東方仔竜録   作:ゆーはく

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どうも、作者ことゆーはくです。
最近かいてる端末をとられたりべんきょーしなさいj
しなさいっていわれてたりいろんなことがあったので編集できませんでしたすいませんこれからまたかいてくのでよろしくおねがいします。あとDSってかくのおそいですね。それではほんぺんへどうぞ。


第3話

幽香に幻想きょうを見まわってきなさいといわれた俺は現在どうなってるかというと•••

 

「さて、俺のなかで一番はじめにいきたいとこってなんだろうな。」

 

とまあこんなかんじにどこいこうかきめかめている所でしばらく悩みつつ飛行していたら俺はもっと重要なことにきずいてしまった。それは•••

 

「家作ってなかったな•••」

 

とゆうのもあのながれは完全に幽香の家に泊まるものと心のなかであんどしていたのでそのことがすっぽり頭からぬけおちていたのである。

 

「どこつくるか•••出来ればだれにもみつかりずらいところにつくるか?いや、でもどっかの原作キャラに家におじゃまするのもなあ。いやでも迷惑j」

 

てゆうかんじでずーと考えていたんだが結論をいうと•••

 

「能力使ってふつーの言えるたてるか。」

 

というなんとも普通の思考能力をもったひとならすぐ辿り着く結論にいたった。

 

「とゆうわけではじめにもどるがどこたてるか、俺がマイン~ラフトやって来て一番わかりずらかったのは、自然にどうかしてるようになってつくられてるやつだったな。」

 

とお

そういうわけで幻想きょうのなかであてはまりそうなところ探したのだが、そのとちゅうでなんか物凄くでかい山をみつけたのでちょうどよさそうだからちかづいてみたんだが•••

 

「鴉天狗に白狼天狗ってことはここ妖怪の山か!どうするかここにすむのはむりそうなきが凄いするんd」

 

と言っていたそのときむこうのほうからすごいスピードでこちらにむかってくるものがいた。そして俺は自分の東方知識のなかからあれに該当するものを検索した結果•••

 

「あやや!あれは不思議な生物ですね。ネタにしましょう!!」

 

という声が聞こえたきがしてきたので、前の幽香の二の舞を踏んでなるものかとその天狗が(たぶん文)来るほうをみながらとんでいたら、ガッシャーンという音とともに俺はなにかにつっこんでしまって意識が飛んでしまった••••

 

「わっ!!凄い音がしたからきてみたらなんですかこれは!障子が吹き飛んで花瓶まで•••ん?これは何の生物でしょうか?多分これが突っ込んだからこうなったんでしょうね。まあこんなこといっててもしかたないですねかたずけますか。」

 

「う~ん、あれここは?確か俺は文らしき天狗におわれてそれで•••!!」

 

そうだった壁に突っ込んだんだった。あれでも俺が寝てる(さっきまで気絶の間違い)のはベッドみたいにふかふかだしなあ。

 

「あ、起きたのかな。」

 

というこえがしたのでしたほうをむいてみると、そこには天狗がいたのだがおそらく俺を追いかけていた天狗とはちがうだろう。何故ならこの天狗、俺が天狗の里を飛行中に見た天狗とは妖力の質も量もまったく別物といっていいくらいのさがあったからだ。この天狗を前にしながらこれからどうなるのか想像つかない未来に日常が続くといった神にたいしてふざけんな!!とおもっていた。




どうも、作者のゆーはくです。いやーDSでかくのつかれますね。あと最近またドラクエのジョーカー2proをはじめましたよ。
久しぶりにやるとたのしいですねw
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