市中はその噂でもちきりにござる」

と秀隆に意見が一致している。

「あっ、殿たいへん!あそこにいる怪しい人の後ろに穴みたいなのできてる!」

 前田まつが右の廃墟の上の怪しい人影とその後ろに生成されている青い穴を指差して言った。

 穴には兜と二振りの刀が描かれておりサムキンの合戦ボタンそっくりだった。

 廃墟は恐らく元々寺だったのであろう。庭と思しき場所に塔が倒れており、奥には墓地が見えた。戦で焼かれたと思われる。

 男が喋り出す。

「お前達、東軍の織田と武田だな。いいところに現れたじゃねえか……」

 信長はどこかで会ったことのある人物だと思った。

「それがどうした!」

「俺は中納言(自称)姉小路良頼!そこでじいっと見てな。今から俺がいいものを見せてやるぜェ……。そしてそのまま地獄行きだァ!」

「何だって⁉︎」

「何じゃと!?」

 信長・信玄はじめ全員が驚く。

「規則を乱すヘムどもが、!サムキン世界に跋扈する……。世界、滅ばば滅びよ!イン!H(ヘム)ポケロボくん‼︎

 立っている『偽りの中納言・姉小路良頼』の後ろの穴が合戦モードになり赤色に変化する。

 中から大量の黒いポケロボくんが飛び出してきた。

「こいつはポケロボくんに邪悪なる改造を施し、戦闘用とした処刑兵器H(ヘム)ポケロボくん!ちょうどいい。ポケロボども、街を破壊するついでに奴らも討ち取ってやれ!」

 Hポケロボくんは穴から飛び出すと宙を駆け巡り、体当たりで家屋を破壊していった。

 中から人が出てくると、手の部分から小刀が出てきてすれ違いざまに殺傷行為を行う。

 ポケロボくんに直接体当たりされて倒れている者もあった。

 その地域の民衆はじきに混乱状態におちいった。

「くっ、どうすれば……」

 信長が困っている。

 その時、背後から声があった。

「待ちなさい、姉小路‼︎」

「んん〜、何モンだァ!?俺にたてつくのは!」

 姉小路が意地の悪い声で答える。

 信長が後ろを見ると、どこかで見た少女が後ろに立っていた。

「なっ!?ミカ‼︎」

 その少女はミカだった。

「この世界を乱すヘムは、許すまじ‼︎泰平の世を取り戻すため、いざ参る!」

 ミカはその場から跳躍すると右斜め前からやって来るHポケロボくんに飛び乗り、すぐに上から拳を振り下ろしてロボに浴びせかけた。

「『ミカぱーんちっ☆』」

 ミカはサッ、と拳を引いてさらに5m程度上空のHポケロボくんに飛び移り、また『ミカぱーんちっ☆』を食らわせた。

 最初に拳を食らったHポケロボくんはすでに大破して地上に落下している。

 ミカはまた別のHポケロボくんに飛び移り、そして破壊した。ミカはこの動きを続ける。

「おお、細川殿のところのミカではないか」

「降霊ができるとは聞いていたけれど、こんな能力まであったとは⁉︎」

 武田家の2人が言った。

「くそっ!てめぇ確かあの時俺をめちゃくちゃにした……」

 姉小路がミカに言う。

「姉小路、上御霊社の時はひみつで命だけは助けたのに、今度はこんなひどいことを!今度はもう容赦しないよ‼︎」

 飛び回ってHポケロボくんを破壊しながらミカが言った。

 前の時はその場に敵として現れただけだったので日頃の悪行について知ってはいたが改心を狙って後で復活させた。

 しかし姉小路は前よりひどい行為を始めたのである。

 ミカは自分が生かしておいたせいなのだからこの惨状は自分のせいだと考えていた。

 ミカは今度信長達に向かい言う。

「みんな!できればパニックになっている住民の皆さんを逃がしてあげられないかな?後で無料でお祓いするから‼︎」

「分かった」

 信長が答える。

「みんなは俺達で助けるぞ!織田家の4人は外にいるヤツをかばいながら遠くへ!」

 信玄、

「じゃ、わしと信繁は家屋の中に取り残された人を助けようぞ!」

「おうっ!」

 全員了解を口にした。

信長達は民衆の救助と避難の指示を出すのに奮闘した。

 

