駄作で処女作さらに文才ゼロですが応援してくれると嬉しいです。
ちなみに、僕高校生なので更新は、きまぐれです。
セリフなどは色んな漫画などから借りてみたりしちゃいます。
夢だった自分でキャラクターを動かすことができとても楽しいです。
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プロローグ
「此処は・・・どこだ?」
今、俺は真っ白な部屋らしき場所にいる・・・
「えっ!?マジで此処どこ怖っ!そしてキモいっ!!」
「ちょっと!失礼じゃないですか!人がせっかく用意した場所なんですよ!女神だけど」
後ろから声がしたので振り返ると20前後の女性がいた、
割と綺麗だが言ってることが言ってることだきっと中二病
だろう・・・かわいそうに。
「誰が中二病ですか!私は女神です!め・が・み!!」
自称・女神(笑)が切れる・・・喧しいなチワワかよ
「何が自称しですか!?何が(笑)ですか!?ボソ・・・でもチワワはちょっと嬉しいかも」
「わっ!?あんた何故俺の考えていた事が分かったのだ!もしや貴方わ神様?」
「だからさっきから言ってたじゃないですか!てか貴方途中からきずいてたでしょ!?」
「まぁ薄々と気付いてましたよ、さっきから割と心読んでましたし」
「だったら気付いた時からそうしてくださいよ!」
だって楽しかったんだもん・・・じゃなくて
「なんで貴方俺を此処に呼んだんですか?」
俺がそう尋ねると女神は急に弱々しくなる・・・まさか
もしかして
「女神様一つ聞きますね?」「はっはい・・」
ヤバいこれは、もしかしてもしかするぞ
「もしや俺は貴方のミスで死にました。じゃないですよね?」 そう尋ねると女神は弱々しく微笑みながら振り返り
「すみませんでしたペoシこぼしました」死刑というより殺した事を認めた
・・・あれから10分・・・
「其れで?お詫びとして特典付きで転性させてくれると?」
「・・・・はい」
あれから女神はすっかりしおらしくなっていた
もうとっくに心では許しているのだがどうやら俺の心を
読む余裕も無いようだ
「でっ?いくつくれるの?特典、あと行き先も教えて」
「えっ?」
「だーかーらーもう良いんだって、過ぎた事な上に面倒臭いもん」「えっ?あっはい」しばらくキョトンとした顔でこっちを見ていたがしばらくしてようやく笑顔になる「はいでもまずは説明からします。 まず私の立場では大体6つが限界です」
「まぁそんだけあればいいな」
「此処からが重要です。 転性先とそこでの立場は私達神の立場転性者の死因・生前の功績関係無しに・・・(ゴクリ)ルーレットで決められます」ズルッ
俺は、ずっこけた
「はっ?こんな大事な事をルーレットで決めるんですか!」
「すみません これだけは、決まりですので」
「じゃー良いですよ特典を決めるんで待っててくだちぃ。」
・・10分後・・
「決まりやしたじゃー次の通りにお願いします
1、NARUTOの神樹の実と10尾の力をくれ
2、これもNARUTOの世界で白眼とシスイ、イタチ、オビトの写輪眼さらに輪廻眼をくれ
3、術の改良開発さらに片手での術の発動ができるようにしてくれ
4、鍛えて強化しやす体
5、今以上に起用にしてくれ
6、これから何処の世界に行くか知らないけどその世界の食材知識
以上」
「決まりですね?」
「あぁ」
「分かりました。」
これが終わると次に女神は二台のルーレットを何処からともなく取り出した。
「では、次にルーレットを回すので2つにダーツを打って下さい」
ちなみに世界のルーレットの方にはモンハンやバイハなど色々あったまた立場の方は主人公やモブがあったし主人公でも幼少期から少年期などもある。
だが・・・
「俺が、狙うのはモンハンだっ!!立場なんかどうでも良い行けダーツ俺の希望を載せて!!」
ストトッ!ダーツがささりルーレットが止まる・・:結果発表
世界・・・アカメが斬る
立場・・・タツミ 大体物心がついた頃
「それ10巻までとアニメを最後までしか見て無い上にうろ覚えなんですけどぉぉぉぉー!!!」叫んだ心の限り叫んだが現実は厳しかった
「あぁー・・・いってらつしゃい?」
その言葉を合図に俺の足元に穴が開いて俺は落ちていった。
どうでしたか?
出来れば意見が欲しいです。