東方仔竜録   作:ゆーはく

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ども、作者ことゆーはくと申します。
私は小説は、他の所であげていましたがあんまりのびず
つい最近気が向いたのでまたかきはじめたしだいです。
では本文へどうぞ。


プロローグ

「ん・・・此処は?。」

 

 

俺は確か自宅の近くにあるデパートのなかのゲームセンターで太○の達人をやったあと

自宅に帰って、デパートで買ったゲームをやってたはずだったんだが。

 

 

「なんだ・・・この部屋は、やけに白いな・・て言うか白しかない。」

 

 

そう、今俺が寝ている部屋は全てが真っ白に染まっていて、何処が西だか、東だかが全く分からない

のだ。そのうえドアノブらしきものも見当たらない。

 

 

「おーい、誰かいないのかー・・・まあこんな部屋だしだれもいるわk..」

 

 

「あ!起きられましたか!。」

 

 

そう声が聞こえた所を反射で振り向くと、そこには白いローブをきた

一人のようj

 

 

「誰が幼女ですか!!」

 

 

「いや、お前だろ・・・って、あれ俺って何か言ったっけ?」

 

 

「何にも言ってませんよ、あなたは、私は神様だから人の心くらいかんたんに

よめるんです!」

 

 

ちょっと待てなに思ってもこいつの前じゃ筒抜けってことかよ!

じゃあ試すか・・・

 

 

「わかりますよ、あなたが今神様だから転生とかさせてもらえるんでしょとか、

それならドラゴンで東方projectの世界に逝きたいとか思ってることも筒抜けですから。」

 

 

うわーこいつまじでわかるっぽいな、まあはじめのあれでなんとなくわかってたんだが

それでも好奇心の方が強かった俺がいたんだな。まだまだ俺も俺が思ってる以上に

子供っぽいっんだな。

 

 

「ふむふむ、ドラゴンで子供っぽくて・・・」

 

 

「ちょっと待て。転生させてくれるのか?」

 

 

「ん?転生したくないんですか?嫌ならいいですけど。」

 

 

「いやそんなことないが、こんなときは願い事をいえっ、とか想像してたからな

少していうか、かなり予想外だった。」

 

 

「まあ、願い事制にしてもいいんだけどね。めんどくさいんだよ。」

 

 

おいおい、神様がいいのかそれでこれが神様なんだもんな。他の神様もこんな感じなんだろうかな

それだったらな正直.....。

 

 

「正直なんですか!!もういいです転生させますよ!!」

 

 

「いやちょっとまって、能力を指定させてくれ。」

 

 

「何にするんですか。はやくしてください忙がしいんですよ。」

 

 

「じゃあ(知識を具現化する程度の能力)でおねがいしたい。」

 

 

「はいはいわかりましたよ。で、あと既望はありますか?」

 

 

「後は・・・時系列は古代じゃない幻想郷が出来てから、紅魔郷が起こる前までなら

いつでもいい。あとドラゴンになるのは四足の方じゃなくて、二足のドラゴンな。

あとあとほかには~」

 

 

「もう、注文が多いですね。次で最後にしてください。」

 

 

「じゃあ......鱗の色は銀の入った群青色で目の色は金色にしてくれ。」

 

 

「結局2こじゃないですか...。もういいです。じゃあ逝ってらっしゃい

よい人生(竜生?)を!!」

 

 

最後に聞こえたのはこの声だった




ども、作者ことゆーはくです。
どうだったでしょうか?私はあんまし文才がないので
うまくかけませんが、それでも楽しいと思ってくれたら幸いです。
感想などをお待ちしてます!!
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