 Hポケロボくんはミカによって次々と破壊されていった。

 姉小路良頼が耐えかねて指示を出す。

「全機、破壊活動やめ!目標をあの女に!」

 Hポケロボくんは全機一気に上昇し、一旦大気圏内を突破してフォーメーションを組むと、数十機まとまってミカの元に向かって降ってゆく。

「よしっ、来た。一気に破っちゃお」

 ミカは心の中でガッツポーズすると目標が近くからなくなったので地上に降り立った。

 Hポケロボくんが地表に到達すふまでに直接姉小路を狙っているほどの時間はないのは分かっている。姉小路の周りにはまだ数機Hポケロボくんが残って護衛していた。

「馬鹿め、絶望して死を選んだか」

 姉小路が言う。

 Hポケロボくんは猛スピードで下降しながら上空で密集隊形をとって真上から小刀でミカの頭部を突かんとしていた。

 この時は駆けるのではなく普通に落ちるように迫って来た。

 Hポケロボくんが風を切って地上との距離を詰めてゆく。

 これだけ上昇しておいてHポケロボくん達は寸分の狂いもなくミカに攻撃を当てられる真上の地点にいた。

「地表付近でのHポケロボくんの降下速度は7km/s。ポケロボどもの攻撃を避けることはできん。たとえ逃げたとしてもその時はまだ地表に到達していないポケロボで追撃を加えればよい。ミカとやら、これが貴様の最期だァ!」

 ミカは上空から迫るHポケロボくんをじっと見つめていた。ちょっと申し訳ないというような顔をしている。本来こんなことに使う機械ではないはずだ。

 Hポケロボくんの編隊が地上100kmまで迫った。

 Hポケロボくん達は下に向かって刀を向けた。

(来る!)

 ミカは視覚でよりも殺気から相手の地表到達時間を察した。

 全機自分の頭上に到達しようとしている。

 ミカは上を向くと右手を少し下げて構え、力を込めた。

「むううううう‼︎」

 姉小路は地表到達が近いのを見てとって言う。

「くらえ!『超☆新☆星☆降☆雷☆檄』‼︎」

 対してミカはついに拳を放った。

「『一統太陽拳-UNIFIKATED FIST SUNSHINE-』‼︎」

 拳が炸裂すると同時にHポケロボくんがその攻撃範囲内に入っており、刀は砕け、全機一気に爆発した。

「『一統太陽拳-UNIFIKATED FIST SUNSHINE-』は、日光を曲げて、自分に当たっている光を全て拳を当てた部分に集中させることができる。拳を受けた物を焼き切る威力があるよ。今回は拳を当てたHポケロボくんが周りの機体と誘爆して全機一気に爆発したんだね」

 ミカが説明する。

 姉小路はミカが無傷でHポケロボくんを倒したのを見て驚愕した。

「そんな馬鹿な。ありえん!中納言である!俺は認めないぞ〜‼︎」

 姉小路は護衛のHポケロボくんに指示を出し、自分と合体させた。

 Hポケロボくんが漆黒のアーマーと化し姉小路を包んでいる。

「ええっ⁉︎そんなおかしな合体が……⁉︎」

 今度はミカが目をぱちくりさせていた。

「フハハハハハ!最後の手段よー。Hポケロボくんは人間が装備して戦う鎧とすることができるのだ‼︎死ねェ〜‼︎」

 姉小路がミカの元に走って来る。

「俺の拳の威力は、Hポケロボくんの力によって348倍に強化されている。くらえ!」

 姉小路がミカに右ストレートを放った。

「ミッ……『ミカぱーんちっ☆』‼︎」

 ミカは一か八か姉小路の拳に自分の拳をぶつけた。

 この時ミカは余力を残しておくために『ミカぱーんちっ☆』を使った。

 2人の拳がぶつかり合った。ミカの拳が打ち勝ち、姉小路は膝をついてその場にうずくまった。

「うわぁ〜。右腕がいてぇよ〜!骨が折れた〜!」

 ミカは目の前に新しく手に入れていた端末の画面を映し出した。

 ミカは音声操作で姉小路のプロフを出す。そしてあいさつの画面を出した。

「6・L・N・Z・p・u。送信‼︎『極楽への招待コードーINVITATION TO HEAVENー』」

「うわぁぁぁぁ、くそぉー‼︎」

 姉小路は心臓から発火しそのまま全身を焼かれていった。

 

。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.

閑話休題

今週のナビゲーター ミカ

みんなの信条を教えて?

①ふとんがふっとんだ!

②オオカミがトイレに→おお紙がない!

③アルミ缶の上にあるみかん!

