ここは平和からの島流しの地サンド島この島で平和を守って飛ぶ彼らは見たこともないものがユークトバニア方面からまっすぐサンド島に向かってくるのを見てそしてオーシア本土方面からも知らないものがユークトバニアから来たものと戦っていたそして気がつくと小さくなっていた四人ともだ
edge「なにがどうなっているの?」
chopper「気がつくとこうなってるとかどうなってんだ?」
グリム「どうしてこうなっているのでしょうか?」
braids「私にもわからん」
?「きがついたかね?」
braids「おやじさん」
edge「おやじさんどうしてこうなってるんですか?」
おやじさん「私にもわからんね気がつくとそこに君たちが寝ていたからね」
edge「ありがとうございますおやじさん」
braids「ところでおやじさん俺たちが乗る戦闘機ってあるんでしょうか?」
おやじさん「大丈夫なようだ彼女らがなんとかしてくれるらしい」
braids「あれはさっき見たオーシア本土方面から来た奴らじゃないか」
おやじさん「本土が言うに艦娘というらしい」
braids「艦娘ですかでもあんな姿でどう戦うというのですか?」
おやじさん「本土が言うに戦闘時は空母の姿になるらしい」
「緊急ブリーフィングを始めるウォードッグ隊至急ブリーフィングルームに集合繰り返す至急ブリーフィングルームに集合!」
chopper「なんだよー緊急ブリーフィングって」
edge「いいから行きますよ」
braids「めんどくさぁー」
ブリーフィングルームにて
ペロー大佐「気をつけ!聞け!」
「サンド島沿岸にて偵察機を発見高高度をいく戦略偵察機と見られる
着陸勧告にも従わず地上部隊が既にSAMを発射した命中したが偵察機は高度を落としながらも依然飛行中 貴隊は偵察機を着陸させよ」
「許可あるまで発砲は禁ずる繰り返す発砲は禁ずる」
「ウォードッグ隊出撃」
braids「了解」
edge「了解」
chopper「了解」
grim「了解」
braids「ミッションめんどくさぁー」
edge「ミッション中にそういうこといわない!」
braids「おっとお客さんだぜ」
braids「chopper着陸勧告してくんねえか?」
chopper「どうぞご自分で」
braids「俺は人見知りの癖があってなぁー」
chopper「ちえっ あー あー 国籍不明機に告ぐ最寄りの飛行場に案内する速度を落としてわれわれについてきてくれ」
thunderhead「方位280から国籍不明機多数 許可あるまで発砲は禁ずる」
braids「そらっ!方位280 ヘッドオン!」
chopper「うわっ!奴ら撃ってきたぞ!」
thunderhead「許可あるまで発砲は禁ずる」
braids「無茶言うなこれ以上部下を殺せねえんだよ」
braids「お前らも見てないで降りかかる火の粉を振り払え!」
thunderhead「許可なく撃墜とは何を考えている!」
それから間も無く戦闘機は殲滅された
今回はここまでです
続くかも?