 

 

 

 

 

回答お疲れ様♡

①→あなたは100点です

②→あなたは95点です

③→あなたは不合格です。もぅー、おこるよ‼︎

 

ツクヨミ「お姉ちゃん、なんで?」

みんなありがとー‼︎あ、③冗談ね(≧∇≦)

☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡。゚.☆≡

 

『長期化する戦乱』

 

「うわぁぁぁぁ、くそぉー‼︎」

 姉小路良頼の体が少しずつ燃えていく。

 技の特性で、さほど痛みは感じないようだった。

「へへへ……だがお前のミカという名前と容姿・性格についてはカスのポケロボどもと戦っている間に全て上に伝えておいた。お前は生きている間、一生俺の仲間に追われ続けることになるぜぇ〜」

「悪行を働き続けたという汚点はあるけど、寿命を無視して殺してしまうのは悪いので死後は悪いようにはしない……。あなたはあと10秒で息絶える。妻子にお別れの言葉を言いなさい。夢でもって

伝えておくから」

 ミカは姉小路に言った。

「おっ、俺は童◯だー!(絶望)ちなみに養子はイフォォォォ‼︎」

 カタカナになったところで姉小路は蒸発して死んでしまった。

 ミカは姉小路がさっき言っていた言葉を反芻していた。

『へへへ……だがお前のミカという名前と容姿・性格についてはポケロボどもと戦っている間に全て上に伝えておいた。お前は生きている間、一生俺の仲間に追われ続けることになるぜぇ〜』

(もうこれ以上細川館にいたらみんなに迷惑がかかる……。これから、旅に出よう。やられない程度に私が悪者の攻撃を引きつけられれば、その分襲撃される街の数も減って治安的にもいいだろうし)

 こうしてミカは逃避行と敵との積極的な戦いを兼ねた旅に出ることになるのだった。

 

 一方ミカにバトンタッチした信長達は北応路住民の避難の指示も済み、ようやく細川館に着いたところだった。

 北応路は高いところから見てみると既に平穏を取り戻しているのが分かるが、まだ危険であると判断された。

 住民は相国寺に受け入れてもらうよう信玄と信繁が話をつけ、何かあったらすぐにまた駆けつける手はずになっていた。

 住民達は明日の朝には住居に戻ることができるだろう。

 

 細川館の門が見える。

「それにしても、あの機械による破壊事件の黒幕は結局一体誰なんだろうな」

 信長が全員に話しかけた。

 まず武田信玄が答えた。

「幕臣の中に変なのが混じっていて治安を乱しているのだと思うぞ。あの警備の厳重な御所から大量にポケロボくんを盗み出して改造を施せるようなのは幕府内部の者より他はおらぬわ」

 他もみんなそれに賛同の意見を言う。

「幕府の陰謀といえば幕府の陰謀とも言える……。されど、将軍までもそのような輩に騙される時が来たらいかんですな」

 柴田勝家が言った。

 

「そろそろわしらは武田家の宿所に参ろうぞ」

 門の前まで来て信玄が信長達に言った。

 織田家は小さい規模の家なので宿所が焼かれた後は細川館に居住している。

「じゃ、ここでお別れだな。また会お……」

 途中まで言ったところで、信長達は徳川の軍勢が門に近づいて来るのを見た。

(まさか、また何かあったのか⁉︎)

 しかし東軍と西軍には和議の話が進んでいるはずだったが……。

 信長が『鷹を愛すもののふ・徳川家康(SSR)』に話かける。

「おい、家康。何かあったのか。教えてくれ」

 家康の様子が変になってからはあまり親しくなかったが、信長の方からは家康を戦友登録してあった。

「死ネ‼︎」

 信長の質問に対し家康はイラッときて腐った顔をしながら槍で本気で信長の心臓を狙って突いてきた。

 突然襲われて信長は防げなかったが、微動だにしなかったのが幸いして槍は左の鎖骨の下あたりを突いており心臓は外していた。馬上からの突きでつい角度が浅すぎたか。

「貴様ァ!何をするー‼︎」

 信長は一喝すると一歩下がって体から槍を抜き、家康を馬から落としにかかった。

 家康を守ろうとする護衛と信長と一緒にいた者達がたちまち駆けつけて門前で乱闘になった。

 徳川家の『出奔の理由・石川数正(SSR)』は手出しをせず様子を後ろからじっと見つめていた。

 10分後、街に繰り出す細川館の武士によって門前で血を流して倒れている信長達が発見され、館の中に運び込まれて傷の手当てを受けた。

 

 徳川軍が細川館に祗候したのは東軍と西軍の和平交渉がこじれたため、一旦領国に戻っていた大内軍がまた上洛の途を発したためであった。

 両軍とも戦乱に厭き、モチベーションが落ちている。

 いい加減自費で上洛して戦闘まで行わされるのが面倒な守護・守護代が多く、やむなく上洛してきた勢力の本国を攻撃するなどしている。

 こうして次第に地方での合戦が当たり前になっていったのであった。

 味方がさほど京に集まらないため東軍は都から遠い地点に一次的な防衛線を張ることができず、やむなく都の喉元にあたる山崎に布陣し、付近の淀城に本陣を置いて西軍を迎撃した。

 信長達が傷を負っていながらも山崎にたどり着いた時にはすでに合戦が始まっていた。

 戦況を見る。

(チャットに何も出ていない……指示が出てないのか?)

 人数が少ないのもあるが、味方は奥義も出ていなかった。自分のHPの数値から見て金剛は出ているようだ。

 信長は軍団員達のモチベが落ちているのを肌で感じた。

 味方の参加人数は7人とかなり少なく、武功はかなり押されている。

 信長はせめてもの思いで風雷7を入れた。

(これから人が来ればいくらでも逆転は効くだろうが……。今回は色々ときつい合戦になりそうな予感がする)

 

【東軍】

◦イン 東軍の総督・細川勝元(HN)

5,384,072,969(武功値)

1521回(合戦参加数)《前衛》

× 未イン 鬼石曼子・島津義弘(LG)

11,405,438,327、1443回

《前衛》

×越後の龍・上杉謙信(SSR)

12,750,425,143、1205回《前衛》

◦達磨爆弾・大友宗麟(SSR)

3,349,522,287、925回《前衛》

◦尾張の虎・織田信秀(SR)

3,418,943,485、1113回《前衛》

◦鉄壁の守護者・武田信繁(SR)

364,674,345、816回《回復》

◦笑顔の約束・京極高次(SR)

1,173,681,005、1474回《回復》

×いざ仇討ちへ!!・今川氏親(SR)

3,945,278,240、1237回《回復》

×五三無双の学者・太田道灌(SR)

2,854,581,086、1365回《デバフ》

×才を与えし将軍・伊達輝宗(SSR)

7,056,185,654、1418回《デバフ》

×四国の覇者・長宗我部元親(SR)

1,457,438,779、316回《デバフ》

×神具“賛”・立花道雪(SSR)

1,731,230,678、1078回《デバフ》

◦甲斐のちび虎・武田信玄(SR)

2,504,992,146、507回《回復》

×鷹を愛すもののふ・徳川家康(SSR)

3,746,259,152、842回《回復》

×雅なる琵琶の音・島津忠良(R)

590,723,478、1061回《パフ》

×舞い降りし金鳳・朝倉義景(SR)

3,842,314,788、1305回《回復》

◦尾張の大うつけ・織田信長(SSR)

1,184,435,863、241回《デバフ》

 

【西軍】

◦末世の道者・大内義隆(SR)

18,184,481,428、1749回《前衛》

×瀬戸内の聖女・大祝鶴姫(SSR)

17,486,167,753、1748回《前衛》

◦月をも蝕む毒牙・斎藤道三(SSR)

12,952,745,248、1391回《前衛》

×梟雄の将・三好長慶(SSR)

9,085,674,224、1581回《前衛》

◦夕景に輝く麗人・土岐頼芸(SR)

5,127,086,137、1235回《前衛》

◦御仏への帰依・本願寺顕如(LG)

3,613,486,966、1318回《デバフ》

◦荒ぶる鬼十河・十河一存(SR)

1,731,816,216、1304回《回復》

×忍城の守護者・成田長親(SR)

834,976,805、448回《回復》

◦不忍の天然くノ一・風魔小太郎(SSR)

317,605,019、204回《回復》

◦甘美なる誘惑・松永久秀(SSR)

1,715,415,653、310回《パフ》

◦日置流弓術・六角義賢(R)

1,046,742,654、728回《パフ》

◦黒翼の狙撃者・雑賀孫市(SSR)

3,270,585,513、1086回《回復》

◦戦乱の鬼将軍・佐竹義重(SSR)

7,856,384,588、1204回《回復》

×下町の人気者・南部晴政(SR)

12,796,394,849、1195回《パフ》

×葛尾の勇将・村上義清(SR)

4,405,448,043、786回《回復》

◦鮮血の白雪姫・杉谷善住坊(SR)

1,258,745,866、349回《パフ》

 

東軍    終了まで    西軍

7/17参加  22:38  11/16参加

武功4,867,601| 26,493,043武功

奥義発動まで1:47奥義終了まで0:43

(風雷7)       (紅蓮6)

攻84コンボ    攻217コンボ




次週の更新予告『終末?』
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